2015年11月
南印度ダイニング@中野(15)
「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。
2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

ネパール&インドカレーのお店や北インドカレーのお店は多いが、南インドカレーのお店は少ない。
この界隈では、希少だと思う。

店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。
土・日・祝日は、満席になることが多い。

今回は、日替わりの「ココナッツチキンカレー/800円」。

ゴロンとした鶏肉の入ったチキンカレー。
ココナッツを使っているので、味は円やか。
でも、スパイシー。
辛いのが苦手な人もこれならOK。

千切りキャベツ。
キャベツのサッパリ感と甘みのあるドレッシングで、箸休めとして最適。

アチャールは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだピクルス。
カレーよりも刺激的。

パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリでウマい。

アイスチャイ。
ホットチャイの時のパフォーマンスが見られないのは、少し残念。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

ネパール&インドカレーのお店や北インドカレーのお店は多いが、南インドカレーのお店は少ない。
この界隈では、希少だと思う。

店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。
土・日・祝日は、満席になることが多い。

今回は、日替わりの「ココナッツチキンカレー/800円」。

ゴロンとした鶏肉の入ったチキンカレー。
ココナッツを使っているので、味は円やか。
でも、スパイシー。
辛いのが苦手な人もこれならOK。

千切りキャベツ。
キャベツのサッパリ感と甘みのあるドレッシングで、箸休めとして最適。

アチャールは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだピクルス。
カレーよりも刺激的。

パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリでウマい。

アイスチャイ。
ホットチャイの時のパフォーマンスが見られないのは、少し残念。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
ベトナム酒場 ビアホイチョップ@中野(3)
大雅@中野(2)
「大雅@中野」のレポート。
今回は、「実食編」

「中野北口五番街」と「中野北口三番街」に挟まれた場所。
どちらからも行ける路地裏にある。

店内は、カウンター7席と右奥にテーブル席が1つ。
女性2人で切り盛りをしている。

「梅酒サワー/400円」
甘酸っぱさがイイね。

「お通し」
バカガイとキュウリの酢の物。
口の中サッパリ。
貝のコリコリ感が素敵。

「酎ハイ/360円」
うぃ~とは、まだならない。

「アサリの酒蒸し/500円」
学生時代は定番だったが、このところはご無沙汰メニュー。
肝機能を高めるタウリンを補給。
でも、シジミ汁の方が効きめを実感する。

「清酒/320円」
酔うには、安い酒の方が良い。
カーッと来る感じがたまらん。

「鳥ねぎ160円、自家製つくね160円、焼き鳥130円、レバ-130円」
串焼を4本。
価格設定は若干高めだが、肉質はイイね。

夜は、この赤提灯に誘われる。
破れかけたところに、また風情を感じる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒蔵 大雅
**************
【住所】東京都中野区中野5-58-9
【電話】03-3387-2293
【定休日】*****
【営業時間】***
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
今回は、「実食編」

「中野北口五番街」と「中野北口三番街」に挟まれた場所。
どちらからも行ける路地裏にある。

店内は、カウンター7席と右奥にテーブル席が1つ。
女性2人で切り盛りをしている。

「梅酒サワー/400円」
甘酸っぱさがイイね。

「お通し」
バカガイとキュウリの酢の物。
口の中サッパリ。
貝のコリコリ感が素敵。

「酎ハイ/360円」
うぃ~とは、まだならない。

「アサリの酒蒸し/500円」
学生時代は定番だったが、このところはご無沙汰メニュー。
肝機能を高めるタウリンを補給。
でも、シジミ汁の方が効きめを実感する。

「清酒/320円」
酔うには、安い酒の方が良い。
カーッと来る感じがたまらん。

「鳥ねぎ160円、自家製つくね160円、焼き鳥130円、レバ-130円」
串焼を4本。
価格設定は若干高めだが、肉質はイイね。

夜は、この赤提灯に誘われる。
破れかけたところに、また風情を感じる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒蔵 大雅
**************
【住所】東京都中野区中野5-58-9
【電話】03-3387-2293
【定休日】*****
【営業時間】***
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
カラフル@中野(6)
BiaHoi chop ビアホイチョップ @中野(2)
欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店 (2)
「らんぐさむ@中野北口店」のレポート。
2000年10月創業のフレンチをベースにした欧風田舎料理のお店。
オーナーは13年間、ドイツで修業を積んだ方。
レンガ坂に、「中野南口店(東京都中野区中野3-34-23 辻ビル 2F)」もある。
店名の「Langsam(ラングザーム)は、ドイツ語で「ゆっくり」、「遅い」という意味。
「本格料理をアットホームな店内で楽しむ」がコンセプト。
ということで、「ゆっくりと食事を楽しんでもらいたい」という気持ちが込められている。

中野ブロードウェイ近くの「狸小路」にある。
味わいのある木製看板が目印。

総数30席。
照度を落とした落ち着いた雰囲気。
壁には、コルクが埋められている。
本日のランチ(5種類)の中から、「黒鯛のポワレ トマトバジルソース/920円」をチョイス。

