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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2017年02月

「満るゐ@中野」の実食レポート。

早稲田通り沿いにある日本蕎麦屋。
1966年4月16日創業。

満るゐ@中野
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」より、早稲田通りを(落合・東中野方面)へ直進して左側。

満るゐ@中野
店内は、テーブル28席ほど。

満るゐ@中野
今回は、「冷し いかのかき揚げそば/1080円」。

満るゐ@中野
いかとタップリの玉ねぎのかき揚げで覆われている。
紅ショウガが彩りを添えている。
サックリ揚げられたかき揚げは、食べ応えがあってウマい。

満るゐ@中野
その下にも、キュウリ、玉子焼き、トマト、梅干しが隠され具沢山。
ヘルシーで、色々な味わいがあり嬉しい。

満るゐ@中野
蕎麦は、更科系で蕎麦の香りは強くはないが、上品で甘味がある。
ややモッチリとした歯応え。
汁は、やや甘めで、節のイイ香り。

満るゐ@中野
卓上に置かれた「うずら卵」。
基本、入れ放題だと思うが、巡り合わせなのか、1個しかなかったのでそれを入れる。

満るゐ@中野
最後の楽しみは、蕎麦湯。
サラッと系。
汁の味をしっかりと味わいご馳走様。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

満るゐそば 中野店
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【住所・地図】東京都中野区新井1-6-5
【電話番号】03-3388-2681
【定休日】日曜
【営業時間】
○11:00-21:00(月ー金)
○11:00-19:00(土)
【アクセス】JR中野駅北口 徒歩7分

「松栄亭@淡路町」のレポート。
今回は「店舗紹介編」

1907年(明治40年)創業。
夏目漱石や池波正太郎など、数多の著名人が愛した洋食店。

松栄亭の創業者は堀口 岩吉さん。
麹町の有名な西洋料理店「宝亭」で働いた後、当時、東京大学で哲学を教えていたフォン・ケーベル教授の専属料理人となる。
その後、現在の地で松栄亭を開業。
現在は、4代目の堀口 毅さんが後を継いでいる。

看板メニューは、明治の文豪・夏目漱石が絶賛したという「洋風かきあげ」
この料理は、東大教授の専属料理人だった時に考案したもので、開業時のメニューに加えた。
その誕生秘話は、ある日教授宅に(教え子の)夏目漱石と幸田延子(露伴の実妹で女流ピアニスト)が訪問。
その際、“何かめずらしいものを”という即席オーダーに応えた。
冷蔵庫にあった食材を、小麦粉でつないでフライにしたという一品。

松栄亭@淡路町
淡路町駅A3出口を出て、靖国通りを岩本町駅方面へ直進。
左手二つ目の路地(神田まつやの手前)を曲がって直進して、右手。

この辺りは、昭和のはじめまで「連雀町」といわれ、戦災を奇跡的にまぬがれた淡路町交差点から万世橋、昌平橋にいたる区域。
「かんだやぶそば」「竹むら」「いせ源」「神田まつや」「ぼたん」「志乃多寿司」などの老舗が点在する。

松栄亭@淡路町
以前は昭和初期の建物だったが、2002年にリニューアルオープン。

松栄亭@淡路町
「洋食 松栄亭」という白地の暖簾と、「Since 1907」と刻まれたプレートが掲げてある。

松栄亭@淡路町
ブラウンと白でまとめたシックな店内。
調和が取れた落ち着きのある空間。

松栄亭@淡路町
カウンター3席とテーブル20席。

松栄亭@淡路町
厨房とカウンター席。
4代目と女性スタッフ2名で、切り盛りをしている。

松栄亭@淡路町
「卓上調味料」
爪楊枝とミル付容器に入ったレインボーペッパー、からし、ウスターソースが置かれている。

松栄亭@淡路町
着席するとスプーン、紙ナプキンに包まれたフォークとナイフ、紙おしぼりがセットされる。

松栄亭@淡路町
「グランドメニュー」
このメニューのほとんどのレシピは、創業当時から変わっていない。
創業当時からの料理がいただける。

松栄亭@淡路町
「ランチメニュー」
多くの方に気軽に入ってきていただけるようにと、4代目の代から始めたランチメニュー。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

洋食 松栄亭
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【住所・地図】東京都千代田区神田淡路町2-8
【電話】03-3251-5511
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-14:00/17:00-19:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線 淡路町駅A3出口 徒歩2分

