2017年05月
陸蒸気@中野 (6)
「陸蒸気@中野」のレポート。
1970年代創業。
1992年(平成4年)リニューアルオープン。
オーナーは、三ツ谷慶一さん。
津軽の漁師の家に生まれた三ツ谷さんは、「本当の焼き魚の旨さを知らせたい」と炭火焼のお店を開いた。

中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。
「中野二番街商店街」にある。
店頭にある「駅名標」。

1階のカウンター席は満席だったが、2階のカウンターが空いていた。
魚を焼く囲炉裏が見えないので臨場感はないが、その代わり落ち着いて食事ができる。

「お通し/480円」。
切り干し大根と白和え。

「たこ唐揚げ/700円」。
通常、イカゲソを食べることが多いが、タコはやっぱりウマい。

「田舎むすび/480円」。
俗称、爆弾むすび。
具は、鮭・昆布・梅の3種類。
鮭をチョイス。

頼めば、切り分けてくれる。

「刺盛(1人前)/1950円」。
ここに来たら焼き魚が王道だが、刺身も鮮度がいいので正解。

「いも 焼酎 千鶴/530円」。
鹿児島県出水市の「神酒造株式会社」の芋焼酎。
お湯割りで。

「笹カレイ 一夜干し/850円」。
端っこのカリッとしたところがウマい。

「さばしお焼き/500円」。
焼き加減が良い。
脂が載っていて美味しい。

「じゃがバター/600円」。
陸蒸気の人気メニューの1つ。
早々と品切れになることもある。
塩辛ついているのが特徴。
意外と合う。

「三味焼き/1300円」。
予算をかけない時は、この一品を頼めば十分。
これで、酒は3杯飲める。
お薦め。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
原始炭焼 陸蒸気(おかじょうき)
**************************************
【住所・地図】東京都中野区中野5-59-3
【電話】03-3228-1230
【定休日】無休(正月・お盆休み有り)
【営業時間】
*11:30-13:00/16:00-22:00(平日)
*16:00-22:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
1970年代創業。
1992年(平成4年)リニューアルオープン。
オーナーは、三ツ谷慶一さん。
津軽の漁師の家に生まれた三ツ谷さんは、「本当の焼き魚の旨さを知らせたい」と炭火焼のお店を開いた。

中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。
「中野二番街商店街」にある。
店頭にある「駅名標」。

1階のカウンター席は満席だったが、2階のカウンターが空いていた。
魚を焼く囲炉裏が見えないので臨場感はないが、その代わり落ち着いて食事ができる。

「お通し/480円」。
切り干し大根と白和え。

「たこ唐揚げ/700円」。
通常、イカゲソを食べることが多いが、タコはやっぱりウマい。

「田舎むすび/480円」。
俗称、爆弾むすび。
具は、鮭・昆布・梅の3種類。
鮭をチョイス。

頼めば、切り分けてくれる。

「刺盛(1人前)/1950円」。
ここに来たら焼き魚が王道だが、刺身も鮮度がいいので正解。

「いも 焼酎 千鶴/530円」。
鹿児島県出水市の「神酒造株式会社」の芋焼酎。
お湯割りで。

「笹カレイ 一夜干し/850円」。
端っこのカリッとしたところがウマい。

「さばしお焼き/500円」。
焼き加減が良い。
脂が載っていて美味しい。

「じゃがバター/600円」。
陸蒸気の人気メニューの1つ。
早々と品切れになることもある。
塩辛ついているのが特徴。
意外と合う。

「三味焼き/1300円」。
予算をかけない時は、この一品を頼めば十分。
これで、酒は3杯飲める。
お薦め。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
原始炭焼 陸蒸気(おかじょうき)
**************************************
【住所・地図】東京都中野区中野5-59-3
【電話】03-3228-1230
【定休日】無休(正月・お盆休み有り)
【営業時間】
*11:30-13:00/16:00-22:00(平日)
*16:00-22:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
おおひら@野方(4)
鳥やす@中野(8)
1967年(昭和42年)創業の「鳥やす 高田馬場本店」の支店。
高田馬場に3店舗もある焼き鳥店が、中野に進出。
2014年9月2日オープン。

