
今回は「肉南蛮きしめん/850円(税込み)」
「きしめん丸福@新中野」の10回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出入口、「鍋屋横丁交差点」近くの青梅街道沿いにあるきしめん屋さん。
【創業】1966年(昭和41年)6月2日。
【店主】山本泰久さん。
【特色】
・「鍋横大通商店会」加盟店。 ・自家製麺を使い、汁は無添加・化学調味料不使用。






「お品書き(抜粋)」

「お品書き(抜粋)」





〈豚肉〉
豚もも肉は、適度な噛み応えを残した肉質。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
きしめん 丸福
【住所】☞東京都中野区中央4-1-3
【電話】 03-3381-4157
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-20:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出入口、「鍋屋横丁交差点」近くの青梅街道沿いにあるきしめん屋さん。
【創業】1966年(昭和41年)6月2日。
【店主】山本泰久さん。
【特色】
・「鍋横大通商店会」加盟店。 ・自家製麺を使い、汁は無添加・化学調味料不使用。

【外観】
「めん處(処) 丸福」と書かれた青色の電飾看板が目印。
看板の奥の一枚板は、創業当時からのもの。
ショーケースには、メニューが掲示されている。

【内観】
店内に入り、左手がレジカウンター・小上がり・カウンター席と続く。
右手がテーブル席。
厨房は突当りの奥。

「カウンター席」
カウンター席の座席は、畳縁台。

「小上がり」
家族連れやグループ連れには、嬉しいスペース。

1F総席数:30席
・カウンター4席(2人×2脚)
・テーブル20席(4人×5卓)
・小上がり6席(6人×1卓)
2F(座敷):12席(最大26席)

「お品書き(抜粋)」

「お品書き(抜粋)」

「肉南蛮きしめん/850円(税込み)」


「つゆ(温)」
透明感のある汁は、関西風の淡い色合い。
鰹と昆布の出汁が効いていて、塩角もなく、ほんのりと上品な甘みがある。
鰹と昆布の出汁が効いていて、塩角もなく、ほんのりと上品な甘みがある。
豚肉のコクと旨味がじわりと溶け出し、滋味深い味わい。

「きしめん」
麺肌は滑らかでツルツル。
啜ると口元にピロピロと当たる感じが、きしめんならではの特徴。
喉越しも良く、柔らかめだが、噛むとモッチリとした食感。

〈豚肉〉
豚もも肉は、適度な噛み応えを残した肉質。

〈小松菜〉は、シャキシャキ。
〈蒲鉾〉は、弾力性がありモッチリとしている。
〈ネギ〉は、クタっと柔らかく、甘みが引き出されている。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
きしめん 丸福
【住所】☞東京都中野区中央4-1-3
【電話】 03-3381-4157
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-20:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩3分

コメント