「樽平@新井薬師前」のレポート。
※再開発の為、2022年8月末で閉店。
※2022年11月13日、東京都板橋区向原2-13-2に移転オープン。

山形の酒蔵「樽平酒造」直営の居酒屋。
山形県東置賜郡にあり、創業は元禄年間(1695年頃)という老舗。
酒造の他、直営の居酒屋を銀座や神田等に展開している。

このお店は、2013年10月19日、移転オープン。
以前は、江古田に店を構えていたが、道路拡張の為、新井薬師前の店舗に移った。

店主は、井上貴満さん。
井上さんは、世界130カ国を巡ったプロカメラマン。

樽平@新井薬師前
新井薬師前駅南口を下りて、目の前にあるビルの2階に看板が見える。
入口は、その裏手。

樽平@新井薬師前
店内は、総席数17席(カウンター9席、テーブル4席×2卓=8席)
井上さんが各国で撮った写真、江古田時代に常連だった漫画家の色紙が飾られている。

樽平@新井薬師前
「梅酒サワー/400円」
アルコール度数は薄め。
喉が渇いていたので、一気にキューッと。

樽平@新井薬師前
「お通し/推定360円」
豆腐の上に蛍イカの沖漬けと水菜が盛り付けられている。
醤油をかけなくても、蛍イカの塩気で、豆腐が美味しくいただける。

樽平@新井薬師前
「山形コンニャク/380円」
山形に行った時に、串にささった玉こんが売られてて食べた。
それは味が味が染みて濃い味だったが、これは上品な味付け。

樽平@新井薬師前
「梅干しサワー/400円」
これを飲むのは、オッサンだけかな。

樽平@新井薬師前
「そばサラダ/580円」
野菜と豆腐の下に蕎麦がかくれんぼ。
こういう食べ方もあるのね。
ブラックペッパーが振りかけられスパイシー。

樽平@新井薬師前
「山形納豆餅/480円」
野菜と納豆の下に餅が2個。
納豆と餅の相性が良く、ウマい。

樽平@新井薬師前
「樽平辛口/500円」
最後に酒を飲んでおかない手はないと注文。
キレがあり、後口も良い。
次回は、「住吉」と「雪まかえ」を飲まないと・・・

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

山形郷土料理 樽平
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【住所・地図】東京都中野区上高田3-41-6 協同ビル 2F
【電話】090-3595-1903
【定休日】不定休
【営業時間】17:00-翌2:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩2分

「ノアダイニング(Noa dining)@中野」のレポート。

2016年6月17日創業。
「株式会社 ノアスタッフ」が運営するお店。
オーナーは、代表取締:小林万寿長さん。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
早稲田通りを渡って、「薬師あいロード」を北に進み、左側。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
総席数43席。
カウンター4席。
テーブル28席(4人掛け×5卓、6人掛け×1卓、2人掛け×1卓)。
テラス11席(3人掛け×1卓、4人掛け×1卓、2人掛け×2卓)。
テラス席は、ペット同伴可能。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
日本テレビ「メレンゲの気持ち ゛石塚英彦の通りの達人"」で、紹介されたこともある。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
今回は、「サラダランチ/900円」。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
パン2個。
ふっくら仕上がり。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「人参のマリネとチキンのサラダ」。
鶏のササミが載っているとは言えども、野菜中心のメインディッシュ。
ヘルシーだけど、後でお腹が減るしー。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「デザート」。
シナモンの香り豊かなパンケーキに、ヨーグルト、その上にブルーベリーとミントが添えられたもの。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「オレンジジュース」。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
開放感のある空間で、ゆったりと食事ができる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Noa Dining ノア ダイニング 
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【住所・地図】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 2F
【電話番号】03-5318-9518
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-22:00
【アクセス】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩8分
*西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩8分

「長春館@新宿三丁目」のレポート。

1954年(昭和29年)創業の焼肉店。
東京で最古参の焼肉店の一つに数えられ、新宿界隈では2番目ほどの歴史。

創業当初は、新宿南口の小さな雑居ビルの1階でテーブルが4つだけの小さな店だった。
運転手の間で評判となり、やがて行列のできる店に。
そして新宿南口の再開発に伴って、昭和30年代に現在の新宿三丁目に移転し、今日に至る。