「中野駅北口三番街商店街」にある居酒屋。

総席数(1~3階)100席。

「シークワーサーサワー/350円」。
これをオーダーする時、いつも噛んでしまう。
「シークワクワサワー」と。

「お通し/60円」。
おろしと鶉の卵。
胃に優しい。

「バリバリ生野菜・セロリ/200円」。
これで野菜を補給。

「ぬた/320円」。
酢味噌が、食欲をそそる。
これを食べておくと胃もたれがこない感じがする。

「国士無双 純米/450円」。
北海道旭川市の高砂酒造による日本酒の銘柄。
程良い辛口で、スッキリ爽やか。

「チーズ大葉巻揚げ/300円」。
カリカリの皮とチーズのコクがマッチ。

「焼き鳥盛合わせ/510円」。
ぼんじり・つくね・はさみ・もつ・すなぎも・はつ・手羽先の7本。
前回よりもチョビット値上げしたが、それでも激安。
品質も悪くない。

「残波25°/300円」。
沖縄の泡盛をお湯割りで。
特有の風味がイイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ
鳥やす 中野店
*******************
【住所・地図】東京都中野区中野5-59-12 中島ビル 1・2・3F
【電話】03-3385-2330
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.22:45)・・・平日
*12:00-23:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
高田馬場に3店舗もある焼き鳥店が、中野に進出。
2014年9月2日オープン。

「中野駅北口三番街商店街」にある居酒屋。

総席数(1~3階)100席。

「シークワーサーサワー/350円」。
これをオーダーする時、いつも噛んでしまう。
「シークワクワサワー」と。

「お通し/60円」。
おろしと鶉の卵。
胃に優しい。

「バリバリ生野菜・セロリ/200円」。
これで野菜を補給。

「ぬた/320円」。
酢味噌が、食欲をそそる。
これを食べておくと胃もたれがこない感じがする。

「国士無双 純米/450円」。
北海道旭川市の高砂酒造による日本酒の銘柄。
程良い辛口で、スッキリ爽やか。

「チーズ大葉巻揚げ/300円」。
カリカリの皮とチーズのコクがマッチ。

「焼き鳥盛合わせ/510円」。
ぼんじり・つくね・はさみ・もつ・すなぎも・はつ・手羽先の7本。
前回よりもチョビット値上げしたが、それでも激安。
品質も悪くない。

「残波25°/300円」。
沖縄の泡盛をお湯割りで。
特有の風味がイイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ
鳥やす 中野店
*******************
【住所・地図】東京都中野区中野5-59-12 中島ビル 1・2・3F
【電話】03-3385-2330
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.22:45)・・・平日
*12:00-23:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
絵夢@中野(2)
アプランドル@新井薬師前(2)
「アプランドル(Apprendre)@新井薬師前」のレポート。
2012年12月創業。
オーナーシェフの秋田 学さんは、中野生まれの中野育ち。
中野サンプラザのフレンチレストラン「レストラン121ダイニング」で基礎を学んだ後、個人レストランやイタリアンを経て独立。
店名のApprendreとは、フランス語で「学ぶ」の意味。
ご主人の名前をフランス語にしたもの。

