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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【スイーツ・菓子】

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今回は「きな粉おかき/270円(税込み)」

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今回は「たまねぎおかき/270円(税込み)」

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今回は「菜の花しぐれ/243円(税込)」「桃がさね/194円(税込)」

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今回は「稲荷ずし/1個80円(税込)」

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今回は「東山の峰/194円(税込)」「艶ふくさ 蓬/194円(税込)」

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今回は「赤飯/300円(税込)」

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今回は、「チャーシューめん/820円(税込)」
+「田舎しるこ/520円」

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「シフォンケーキのお店 C.C.C. (Chiffon Cake Company)@鷺宮」のグルメレポート。
西武新宿線「鷺宮駅」北口の住宅街にある「シフォンケーキ」の専門店。

2017年9月23日創業。
店主は、高橋幸博さん。
元々はイタリアン出身。
勤めていたレストランで、ドルチェ(菓子)作りに目覚め、7年間独学で勉強をし続けた。
その後、ラーメンの奥深さを知り、ラーメン店を開業することを決意。
2007年10月28日「新源地@三鷹」を創業。
2011年4月9日「らーめん三獣使@上井草」を新規・移転オープン。
同店舗で、「中華そばBEAST」「豚らーめん獣道」と屋号を変更して継続。
2017年8月に、これまで10年間経営していたラーメン店を閉業。
2017年9月に、違った方向にシフトチェンジして「シフォンケーキのお店 C.C.C」を開いた。
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今回は、「シフォンケーキ(プレーン)/250円」と「シフォンケーキ(アップルティー)/270円」続きを読む

「富士見野@新井薬師前」の3回目のグルメレポート。
「新井薬師あいロード商店街」にある甘味処。

1934年(昭和9年)創業。
現在の店主は、3代目の石山繁さん。
昔から、梅照院にお赤飯やおはぎなどを納めている。
・2021年1月18日放映、日本テレビ【news every.】で紹介された。
・2020年5月11日放映、テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」で紹介された。
・2017年4月29日放映、フジテレビ系「関ジャニクロニクル」で紹介された。
・食生活ジャーナリストの岸朝子さんの著作「東京五つ星の甘味処」で紹介された。
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今回は、「玉子入ラーメン/550円」。
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「うさぎや@阿佐ヶ谷」のレポート。
1950年(昭和25年)創業。
創業の地は、西荻窪。
1957年(昭和32年)に、阿佐ヶ谷に移転オープン。

現在の店主は、2代目の瀬山妙子さん(初代は、妙子さんの母・龍さん)。
3代目は、瀬山信行さん。
菓子職人は、妙子さんの弟今野康一さん。
その昔、この界隈に住んでいた井伏鱒二、武者小路実篤、棟方志功などの巨匠達も訪れたという。

うさぎや@阿佐ヶ谷
JR阿佐ヶ谷北口を出て「中杉通り」を渡り、「三菱東京UFJ銀行」右脇の道を直進して、右側。
警備員さんが立ち、混雑時の整理を行う。

うさぎや@阿佐ヶ谷
アルバイトさんも入れて現在スタッフは35名程度と大所帯。
それだけ人件費をかけられるというのは、繁盛している証拠。

うさぎや@阿佐ヶ谷
ショーケースには見本を1個だけ置き、注文ごとに奥で包んで渡すスタイルをとる。
商品をずらりと並べておくと乾いてしまうから、という理由らしい。

うさぎや@阿佐ヶ谷
今回は、「どら焼き/190円」。
大ぶりで、焼き色がキレイ。
皮には蜂蜜が練り込まれていて、フワフワでモチモチのカステラ生地。
餡子は水分が多めで、小豆が柔らかいのにしっかりと粒が立っている。
皮の優しい甘さと小豆の上品な甘さが加わり、ZEPPIN!

(*´∀`*)ノ マタネ!

和菓子 喫茶 うさぎや
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【住所・地図】東京都杉並区阿佐谷北1-3-7
【電話】03-3338-9230
【定休日】土曜・第3金曜
【営業時間】9:00-19:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩3分

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