長春館@新宿三丁目
新宿三丁目駅C5出口を出て、目の前。
「御苑大通り」沿いにある。

長春館@新宿三丁目
総席数128席。
1F:カウンター6席、テーブル22席
2F:テーブル50席
3F:座敷き (掘り炬燵):50席

長春館@新宿三丁目
「ランチメニュー」。
ランチには、焼肉からクッパ、冷麺、チゲまであるが、やはり焼肉。

長春館@新宿三丁目
今回は、「国産焼肉弁当/950円」。
弁当とはいうものの生肉が出てきて炭火で焼くスタイル。
しかも国産牛。

長春館@新宿三丁目
わかめスープとライスが付く。
ご飯は大盛り無料、お代わり1杯無料とのこと。

長春館@新宿三丁目
霜降りの肉が5枚。
大盛り(+250円)にすると、11枚。
肉は炭火入りの七輪で焼く方式。

高温火力が維持できる炭火は、肉の表面を素早く焼き上げるので、旨みのある肉汁を逃がさない。
香ばしく、ジューシーな肉汁がほとばしり、ウミャー。

長春館@新宿三丁目
ナムル3種、サラダ。
サラダは、お口直し。
ナムルは、箸休め。

長春館@新宿三丁目
その他、キムチ。
キムチは、ご飯のお供。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

長春館
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【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-10
【電話】03-3354-5141
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/15:00-翌1:00(L.O.24:15)
*11:30-15:00/15:00-24:00(L.O.23:15)・・・日・祝
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩30秒
*東京メトロ丸の内線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩2分
*JR新宿駅東口 徒歩7分

「やぶ浅@中野」のレポート。
「もみじ山通り」にある日本蕎麦屋さん。

やぶ浅@中野
中野駅北口より、線路に沿った道を新宿方面へ直進。
「もみじ山通り」に出たら、左折して直ぐ。

やぶ浅@中野
総席数20席(テーブル4人掛け×3卓、2人掛け×1卓、座敷6人掛け×1卓)。

やぶ浅@中野
今回は、「カツ丼+ざるセット/950円」
お腹が空いているときは、セットに限る。

やぶ浅@中野
玉ねぎがたっぷり。
玉子と汁の甘みが程良く効いて、カツの肉の味を引き立てている。
汁がご飯に馴染んでいるので、掻き込むようにして食べる。

やぶ浅@中野
糠漬けと薬味。

やぶ浅@中野
蕎麦は更科ほどではないが、色白。
水でしっかりしめられ、スルスルシコシコ。

やぶ浅@中野
汁は甘め。

やぶ浅@中野
蕎麦湯は好きなドロ系。
残った汁に足して飲む。
鰹の風味が香り立つ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

そば処 やぶ浅
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【住所・地図】東京都中野区中野6-24-9
【電話】03-3371-0981
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩10分

「四季音@中野」のレポート。

旬の素材を用い、創意工夫を凝らす純日本料理のお店。

四季音@中野
JR中野駅南口を出て、左手へ。
「中野ゼロホール」&「島忠」へと続く、線路沿いの道に入り、直ぐ右手。
板張りの外壁と白い暖簾が目印。

四季音@中野
店内は、カウンター8席、テーブル12席(4人掛け×3卓)

四季音@中野
木目調のフローリングが心地良い落ち着いた雰囲気。
入れ代わり立ち代わり人が入ってきて、盛況。

四季音@中野
「お昼の献立」

四季音@中野
今回は、「四季音定食/1100円」

四季音@中野
「焼き鯖」
焼き加減も良く、脂が載っていて美味しい。

四季音@中野
「刺身」
タコとマグロ。
山葵醤油をちょこっとつけて食べるとウマさ全開。

四季音@中野
「煮物」
大根、油揚げの煮物。
出汁の効いた上品な味付けで美味しい。

四季音@中野
味噌汁は、ワカメと三つ葉。
漬物は、よく漬かって、心地よい酸味。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

四季音
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【住所・地図】東京都中野区中野2-25-8
【電話】03-5385-9667
【定休日】日・祝
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-22:00(L.O.)・・・月~金
*17:00-22:00(L.O.)・・・土
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩1分

志喜千庵@新中野
今回は「牡蠣とじ/1100円」

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「長春館@新宿三丁目」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1954年(昭和29年)創業の焼肉店。
東京で最古参の焼肉店の一つに数えられ、新宿界隈では2番目ほどの歴史。

