2017年02月
やぶ浅@中野(2)
「やぶ浅@中野」のレポート。

中野駅北口より、線路に沿った道を新宿方面へ直進。
「もみじ山通り」に出たら、左折して直ぐ。

店内は整然とした感じ。
総席数20席(テーブル4人掛け×3卓、2人掛け×1卓、座敷6人掛け×1卓)。

小窓の向こうが厨房。

今回は、「冷しきつねそば/750円」。
刻んだお揚げとナルト、キュウリ、紅ショウガ、ワカメがトッピングされている。

蕎麦は更科に少し色を差した感じ。
スルスルシコシコ。
汁は甘め。

お揚げは1枚ではなく、刻んだものがたっぷり。
汁を含み、甘くて美味しい。

蕎麦湯は、ドロ系。
蕎麦湯の上澄みは薄めるのには良いが、単独で飲むには今一つ。
これは、ドロッとしているので、美味しい蕎麦湯。
完飲。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 やぶ浅
*******************
【住所・地図】東京都中野区中野6-24-9
【電話】03-3371-0981
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩10分

中野駅北口より、線路に沿った道を新宿方面へ直進。
「もみじ山通り」に出たら、左折して直ぐ。

店内は整然とした感じ。
総席数20席(テーブル4人掛け×3卓、2人掛け×1卓、座敷6人掛け×1卓)。

小窓の向こうが厨房。

今回は、「冷しきつねそば/750円」。
刻んだお揚げとナルト、キュウリ、紅ショウガ、ワカメがトッピングされている。

蕎麦は更科に少し色を差した感じ。
スルスルシコシコ。
汁は甘め。

お揚げは1枚ではなく、刻んだものがたっぷり。
汁を含み、甘くて美味しい。

蕎麦湯は、ドロ系。
蕎麦湯の上澄みは薄めるのには良いが、単独で飲むには今一つ。
これは、ドロッとしているので、美味しい蕎麦湯。
完飲。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 やぶ浅
*******************
【住所・地図】東京都中野区中野6-24-9
【電話】03-3371-0981
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩10分
パイプライン別邸@中野(3)
「パイプライン別邸@中野」のレポート。
※休業中
2016年5月3日オープン。
「株式会社マルトモ・セールス アンド トラスト」が運営するお店。
フリフリチキンとカレーのテイクアウトの店「Pipeline@中野(東京都中野区中野5-55-12)/2015年6月22日Open」に次ぐ、2店舗目 。

中野駅北口より、中野通りを北へ進む。
「新井交差点」の信号を渡り、暫く歩いた右側。
「サンマリノ」の隣。

ハワイ好きのオーナーのコレクションが至る所にある。

ご案内の準備が整うまで、ウェイティングスペースの長椅子に座って待つ。

2階の部屋は、席数12(5人掛けソファー席×2卓、2人掛け×1卓)。
3階の部屋は、席数14(6人掛け×2卓、2人掛け×1卓)。

ハワイアンキルトのクッションが素敵。

中野通りを見下ろせるシチュエーション。
桜の花が見どころの時には、予約でいっぱいになりそう。

食事の場所は、この上の3階で。

今回は、「ポキボール千葉野菜のサラダ添え/1000円」。
「ポキ(poke)」とは、「魚の切身、魚を細かく切る」といった意味。
マグロと玉ねぎ、海草などの具材をゴマ油、塩、醤油などで和えた料理。

しっかりと混ぜてからいただく。
マグロとアボカドの濃厚な味で美味しい。

別添えのグリーンサラダは、瑞々しくて美味しい。
ポテサラだけどマカロニも入っていて、ボリュームもあり満足。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Pipeline(パイプライン)別邸
*********************************
【住所・住所】東京都中野区新井1-11-9
【電話】03-5942-7789
【定休日】月曜
【営業時間】
*11:00-23:00・・・平日
*11:00-15:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
※休業中
2016年5月3日オープン。
「株式会社マルトモ・セールス アンド トラスト」が運営するお店。
フリフリチキンとカレーのテイクアウトの店「Pipeline@中野(東京都中野区中野5-55-12)/2015年6月22日Open」に次ぐ、2店舗目 。

中野駅北口より、中野通りを北へ進む。
「新井交差点」の信号を渡り、暫く歩いた右側。
「サンマリノ」の隣。

ハワイ好きのオーナーのコレクションが至る所にある。

ご案内の準備が整うまで、ウェイティングスペースの長椅子に座って待つ。

2階の部屋は、席数12(5人掛けソファー席×2卓、2人掛け×1卓)。
3階の部屋は、席数14(6人掛け×2卓、2人掛け×1卓)。

ハワイアンキルトのクッションが素敵。

中野通りを見下ろせるシチュエーション。
桜の花が見どころの時には、予約でいっぱいになりそう。

食事の場所は、この上の3階で。

今回は、「ポキボール千葉野菜のサラダ添え/1000円」。
「ポキ(poke)」とは、「魚の切身、魚を細かく切る」といった意味。
マグロと玉ねぎ、海草などの具材をゴマ油、塩、醤油などで和えた料理。

