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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2017年06月

「ガンジーパレス@中野」の実食レポート。

中野マルイ裏の「桃園通り」沿いにあるインド料理店。
インドから持ち込んだ、香辛料をたっぷり使用したメニューが自慢のお店。
「ランチバイキング/1100円」が人気。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
「桃園通り」沿いにある。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
総席数42(カウンター7席、テーブル35席)。

【平日ランチセット/650円】(11:30-15:30)
カレー1種類+ナンorライス+サラダ

≪カレー/全8種類の中から1種類チョイス≫
1.チキンカレー
2.チキンとほうれん草カレー
3.マトンカレー
4.マトンとほうれん草カレー
5.エビカレー
6.野菜カレー
7.キーマカレー
8.日替わりカレー

≪辛さの選択≫
1.甘口
2.中辛
3.辛口
4.大辛
5.激辛

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
今回は、「キーマカレー」と「ライス」。
「ドリンク飲み放題+100円」も付ける。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
「サラダ」。
千切りキャベツとキュウリ。
ニンジンドレッシングでいただく。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
「ターメリックライス」。
日本米で、ふっくらモチモチ。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
「キーマカレー」。
通常キーマと聞いてイメージするものとは少し違う。
挽肉は、細かめに挽いたもの。
肉の旨味と香辛料が複雑な味わいが混じり合いウマい。
辛さは、大辛にしたので、食べ進むうちに額から汗。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
「ラッシー」。

本格インド料理 ガンジーパレス@中野
「チャイ」。
食前と食後に、計4杯ずつ飲む。
満腹だが、スッキリとした気分。

(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
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【住所】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

南印度ダイニング@中野
今回は、「日替わりランチ/800円」。
本日の日替わりランチは、「バターチキンカレー」
ナンかライスで、ライスをチョイス。
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「カフェ サンマリノ@中野」の7回目のグルメレポート。

2015年11月3日、リニューアルオープン。
元々は、1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から、店主の体調不良により休業していたが再開。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
店主の奥様と娘の岩間麻衣さんが引き継ぎ、切り盛りをしている。

カフェ サンマリノ@中野
「新井交差点」より中野通りを北へ進み、右手。

カフェ サンマリノ@中野
ウッディな店内は、大きな窓から自然光が差し込む開放的な空間。
テーブル24席(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)

今回は、「ソーセージとトマトのナポリタン/880円」
カフェ サンマリノ@中野
サラダとコンソメスープ。
しっかりと野菜を補給。

カフェ サンマリノ@中野
パスタは太め。
ソーセージもトマトも具沢山。
食べ応えあるぅ。

カフェ サンマリノ@中野
味付けは、トマトケチャップぽくない。
ウスターソース寄り。
頭に染みついているナポリタンの味とは違うが、これはこれでイケる。

カフェ サンマリノ@中野
食後のコーヒー(+200円)

カフェ サンマリノ@中野
コーヒーを飲みながら、外の景色を眺めるの最高。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

カフェ サンマリノ
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【住所・地図】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル 1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】10:30-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「アチャラナータ@中野」のレポート。

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬渕雅博さん。
店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で「不動明王」を指す。

アチャラナータ@中野
JR中央線の中野駅南口を出て、駅前ロータリーを左手に進む。
「三菱東京UFJ銀行」左横の「中野南口ファミリーロード」を進んで、左側。
置き看板が目印。

アチャラナータ@中野
「立飲 やきや」の左側が入口。

アチャラナータ@中野
「『光り輝く島』を意味するスリランカ、かつてはセイロンと呼ばれていました。
そう、日本と同じ島国です。
料理は日本と同じく、鰹節を使う文化があったり、油を殆ど使わなかったりヘルシースパイス料理。
しかもアーユルヴェーダ(スリランカ発祥の伝統医療)の国なので、食事に関して取り入れられています。
ランチはスリランカスタイルのミールスを、夜にはアラカルトでのスリランカ料理を提供しています。」とのこと。

アチャラナータ@中野
細い階段を上って3階へ。
ちょっと重いドアを開けると・・・。

アチャラナータ@中野
店内は整然としていて、明るい雰囲気。
総席数は、テーブル14席前後。

アチャラナータ@中野
今回は、「スリランカ ワンプレートランチ(800円)」
カレーは、ポークかチキンを選択。
でもって、「ポーク」をチョイス。
ライスを挟んで、左側が「ポークカレー」、右側が「豆カレー」。
奥より、「パパダム(せんべい状のもの)」「ソヤミート」「ライス」「モルディヴフィッシュ ポル・サンボール」「グリーンバナナカレー」

アチャラナータ@中野
左側の色の濃い方が、ポークカレー。
辛口で、スパイシー。
右の「豆カレー」は、甘口。

アチャラナータ@中野
これは、「グリーンバナナカレー」
生食用ではなく、料理用のバナナを使ったカレー。
芋のような食感で、面白い。

アチャラナータ@中野
ポル・サンボールは、「モルディブ・フィッシュ」と呼ばれる日本でいう鰹節、それと削りココナッツ、タマネギ、ライム、スパイスを混ぜたもの。
鰹のふりかけ、もしくは佃煮と言った感じ。
カレーの味を引き立てる調味料ではなく、ご飯のお供。

アチャラナータ@中野
「パパダム(せんべい状のもの)」と「ソヤミート」
パパダムはカリッとしていて、スナック感覚で食べる。
ソヤミートは、大豆でありながら肉の食感。