新井薬師前駅南口より、駅前の通りを中野方面へ直進して右側。
「新井薬師門前通町栄会」という商店街の一角。
店舗は、半地下。

総席数16席。
サッシの窓からは、自然光が入り込み明るい。
今回は、「ベーコンと玉ねぎのトマトソーススパゲテイ/780円」

赤大根とニンジンの千切り、リーフレタスのサラダ。
オリーブオイルとワインビネガーのドレッシングでいただく。

スパゲッテイは、パッツンと切れる歯切れが良さ。
シコシコとした食感で、ソースがしっかり吸着していてウマい。

ベーコンと玉ねぎがたっぷり。
軽快なトマトソースの爽やかな酸味とチーズのコクが混じり合い口元が思わず綻ぶ。
ドリンク(コーヒー・紅茶)が+100円ぐらいだとオーダーすると思う。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カジュアルフレンチ アプランドル(Apprendre)
****************************************************
【住所・地図】東京都中野区新井5-8-11 グレースアイビー B1F
【電話】03-5942-6179
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-14:00(L.O.)/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩5分
2012年12月創業。
オーナーシェフの秋田 学さんは、中野生まれの中野育ち。
中野サンプラザのフレンチレストラン「レストラン121ダイニング」で基礎を学んだ後、個人レストランやイタリアンを経て独立。
店名のApprendreとは、フランス語で「学ぶ」の意味。
ご主人の名前をフランス語にしたもの。

新井薬師前駅南口より、駅前の通りを中野方面へ直進して右側。
「新井薬師門前通町栄会」という商店街の一角。
店舗は、半地下。

総席数16席。
サッシの窓からは、自然光が入り込み明るい。
今回は、「ベーコンと玉ねぎのトマトソーススパゲテイ/780円」

赤大根とニンジンの千切り、リーフレタスのサラダ。
オリーブオイルとワインビネガーのドレッシングでいただく。

スパゲッテイは、パッツンと切れる歯切れが良さ。
シコシコとした食感で、ソースがしっかり吸着していてウマい。

ベーコンと玉ねぎがたっぷり。
軽快なトマトソースの爽やかな酸味とチーズのコクが混じり合い口元が思わず綻ぶ。
ドリンク(コーヒー・紅茶)が+100円ぐらいだとオーダーすると思う。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カジュアルフレンチ アプランドル(Apprendre)
****************************************************
【住所・地図】東京都中野区新井5-8-11 グレースアイビー B1F
【電話】03-5942-6179
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-14:00(L.O.)/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩5分
ぽんた食堂@中野(11)
「ぽんた食堂@中野」のレポート。
2014年12月4日創業。
鮮魚店出身の店主さんが開いた海鮮・魚介料理のお店。
築地市場で買い付けした生本まぐろ、魚がメインで、ランチは丼物が中心。

早稲田通りから、沼袋駅方面へと続く「平和公園通り(旧・刑務所通り)」沿いにある。
昔この通りに沿いに「中野刑務所(豊多摩刑務所)」があり、大杉栄、荒畑寒村、亀井勝一郎、小林多喜二、埴谷雄高、三木清
など、思想犯が多数収監されたことで知られている。

総席数16席(4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。

「POMみかんサワー/400円」。
甘く爽やかな味わい。

「せりのおひたし/400円」。
特有の風味がイイね。

「ふぐの唐揚げ/550円」。
この値段だから「とらふぐ」ではないと思うが・・・美味しい。

「POMグレープフルーツサワー/400円」。
甘酸っぱく爽やか。

「自家製さつま揚げ/550円」。
イカ、ネギ入り。
ふっくらとしていて美味しい。
自家製はやっぱりイイね。

「栗焼酎 ダバダ火振り25°/400円」。
高知県の「株式会社 無手無冠 (むてむか)」の焼酎。
「栗をたっぷり50%も使用し、その香りを封じ込めるように低温でゆっくりと蒸留いたしました。」とのこと。
珍しい原料だな。
チビチビ味わいながら飲む。

「さば塩焼定食/900円」。
ごはん大盛り無料。
しっかり酔い、満腹!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ぽんた食堂
***************
【住所・住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
2014年12月4日創業。
鮮魚店出身の店主さんが開いた海鮮・魚介料理のお店。
築地市場で買い付けした生本まぐろ、魚がメインで、ランチは丼物が中心。

早稲田通りから、沼袋駅方面へと続く「平和公園通り(旧・刑務所通り)」沿いにある。
昔この通りに沿いに「中野刑務所(豊多摩刑務所)」があり、大杉栄、荒畑寒村、亀井勝一郎、小林多喜二、埴谷雄高、三木清
など、思想犯が多数収監されたことで知られている。

