
今回は「店舗紹介編」
「だいこんや 神楽坂@飯田橋」のグルメレポート。
東京メトロ有楽町線「飯田橋駅(B3出入口)」下車、「毘沙門天 善国寺」対面の「神楽坂通り」沿いにある日本料理店。
1997年(平成9年)オープン。
「株式会社 麹村総合企画」が運営。

東京メトロ有楽町線「飯田橋駅」B3出入口を出て、「神楽坂通り」を神楽坂駅方面へ直進した右側にある。
「だいこんや 神楽坂 川又ふう」と書かれた袖看板が目印。
対面には「毘沙門天 善国寺」がある。


「高級感あふれる階段」

玉砂利と敷石の和の玄関アプローチ。
突当りはTOILETで、右が店内。

竹をあしらった天井の和モダンな空間。
左側がパントリー(配膳台)と厨房、右側が客席スペース。

ダウンライトの落ち着いた雰囲気の大人の空間。

ダークブラウンとグレーを基調とした壁で統一し、壁際の棚には日本酒がディスプレーされている。


「ほうじ茶」

「昼席献立」
日替りの(肉・魚料理)2種。
海鮮五種丼御膳、松花堂など5種。
ご飯は「白米」「玄米」「本日の炊き込みご飯」から選べる。

「お立ち寄り処【牛込総鎮守 赤城神社】」
東京メトロ東西線神楽坂駅の1番出口を出て、すぐ目の前にある神社。
1300年 (正安2年)の鎌倉時代に創建。

岩筒雄命(いわつつおのみこと)と赤城姫命(あかぎひめのみこと)を祀っている。
社殿は、新国立競技場を設計した隈研吾さんによるもの。
右側のビルにはランチからスイーツまで味わえる「あかぎカフェ」もある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
だいこんや 神楽坂
【住所・地図】☞東京都新宿区神楽坂4-3-15 煉瓦塔ビル 2F
【電話】03-3235-2520 / 050-5869-8679
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-14:30(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【最寄駅】
東京メトロ有楽町線「飯田橋駅(B3出入口)」下車、「毘沙門天 善国寺」対面の「神楽坂通り」沿いにある日本料理店。
日本各地より厳選された地酒や産地直送の野菜や鮮魚を使った創作和食が楽しめる。
1997年(平成9年)オープン。
「株式会社 麹村総合企画」が運営。
系列店は「海遊山楽ゆう(銀座店)」「海遊山楽ゆう(飯田橋店)」「にんじんや(市ヶ谷店)」「ろばたの炉(神楽坂通り店)」などがある。

東京メトロ有楽町線「飯田橋駅」B3出入口を出て、「神楽坂通り」を神楽坂駅方面へ直進した右側にある。
「だいこんや 神楽坂 川又ふう」と書かれた袖看板が目印。
対面には「毘沙門天 善国寺」がある。

レンガ色の壁面と白い暖簾のファザード。
「みずほ銀行 飯田橋支店(神楽坂第1・第2出張所)」の左脇が入り口。
「みずほ銀行 飯田橋支店(神楽坂第1・第2出張所)」の左脇が入り口。

「高級感あふれる階段」

玉砂利と敷石の和の玄関アプローチ。
突当りはTOILETで、右が店内。

竹をあしらった天井の和モダンな空間。
左側がパントリー(配膳台)と厨房、右側が客席スペース。

ダウンライトの落ち着いた雰囲気の大人の空間。

ダークブラウンとグレーを基調とした壁で統一し、壁際の棚には日本酒がディスプレーされている。

総席数:26席
(2人×3卓、4人×3卓、8人×1卓)
「ほうじ茶」

「昼席献立」
日替りの(肉・魚料理)2種。
海鮮五種丼御膳、松花堂など5種。
ご飯は「白米」「玄米」「本日の炊き込みご飯」から選べる。

「お立ち寄り処【牛込総鎮守 赤城神社】」
東京メトロ東西線神楽坂駅の1番出口を出て、すぐ目の前にある神社。
1300年 (正安2年)の鎌倉時代に創建。

岩筒雄命(いわつつおのみこと)と赤城姫命(あかぎひめのみこと)を祀っている。
社殿は、新国立競技場を設計した隈研吾さんによるもの。
右側のビルにはランチからスイーツまで味わえる「あかぎカフェ」もある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
だいこんや 神楽坂
【住所・地図】☞東京都新宿区神楽坂4-3-15 煉瓦塔ビル 2F
【電話】03-3235-2520 / 050-5869-8679
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-14:30(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【最寄駅】
・東京メトロ有楽町線「飯田橋駅」B3出口 徒歩4分
・総武線「飯田橋駅」西口 徒歩7分
・東京メトロ東西線「神楽坂駅」1番出口 徒歩7分

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