アチャラナータ@中野
デザートの「ミーキリ」と「キリテ-/200円」
「ミーキリ」は、水牛の乳で作ったヨーグルトに、キトゥルという木の花からとれる蜜をかけたもの。
ヨーグルトに、椰子の花の蜜の香ばしい甘さがピッタリ
「キリテ-」は甘く、飲むとホッとするね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラナータ
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【住所・地図】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜・水曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

中野餃子 やまよし@中野
今回は「店舗紹介編」

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志喜千庵@新中野
今回は「穴子天ざる/1100円」

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「ガンジーパレス@中野」の実食レポート。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
桃園通り沿いにある。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
階段を少し降りたところに入口がある。
入って直ぐ右側がカウンター。
テーブル席は、その奥。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
総席数42(カウンター7席、テーブル35席)。

【平日ランチセット/650円】(11:30-15:30)
カレー1種類+ナンorライス+サラダ

≪カレー/全8種類の中から1種類チョイス≫
1.チキンカレー
2.チキンとほうれん草カレー
3.マトンカレー
4.マトンとほうれん草カレー
5.エビカレー
6.野菜カレー
7.キーマカレー
8.日替わりカレー

≪辛さの選択≫
1.甘口
2.中辛
3.辛口
4.大辛
5.激辛

今回は、「チキンカレー」と「ナン」を選択。
それと「ドリンク飲み放題/+100円」。
インドレストラン ガンジーパレス@中野
チャイとコーヒー、ラッシーが飲み放題なので、食前にチャイとラッシーを1杯ずつ飲む。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
サラダはキャベツとキュウリで、ニンジンドレッシングでいただく。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
ナンは大振り。
シットリとした生地。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
チキンカレーは、ぶつ切りの鶏肉がゴロゴロと入っている。
辛さは“大辛”を選択。
舌にジリジリと来ると辛さがたまらない。
コクがあって美味しい。

インドレストラン ガンジーパレス@中野
毛穴が開いて、額に汗が出たところで、食後のドリンク。
甘いチャイが癒される。

(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
*****************************************
【住所・住所】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

「マロミーナ@中野新橋」の実食レポート。
2009年10月5日創業。

店名の「il giardino di maromina 」は、「マロミーナさんの庭」という意味。
イタリアに長く滞在していたご夫婦で切り盛りをしている。

マロミーナ@中野新橋
中野新橋駅を出て、北に進み、橋を渡ったら1本目の道を左折。
神田川と並行して走る道を直進。
「中野区立第二中学校」の南側にある。

マロミーナ@中野新橋
レンガ風の壁紙が、お洒落。
総席数は14席(2人掛け×1卓、4人掛け×3卓)。

マロミーナ@中野新橋
冠水の心配がなくなった神田川沿い。
食後は、この遊歩道を歩いてみようかな。

今回は、「ポークのマルサーラクリームソース スパゲッティ/850円+コーヒー/100円」。
マロミーナ@中野新橋
「前菜」。
スープは、ニンジンとツナ。
マイルドな味わい。

マロミーナ@中野新橋
「ポークのマルサーラクリームソース スパゲッティ」。
イタリアワインのマルサラ酒で作るソース。
マルサラ酒は、甘く熟成させたワインで、ティラミス作りにも使うお酒。

マロミーナ@中野新橋
マルサーラ風味が独特。
チーズタップリ。
クリーミーで深みのある味わい。
ウーン、ウマい!
スパゲッティは、ツルシコのアルデンテ。

マロミーナ@中野新橋
ポークは、ブロック状のものがゴロゴロ。
大盛(+100円)にすれば良かったと後悔。

マロミーナ@中野新橋
外の景色を眺めながらのコーヒーは、格別。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

イル・ジャルディーノ ディ マロミーナ
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【住所・地図】東京都中野区本町5-12-3
【電話】03-3384-1518
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】11:30-14:00(L.O.)/14:00-17:00(ティータイム)/17:00-21:00
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 中野新橋駅 徒歩3分

さらしな総本店 南口店@中野
今回は、「地獄そば/980円」

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「東京風月堂 中野南口店」のレポート。

1872年(明治5年)創業の「東京風月堂」の支店。
ゴーフル、ゴーフレット等の洋菓子と和菓子の販売、並びに喫茶・レストランなども運営している。

東京風月堂 中野南口店
中野駅南口を出て、中野通りを新中野駅方面に直進。
「中野マルイ」先の右側。

東京風月堂 中野南口店
入口付近は、洋菓子の販売。
奥が飲食スペース。
総席数76席 と広々。

今回は、「お得なセットメニュー/1026円(税込)」。
※「ミニサラダ&紅茶/珈琲」付き。
オムライスセット(海老と帆立のトマトクリームソース)。

東京風月堂 中野南口店
「ミニサラダ」。
ミニと言えども、しっかりとあるサラダ。
野菜は、リーフレタスとパプリカ、ミニトマト。
オニオンドレッシングで、いただく。

東京風月堂 中野南口店
オムライス(海老と帆立のトマトクリームソース)。
オムライスは古典的な薄焼き卵で紡錘形に巻いたもの。

東京風月堂 中野南口店
海老と帆立が鎮座。
トマトクリームソースは、マイルドでコクがあって美味しい。

東京風月堂 中野南口店
添えられた温野菜。

東京風月堂 中野南口店
中身はパラパラのケチャップライス。
よく見たら、具なしでライスのみ。

東京風月堂 中野南口店
食後のコーヒー。
ライトな苦味で、落ち着く感じ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

東京風月堂 中野南口店
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【住所・地図】東京都中野区中野3-34-32 凱旋ビル 1F
【電話】03-3381-2480
【定休日】年中無休
【営業時間】9:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

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