しっかりと混ぜてからいただく。
マグロとアボカドの濃厚な味で美味しい。

別添えのグリーンサラダは、瑞々しくて美味しい。
ポテサラだけどマカロニも入っていて、ボリュームもあり満足。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Pipeline(パイプライン)別邸
*********************************
【住所・住所】東京都中野区新井1-11-9
【電話】03-5942-7789
【定休日】月曜
【営業時間】
*11:00-23:00・・・平日
*11:00-15:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
長浜食堂@中野(4)
「長浜食堂@中野」のレポート。
1999年の創業。
創業地は東京都中野区松が丘(新井薬師前駅)で、現在地へ移転。
店主は、「御殿@井草」出身。

「新井交差点」より、早稲田通りを落合方面へ直進して左手。

店内は、天井が高いので開放的な空間。
総席数26席 (カウンター6席、テーブル20席)。

「グレープフルーツ ソーダ割り/421円(税込)」。

「パイコー/313円」。
骨付き豚ロースの唐揚げ。
藻塩をチョコッとつけていただく。

「7種野菜の健康サラダ(中皿)/313円」。
野菜高騰のご時世。
たっぷりあるのが嬉しい。

「冷酒/324円」。
銘柄は、「加賀蔦 翔」。
日本酒がこの値段で飲めるの嬉しい。
口当たり良くてウマい。

「初カツオのたたき風定食/853円」。
定食物が食べられるので、梯子をせず済む。

「サッポロ黒ラベル(中瓶)/529円」。
キリンはないのね、一応中野区民なので言っておくことに。

「野菜たっぷり焼餃子/421円」。
大ぶりの餃子で食べ応えあり。
個人的には、肉の方が美味しい。

ラーメン専門店だったら、長くは続かなかっただろう。
酒を飲んで、〆にラーメンが食べられるスタイルを取ったのが正解!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
博多餃子房 長浜食堂
*****************************
【住所・地図】東京都中野区新井1-2-10 クリスタルビレッジV-3 1F
【電話】03-3385-8671
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:30-15:00/17:00-翌1:30・・・月~金
*11:30-16:00/17:00-翌1:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩10分
1999年の創業。
創業地は東京都中野区松が丘(新井薬師前駅)で、現在地へ移転。
店主は、「御殿@井草」出身。

「新井交差点」より、早稲田通りを落合方面へ直進して左手。

店内は、天井が高いので開放的な空間。
総席数26席 (カウンター6席、テーブル20席)。

「グレープフルーツ ソーダ割り/421円(税込)」。

「パイコー/313円」。
骨付き豚ロースの唐揚げ。
藻塩をチョコッとつけていただく。

「7種野菜の健康サラダ(中皿)/313円」。
野菜高騰のご時世。
たっぷりあるのが嬉しい。

「冷酒/324円」。
銘柄は、「加賀蔦 翔」。
日本酒がこの値段で飲めるの嬉しい。
口当たり良くてウマい。

「初カツオのたたき風定食/853円」。
定食物が食べられるので、梯子をせず済む。

「サッポロ黒ラベル(中瓶)/529円」。
キリンはないのね、一応中野区民なので言っておくことに。

「野菜たっぷり焼餃子/421円」。
大ぶりの餃子で食べ応えあり。
個人的には、肉の方が美味しい。

ラーメン専門店だったら、長くは続かなかっただろう。
酒を飲んで、〆にラーメンが食べられるスタイルを取ったのが正解!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
博多餃子房 長浜食堂
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【住所・地図】東京都中野区新井1-2-10 クリスタルビレッジV-3 1F
【電話】03-3385-8671
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:30-15:00/17:00-翌1:30・・・月~金
*11:30-16:00/17:00-翌1:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩10分
酒房 北国@中野(4)-閉業-
「酒房 北国@中野」のレポート。
1958年(昭和33年)創業。
青森県津軽出身のママさんは、1930年(昭和5年)生まれの86歳。
最初は火野葦平(小説家)、河上徹太郎(文芸評論家)、池島信平(文藝春秋社長・第3代)氏らが溜まり場としていた「よしだ@新宿」で働いていた。
その後、「よしだ」が閉店するのを機に、中野に店を出した。
かつては、荻窪に住んでいた文豪・井伏鱒二も訪れたとか。