創業当初は、新宿南口の小さな雑居ビルの1階でテーブルが4つだけの小さな店だった。
運転手の間で評判となり、やがて行列のできる店に。
そして新宿南口の再開発に伴って、昭和30年代に現在の新宿三丁目に移転し、今日に至る。

長春館@新宿三丁目
新宿三丁目駅C5出口を出て、目の前。
「御苑大通り」沿いにある。
「新宿通り」から来る場合は、゛世界堂"のある「新宿二丁目交差点」を靖国通り方向に進んだ左手。

店頭には、ウェイティングスペースがある。

長春館@新宿三丁目
次から次へと客が来店する。
並ぶことはあってもキャパが大きいので回転率が良く、待ち時間は短い。

長春館@新宿三丁目
総席数128席。
1F:カウンター6席、テーブル22席
2F:テーブル50席
3F:座敷き (掘り炬燵):50席

長春館@新宿三丁目
2階は、広めのスペース。
ゆったりした席の配置がいい。

長春館@新宿三丁目
「ランチメニュー」。
ライスの大盛り無料、ライスのおかわり1杯無料とのこと。
ということは・・・ライス大盛り×2が、可能姉妹。

長春館@新宿三丁目
「ランチメニュー」の裏側。
クッパも美味しいと評判。

長春館@新宿三丁目
テーブルには、「辛味噌」と「ニンニク入りの甘いタレ」が常備。

長春館@新宿三丁目
紙エプロン、おしぼり、お箸などがセットされる。

長春館@新宿三丁目
「炭火の七輪」が、運ばれてくる。
こうなりゃ、身を乗り出して、肉が来るのを待つ。
あ”ぁ~、肉はまだかぁ~。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

長春館
**********
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-10
【電話】03-3354-5141
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/15:00-翌1:00(L.O.24:15)
*11:30-15:00/15:00-24:00(L.O.23:15)・・・日・祝
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩30秒
*東京メトロ丸の内線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩2分
*JR新宿駅東口 徒歩7分

「樽平@新井薬師前」のレポート。
※再開発の為、2022年8月末で閉店。
※2022年11月13日、東京都板橋区向原2-13-2に移転オープン。

今回は、「店舗紹介編」

山形の酒蔵「樽平酒造」直営の居酒屋。
山形県東置賜郡にあり、創業は元禄年間(1695年頃)という老舗。
酒造の他、直営の居酒屋を銀座や神田等に展開している。

このお店は、2013年10月19日、移転オープン。
以前は、江古田に店を構えていたが、道路拡張の為、新井薬師前の店舗に移った。

店主は、井上貴満さん。
井上さんは、世界130カ国を巡ったプロカメラマン。

樽平@新井薬師前
西武新宿線「新井薬師駅」北口を出ると、目の前に看板が見える。
入り口はこのビルの反対側。

樽平@新井薬師前
江古田時代の樽平はTVの「出没!アド街ック天国」の特集で、2回紹介されている。

樽平@新井薬師前
ビルの南側の階段を上って、突当りが「樽平」

樽平@新井薬師前
ドアを開けて店内に入ると、額に入った写真やメニューの短冊が沢山貼られている。
総席数17席 (カウンター9席・テーブル4席×2)

樽平@新井薬師前
井上さんが撮られた写真や現地で買い付けてきたアフリカの民芸品等が飾られている。

樽平@新井薬師前
江古田時代の常連だった漫画家からのサインが並ぶ。

樽平@新井薬師前
樽平酒造の主力商品は、「樽平」「住吉」「雪むかえ」
「住吉」は、雁屋哲氏原作の人気コミックス「美味しんぼ」にも紹介された銘柄。

樽平@新井薬師前
刺身、酢の物、サラダ、焼物まで多種多彩。

樽平@新井薬師前
「芋煮」や「だし」などの山形料理も取りそろえている。

樽平@新井薬師前
座った場所により見えにくいメニューもあるが、これだけあれば見ているだけで楽しい。
さて、最初は何にするか。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

山形郷土料理 樽平
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【住所・地図】東京都中野区上高田3-41-6 協同ビル 2F
【電話】090-3595-1903
【定休日】不定休
【営業時間】17:00-翌2:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩2分

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