総席数16席(4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。

「POMみかんサワー/400円」。
甘く爽やかな味わい。

「せりのおひたし/400円」。
特有の風味がイイね。

「ふぐの唐揚げ/550円」。
この値段だから「とらふぐ」ではないと思うが・・・美味しい。

「POMグレープフルーツサワー/400円」。
甘酸っぱく爽やか。

「自家製さつま揚げ/550円」。
イカ、ネギ入り。
ふっくらとしていて美味しい。
自家製はやっぱりイイね。

「栗焼酎 ダバダ火振り25°/400円」。
高知県の「株式会社 無手無冠 (むてむか)」の焼酎。
「栗をたっぷり50%も使用し、その香りを封じ込めるように低温でゆっくりと蒸留いたしました。」とのこと。
珍しい原料だな。
チビチビ味わいながら飲む。

「さば塩焼定食/900円」。
ごはん大盛り無料。
しっかり酔い、満腹!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ぽんた食堂
***************
【住所・住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
天ぷら 天若@野方
「天若@野方」のグルメレポート。
2016年6月23日創業。
店主は、齊藤竜也さん。
齊藤さんは、「玉子天ぷら」で人気の「天すけ@高円寺(1987年創業)」で10年間修業後独立。
「天ぷらを揚げる油の温度や揚げる時間にこだわり、薄衣でサクサクに揚げることを日々研究。胃にもたれないよう工夫した天ぷらをご賞味ください」とのこと。

野方駅北口より、「北原通り」を新青梅街道に向かって直進。
ラーメン店「花道」を超え、新青梅街道の少し手前の左側。
パンのチェーン店「一本堂」の向かい側にある。

白い壁と白木のカウンターで、シンプルで清潔感の溢れる店内。
L字型カウンター8席。
店主と女性スタッフ2名で切り盛り。

BGMはなく、静寂の中、天ぷらを揚げる音のみ聞こえる。
卓上には、割り箸、爪楊枝、塩、七味などが置かれている。

「昼の部の献立」

今回は、「盛合わせ定食/1000円」
魚介4品、野菜3品。+お新香とお味噌汁付。
定食のご飯は、1度だけおかわりができる。
最後に出てくるかき揚げをミニ天丼にすることもできる。

「鱚(きす)と海老」
揚げたて、熱々の天ぷら。
美味しいに決まっている。
天つゆは程良い甘み。

「イカ」
天つゆよりも、塩の方が素材の味がわかりやすい。
厚みのある身で、イカらしいプリッとした食感と甘みが味わえる。

「ピーマン、ブロッコリー、ナス」
どれも薄衣で、サクッとした歯触りで美味しい。
ブロッコリーの天ぷらとは、珍しい。

「かき揚げ」
ご飯のお代わりの有無が分からなかったので、最後のかき揚げのために、ご飯を少し残しておいた。
すると、店主より「最後のかき揚げですが、天丼にしますか?」と聞かれお願いした。
少し残しておいたご飯の上に、ご飯を足してもらい、かき揚げを載っけてタレをかけてもらう。
海老プリで美味しいかき揚げ。
お茶漬けにしても良さそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天ぷら 天若
***************
【住所・地図】 東京都中野区野方6-18-13
【電話】03-5356-8711
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-21:30
【アクセス】西武新宿線 野方駅北口 徒歩5分
2016年6月23日創業。
店主は、齊藤竜也さん。
齊藤さんは、「玉子天ぷら」で人気の「天すけ@高円寺(1987年創業)」で10年間修業後独立。
「天ぷらを揚げる油の温度や揚げる時間にこだわり、薄衣でサクサクに揚げることを日々研究。胃にもたれないよう工夫した天ぷらをご賞味ください」とのこと。

