
今回は「店舗紹介編」
「手打うどん 四国屋@新中野」のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅(出入口1番)」下車、鍋屋横丁・十貫坂上交差点近くの中野通り沿いにある讃岐うどんのお店。
1962年(昭和37年)4月創業。
店主は、2代目の山橋篤美さん。
香川県坂出市出身の初代が、新業態の飲食店として開業。
故・忌野清志郎(ロックミュージシャン)さんや、水道橋博士(タレント・元参議院議員)さんが、通っていたことでも知られている。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」出入口1番を出て、左へ進む。
「杉山公園交差点」に出たら左折し、「中野通り」を南へ進む。
「十貫坂上交差点」の横断歩道を渡り、少し進んだ左側。

「手打ちうどん 四国屋」と書かれた看板と袖看板、軒下の提灯、暖簾のファザード。
店頭の軒下には、阿波(徳島県)・讃岐(香川県)・土佐(高知県)・伊予(愛媛県)と書かれた提灯がぶら下がっている。
その下には、年季の入った暖簾が下がっている。

店内は、バックヤードを囲む形のコの字型カウンター席。
入口左側に、テーブル席1卓の配置。
天板と付け台は黒で統一され、付け台は高めのなので落ち着いて食事が出来る。

うどんの手打・手切りはご主人、調理の仕上げは奥さんが担当している。
付け台には「五目いなり/100円」が並べられている。

壁面には、無数のポスターやグランドメニューにないメニューも掲示されている。

総席数:26席
・カウンター:22席
・テーブル4席(4人×1卓)

「卓上」
備品:割りばし・冷水ポット
調味料:一味唐辛子・すりごま・醤油・胡椒・自家製スパイス・七味

お冷は麦茶。
浅漬けもサーブされる。

「お品書き(表)」
「温かいうどん」は34種類もある。
忌野清志郎さんが好んで注文したのは「肉きざみうどん」

「お品書き(裏)」
「冷たいうどん」は16種類。
うどんのお供の「五目いなり」や「バラ寿司小」
あと、昼限定の丼もある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打うどん 四国屋
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-36-3 長興新中野マンション1F
【電話】 03-3380-4598
【定休日】日曜・祝日(祝日営業も有り)
【営業時間】11:30-14:30/17:30-24:00頃(L.O.23:30)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」出入口1番 徒歩6分
東京メトロ丸の内線「新中野駅(出入口1番)」下車、鍋屋横丁・十貫坂上交差点近くの中野通り沿いにある讃岐うどんのお店。
1962年(昭和37年)4月創業。
店主は、2代目の山橋篤美さん。
香川県坂出市出身の初代が、新業態の飲食店として開業。
故・忌野清志郎(ロックミュージシャン)さんや、水道橋博士(タレント・元参議院議員)さんが、通っていたことでも知られている。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」出入口1番を出て、左へ進む。
「杉山公園交差点」に出たら左折し、「中野通り」を南へ進む。
「十貫坂上交差点」の横断歩道を渡り、少し進んだ左側。

「手打ちうどん 四国屋」と書かれた看板と袖看板、軒下の提灯、暖簾のファザード。
店頭の軒下には、阿波(徳島県)・讃岐(香川県)・土佐(高知県)・伊予(愛媛県)と書かれた提灯がぶら下がっている。
その下には、年季の入った暖簾が下がっている。

店内は、バックヤードを囲む形のコの字型カウンター席。
入口左側に、テーブル席1卓の配置。
天板と付け台は黒で統一され、付け台は高めのなので落ち着いて食事が出来る。

うどんの手打・手切りはご主人、調理の仕上げは奥さんが担当している。
付け台には「五目いなり/100円」が並べられている。

壁面には、無数のポスターやグランドメニューにないメニューも掲示されている。

総席数:26席
・カウンター:22席
・テーブル4席(4人×1卓)

「卓上」
備品:割りばし・冷水ポット
調味料:一味唐辛子・すりごま・醤油・胡椒・自家製スパイス・七味

お冷は麦茶。
浅漬けもサーブされる。

「お品書き(表)」
「温かいうどん」は34種類もある。
忌野清志郎さんが好んで注文したのは「肉きざみうどん」

「お品書き(裏)」
「冷たいうどん」は16種類。
うどんのお供の「五目いなり」や「バラ寿司小」
あと、昼限定の丼もある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打うどん 四国屋
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-36-3 長興新中野マンション1F
【電話】 03-3380-4598
【定休日】日曜・祝日(祝日営業も有り)
【営業時間】11:30-14:30/17:30-24:00頃(L.O.23:30)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」出入口1番 徒歩6分

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