
今回は、ランチ「陽だまり/1650円(税込み)」
「旬香酒稲 すしところ辰巳@福島」の2回目のグルメレポート。
JR東日本「福島駅(東口)」下車、新鮮なネタをリーズナブルに味わえる寿司店。
市場の競り場に立てる資格を持つ親方が、自ら市場で厳選したネタを使用。
【創業】1984年(昭和59年)
➡福島駅の西口で「すし処 辰巳 駅前店」を開業。
➡その後、現在地に移転。
【リニューアル】2020年12月10日。
【運営】有限会社すし処辰巳







「ランチメニュー①」

「ランチメニュー②」

「緑茶とおしぼり」



「もやしの和え物」







ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
旬香酒稲 すしところ辰巳
【住所】福島県福島市栄町6-6 福島セントランドビル 1F
【電話】024-522-2800
【定休日】無休
【営業時間(L.O.は終了30分前)】
・11:30-14:00/17:00-22:00
・11:30-14:00/17:00-20:00・・・日・祝日
【アクセス】JR東日本「福島駅」東口、徒歩4分
JR東日本「福島駅(東口)」下車、新鮮なネタをリーズナブルに味わえる寿司店。
市場の競り場に立てる資格を持つ親方が、自ら市場で厳選したネタを使用。
【創業】1984年(昭和59年)
➡福島駅の西口で「すし処 辰巳 駅前店」を開業。
➡その後、現在地に移転。
【リニューアル】2020年12月10日。
【運営】有限会社すし処辰巳

【外観】
地上10階、地下2階建てのビルの1階。
瓦庇に白い暖簾、白地の置き看板のファザード。
上品さと親しみやすさを兼ね備えた佇まい。

【内観】
店内はカウンター席、テーブル席、座敷席の構成。

左手にカウンター、右手に半個室のテーブル席。
和モダンの洗練されたインテリアで、落ち着く雰囲気。

各席には〈タッチパネル式の注文端末〉が設置されていて、オーダーをする。
食後に入口近くのレジカウンターで清算をする。

【総席数】48席
カウンター8席、テーブル32席、座敷8席。

「メニュー(店頭)」

「ランチメニュー①」

「ランチメニュー②」

「緑茶とおしぼり」

ランチ「陽だまり/1650円(税込み)」

「サラダ」
レタスと千切りキャベツ、水菜、ニンジン、パプリカなどの野菜を胡麻ドレッシングでいただく。

「もやしの和え物」

「味噌汁」
出汁の効いたアラ汁。
具はネギとワカメ。

「握り寿司(10貫)」
シャリは甘めで、酢の効き具合が絶妙で香りが良い。

〈玉子〉は、ふんわりとした優しい甘みと出汁の旨味が広がる。
〈しらす軍艦〉は柔らかな口当たりで、優しい塩気と凝縮されたコク。
〈いくら軍艦〉はプチっと弾け、口の中に濃厚な味が広がる。
〈しらす軍艦〉は柔らかな口当たりで、優しい塩気と凝縮されたコク。
〈いくら軍艦〉はプチっと弾け、口の中に濃厚な味が広がる。

〈甘エビ〉は身が柔らかく、トロっととろける。
〈芽ネギ〉はシャキシャキとした小気味よい歯触りで、爽やかな香りが口いっぱいに広がる。
〈芽ネギ〉はシャキシャキとした小気味よい歯触りで、爽やかな香りが口いっぱいに広がる。

〈サバ〉は程良く酢が効き、脂の甘みがあって美味しい。
〈イカ〉は口当たりが柔らかく、ねっとりとしていて甘みがある。
〈イカ〉は口当たりが柔らかく、ねっとりとしていて甘みがある。

〈鮪赤身〉は、濃厚なコクとキレのある酸味がダイレクトに伝わる。
〈ヒラメ〉はコリコリとした食感で、噛むほどに甘みが広がる。
〈ヒラメ〉はコリコリとした食感で、噛むほどに甘みが広がる。
〈中とろ〉は噛み締めると脂がとろけ、濃厚な甘みとコクが広がる。

「梨」
デザート付きとは嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
旬香酒稲 すしところ辰巳
【住所】福島県福島市栄町6-6 福島セントランドビル 1F
【電話】024-522-2800
【定休日】無休
【営業時間(L.O.は終了30分前)】
・11:30-14:00/17:00-22:00
・11:30-14:00/17:00-20:00・・・日・祝日
【アクセス】JR東日本「福島駅」東口、徒歩4分

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