野方駅北口より、「北原通り」を新青梅街道に向かって直進。
ラーメン店「花道」を超え、新青梅街道の少し手前の左側。
パンのチェーン店「一本堂」の向かい側にある。

白い壁と白木のカウンターで、シンプルで清潔感の溢れる店内。
L字型カウンター8席。
店主と女性スタッフ2名で切り盛り。

BGMはなく、静寂の中、天ぷらを揚げる音のみ聞こえる。
卓上には、割り箸、爪楊枝、塩、七味などが置かれている。

「昼の部の献立」

今回は、「盛合わせ定食/1000円」
魚介4品、野菜3品。+お新香とお味噌汁付。
定食のご飯は、1度だけおかわりができる。
最後に出てくるかき揚げをミニ天丼にすることもできる。

「鱚(きす)と海老」
揚げたて、熱々の天ぷら。
美味しいに決まっている。
天つゆは程良い甘み。

「イカ」
天つゆよりも、塩の方が素材の味がわかりやすい。
厚みのある身で、イカらしいプリッとした食感と甘みが味わえる。

「ピーマン、ブロッコリー、ナス」
どれも薄衣で、サクッとした歯触りで美味しい。
ブロッコリーの天ぷらとは、珍しい。

「かき揚げ」
ご飯のお代わりの有無が分からなかったので、最後のかき揚げのために、ご飯を少し残しておいた。
すると、店主より「最後のかき揚げですが、天丼にしますか?」と聞かれお願いした。
少し残しておいたご飯の上に、ご飯を足してもらい、かき揚げを載っけてタレをかけてもらう。
海老プリで美味しいかき揚げ。
お茶漬けにしても良さそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天ぷら 天若
***************
【住所・地図】 東京都中野区野方6-18-13
【電話】03-5356-8711
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-21:30
【アクセス】西武新宿線 野方駅北口 徒歩5分
kitchen しとれ 中野南口レンガ坂店@中野(2)
「kitchen しとれ 中野南口レンガ坂店@中野」のレポート。
「株式会社シトレ」が運営する創作料理のお店。
系列店は、「kitchenしとれ 川崎大師店」、「炭火焼肉しとれ 板橋店」等。

中野通りから、レンガ坂を登りきると目の前にある。
CITOREという意味の外国語はないようなので、造語であろうか。

総席数50席。
テラス7席、カウンター6席、テーブル37席。

洋酒が陳列されている。
ゆとりのあるカウンターなので、一人でもゆっくりできそう。

今回は、「サラダどっさりヘルシータコライス/800円」。
タコライスとは、沖縄県金武町発祥の食べ物。
ライスの上に、メキシコのサルサを載せたもの。
タコライスが出回り始めた頃、タコを混ぜたものかと思っていた。

たっぷりのレタスの上に、肉そぼろ、プチトマト、トルティーヤチップス、温玉が載っている。
更にその上から、マヨネーズとチーズが掛けられている。
全体をマゼマゼして頂く。
肉そぼろはライトな辛味。
温玉は、固まりつつある半熟具合。
ヘルシーでボリュームがあり、満足。
(*´∀`*)ノ マタネ!
kitchen しとれ 中野南口レンガ坂店
*****************************************
【住所】東京都中野区中野3-37-10 1F
【電話】03-5342-5301
【定休日】日曜
【営業時間】
*18:00-翌2:00・・・月~木・祝日・祝前日
*18:00-翌3:00・・・金
*17:00-翌3:00・・・土
※ランチ休業中
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩2分
「株式会社シトレ」が運営する創作料理のお店。
系列店は、「kitchenしとれ 川崎大師店」、「炭火焼肉しとれ 板橋店」等。

中野通りから、レンガ坂を登りきると目の前にある。
CITOREという意味の外国語はないようなので、造語であろうか。

総席数50席。
テラス7席、カウンター6席、テーブル37席。

洋酒が陳列されている。
ゆとりのあるカウンターなので、一人でもゆっくりできそう。

今回は、「サラダどっさりヘルシータコライス/800円」。
タコライスとは、沖縄県金武町発祥の食べ物。
ライスの上に、メキシコのサルサを載せたもの。
タコライスが出回り始めた頃、タコを混ぜたものかと思っていた。