最初に、「ランチビール/190円」を。
海外旅行以外は、昼にビールを飲むことはないのだが価格に釣られた。

グリーンサラダは、ヴィネガーが効いたさっぱりとしたドレッシングで頂く。

コンソメスープ。
細切りの人参と大根、タマネギが入っている。

ライス。
おかわりがしたいなぁと思う量。

メインの「黒鯛のポワレ トマトバジルソース」。
こんがりと焼きめの付いた魚とソースの相性がバッチリ。

付け合わせの温野菜。

デザートは、ソルベ。
オレンジとバニラが混ざったもの。

「店の雰囲気も味の内だなぁ」と思いつつ、コーヒーを飲む。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店
************************************************
【住所】東京都中野区中野5-56-15 三京ビル
【電話】03-3388-2025
【定休日】月曜
【営業時間】
11:30-15:00(L.O.14:30)/17:00-23:30(L.O.23:00)・・・火-土
12:00-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:30(L.O.22:00)・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
2000年10月創業のフレンチをベースにした欧風田舎料理のお店。
オーナーは13年間、ドイツで修業を積んだ方。
レンガ坂に、「中野南口店(東京都中野区中野3-34-23 辻ビル 2F)」もある。
店名の「Langsam(ラングザーム)は、ドイツ語で「ゆっくり」、「遅い」という意味。
「本格料理をアットホームな店内で楽しむ」がコンセプト。
ということで、「ゆっくりと食事を楽しんでもらいたい」という気持ちが込められている。

中野ブロードウェイ近くの「狸小路」にある。
味わいのある木製看板が目印。

総数30席。
照度を落とした落ち着いた雰囲気。
壁には、コルクが埋められている。
本日のランチ(5種類)の中から、「黒鯛のポワレ トマトバジルソース/920円」をチョイス。

最初に、「ランチビール/190円」を。
海外旅行以外は、昼にビールを飲むことはないのだが価格に釣られた。

グリーンサラダは、ヴィネガーが効いたさっぱりとしたドレッシングで頂く。

コンソメスープ。
細切りの人参と大根、タマネギが入っている。

ライス。
おかわりがしたいなぁと思う量。

メインの「黒鯛のポワレ トマトバジルソース」。
こんがりと焼きめの付いた魚とソースの相性がバッチリ。

付け合わせの温野菜。

デザートは、ソルベ。
オレンジとバニラが混ざったもの。

「店の雰囲気も味の内だなぁ」と思いつつ、コーヒーを飲む。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店
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【住所】東京都中野区中野5-56-15 三京ビル
【電話】03-3388-2025
【定休日】月曜
【営業時間】
11:30-15:00(L.O.14:30)/17:00-23:30(L.O.23:00)・・・火-土
12:00-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:30(L.O.22:00)・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
ビアホイチョップ@中野
どん亭 中野店
ボングー@中野(3)|パン屋|中野区
「手づくりパン ボングー@中野」のレポート。
1984年(昭和59年)8月4日創業。
パンを焼くのは、店主の梶浦八郎さん。
店内で販売をするのは奥様の喜美子さん。

新井薬師あいロードの中ほどにある。
bon goût(ボングー)は、仏語で「美味しい味」、「質のいい」、「センスのいい」という意味。
bon=良い、gout=味ということ。

売れ残った商品をタイムサービスで提供している。
8時過ぎの訪問。
何と「100円+税」。
調理パンが残っている。ウッヒヒ。

「マロン」と「カレーパン」、「メンチ」、「コロッケ」の4個を購入。
カレーパンは、激辛でスパイシー。
メンチが、ボリュームがあってウマかったなぁ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ボングー(BON GOUT)
****************************
【所在地】 東京都中野区新井1-21-6
【電話】03-3319-7780
【定休日】9、19、29日
【最寄駅】
*JR中央線 中野駅 徒歩8分
*〇西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩9分
【営業時間】7:00-19:00(売り切れ次第)
1984年(昭和59年)8月4日創業。
パンを焼くのは、店主の梶浦八郎さん。
店内で販売をするのは奥様の喜美子さん。

新井薬師あいロードの中ほどにある。
bon goût(ボングー)は、仏語で「美味しい味」、「質のいい」、「センスのいい」という意味。
bon=良い、gout=味ということ。

売れ残った商品をタイムサービスで提供している。
8時過ぎの訪問。
何と「100円+税」。
調理パンが残っている。ウッヒヒ。

「マロン」と「カレーパン」、「メンチ」、「コロッケ」の4個を購入。
カレーパンは、激辛でスパイシー。
メンチが、ボリュームがあってウマかったなぁ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ボングー(BON GOUT)
****************************
【所在地】 東京都中野区新井1-21-6
【電話】03-3319-7780
【定休日】9、19、29日
【最寄駅】
*JR中央線 中野駅 徒歩8分
*〇西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩9分
【営業時間】7:00-19:00(売り切れ次第)