たっぷりのレタスの上に、肉そぼろ、プチトマト、トルティーヤチップス、温玉が載っている。
更にその上から、マヨネーズとチーズが掛けられている。
全体をマゼマゼして頂く。
肉そぼろはライトな辛味。
温玉は、固まりつつある半熟具合。
ヘルシーでボリュームがあり、満足。
(*´∀`*)ノ マタネ!
kitchen しとれ 中野南口レンガ坂店
*****************************************
【住所】東京都中野区中野3-37-10 1F
【電話】03-5342-5301
【定休日】日曜
【営業時間】
*18:00-翌2:00・・・月~木・祝日・祝前日
*18:00-翌3:00・・・金
*17:00-翌3:00・・・土
※ランチ休業中
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩2分
酒房 北国@中野(6)-閉業-
「酒房 北国@中野」のレポート。
1958年(昭和33年)創業。
青森県津軽出身のママさんは、1930年(昭和5年)生まれの87歳。
最初は火野葦平(小説家)、河上徹太郎(文芸評論家)、池島信平(文藝春秋社長・第3代)氏らが溜まり場としていた「よしだ@新宿」で働いていた。
その後、「よしだ」が閉店するのを機に、中野に店を出した。
かつては、荻窪に住んでいた文豪・井伏鱒二も訪れたとか。

中野駅南口より、「レンガ坂」を上り、一つ目の路地を左に曲がって、右手角地。
入口は右折した南側。

暖簾をくぐるとそこは北国だった。
(トンネルを抜けるとそこは雪国だった)

店内は、総席数13席(L字型カウンター7席、右手にテーブル6席)
セピア調のレトロな雰囲気。

足元の暖房。
うっかり荷物を置いたら大変なことになる。

「グランドメニュー」

「瓶ビール(大瓶)/推定500円~600円」
常連さんの手渡しにより、手元に届く。
お手数をおかけする。

「お通し/推定300円前後」
アサリの味噌汁。
味噌汁をアテにすることは、ほとんどない。

「赤鯛の粕漬/450円」
魚をちょびちょびつまみながら、酒を飲むのもイイね。

青森県の「八鶴 金撰(八戸酒類株式会社)/推定500円前後」を常温で。
北国でしか飲めないお酒だね。
口当たり良くてうまい酒だ。

民芸調の落ち着く空間がとても癒される。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒房 北国
*************
【住所・地図】東京都中野区中野3-35-8
【電話番号】03-3381-5205
【定休日】土・日曜・祝日
【営業時間】18:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
1958年(昭和33年)創業。
青森県津軽出身のママさんは、1930年(昭和5年)生まれの87歳。
最初は火野葦平(小説家)、河上徹太郎(文芸評論家)、池島信平(文藝春秋社長・第3代)氏らが溜まり場としていた「よしだ@新宿」で働いていた。
その後、「よしだ」が閉店するのを機に、中野に店を出した。
かつては、荻窪に住んでいた文豪・井伏鱒二も訪れたとか。

中野駅南口より、「レンガ坂」を上り、一つ目の路地を左に曲がって、右手角地。
入口は右折した南側。

暖簾をくぐるとそこは北国だった。
(トンネルを抜けるとそこは雪国だった)

店内は、総席数13席(L字型カウンター7席、右手にテーブル6席)
セピア調のレトロな雰囲気。

足元の暖房。
うっかり荷物を置いたら大変なことになる。

「グランドメニュー」

「瓶ビール(大瓶)/推定500円~600円」
常連さんの手渡しにより、手元に届く。
お手数をおかけする。

「お通し/推定300円前後」
アサリの味噌汁。
味噌汁をアテにすることは、ほとんどない。

「赤鯛の粕漬/450円」
魚をちょびちょびつまみながら、酒を飲むのもイイね。

青森県の「八鶴 金撰(八戸酒類株式会社)/推定500円前後」を常温で。
北国でしか飲めないお酒だね。
口当たり良くてうまい酒だ。

民芸調の落ち着く空間がとても癒される。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒房 北国
*************
【住所・地図】東京都中野区中野3-35-8
【電話番号】03-3381-5205
【定休日】土・日曜・祝日
【営業時間】18:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分