中野駅南口より、「レンガ坂」を上り、一つ目の路地を左に曲がって、右手角地。
入口は右折した南側。
縄暖簾を掻き分け、引き戸を開けて、中に入る。

店内は、L字型カウンター7席、右手にテーブル席6席。
年季が入ったセピア調の店内。

奥の小上がりは、現在使われず荷物置き場。

「瓶ビール(大瓶)/推定500円~600円」

「お通し/推定300円前後」
玉子豆腐。
常連さんは、このお通しをゆっくり摘まみながら酒を飲む。
お品書きが然程多くないこともあるが、酒と会話を主体として楽しみながら、アテとしてつまむ感じ。

「板わさ/430円」
蒲鉾にわさび漬けをチョコンと載せて食べる。
イイ肴だ。

青森県の「八鶴 金撰(八戸酒類株式会社)/推定500円前後」を熱燗で。
一升瓶に貼られた「八鶴」のラベル文字は、日本画の巨匠・横山大観の筆によるもの。
「飲んだこともないのに酒の字を書けとは、見たことのない風景を描くがごとし」と言われ、自社の日本酒4斗(72L)と引き換えに書いてもらったものらしい。
熱燗でもツンツンこず、口当たりが良い。

「なすピーマン/430円」
ベーコンの旨みが野菜に染み込みウマい。

お客さんからもらった絵馬がズラリ。

文豪・井伏鱒二が来た時代に思いを馳せる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒房 北国
*************
【住所・地図】東京都中野区中野3-35-8
【電話番号】03-3381-5205
【定休日】土・日曜・祝日
【営業時間】18:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
1958年(昭和33年)創業。
青森県津軽出身のママさんは、1930年(昭和5年)生まれの86歳。
最初は火野葦平(小説家)、河上徹太郎(文芸評論家)、池島信平(文藝春秋社長・第3代)氏らが溜まり場としていた「よしだ@新宿」で働いていた。
その後、「よしだ」が閉店するのを機に、中野に店を出した。
かつては、荻窪に住んでいた文豪・井伏鱒二も訪れたとか。

中野駅南口より、「レンガ坂」を上り、一つ目の路地を左に曲がって、右手角地。
入口は右折した南側。
縄暖簾を掻き分け、引き戸を開けて、中に入る。

店内は、L字型カウンター7席、右手にテーブル席6席。
年季が入ったセピア調の店内。

奥の小上がりは、現在使われず荷物置き場。

「瓶ビール(大瓶)/推定500円~600円」

「お通し/推定300円前後」
玉子豆腐。
常連さんは、このお通しをゆっくり摘まみながら酒を飲む。
お品書きが然程多くないこともあるが、酒と会話を主体として楽しみながら、アテとしてつまむ感じ。

「板わさ/430円」
蒲鉾にわさび漬けをチョコンと載せて食べる。
イイ肴だ。

青森県の「八鶴 金撰(八戸酒類株式会社)/推定500円前後」を熱燗で。
一升瓶に貼られた「八鶴」のラベル文字は、日本画の巨匠・横山大観の筆によるもの。
「飲んだこともないのに酒の字を書けとは、見たことのない風景を描くがごとし」と言われ、自社の日本酒4斗(72L)と引き換えに書いてもらったものらしい。
熱燗でもツンツンこず、口当たりが良い。

「なすピーマン/430円」
ベーコンの旨みが野菜に染み込みウマい。

お客さんからもらった絵馬がズラリ。

文豪・井伏鱒二が来た時代に思いを馳せる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒房 北国
*************
【住所・地図】東京都中野区中野3-35-8
【電話番号】03-3381-5205
【定休日】土・日曜・祝日
【営業時間】18:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
イル ヴェッキオ ムリーノ@新中野
「イル ヴェッキオ ムリーノ@新中野」のレポート。
2007年7月25日創業。
オーナーシェフは、田中 隆紀さん。
田中さんは、国内で修業をした後、イタリアのトスカーナ地方ヴォルテッラで2年間の修業。
「イタリアの田舎料理」がコンセプトで、本場の味を忠実に再現している。
店名は、修業をしていたイタリアのお店の名前で、「粉挽所」という意味。
古い水車小屋の跡地にできたレストランだったことによる。

お店は、青梅街道から少し入った住宅の中にある。
新中野駅出口3より、「鍋屋横丁交差点」の信号を渡り、新宿方面に進む。
一つ目の路地を右折し、「天五色弁財天」を右手に見て、その先左手にある。

カンツォーネの流れる山小屋風の店内。

総席数18席(2人×5卓、4人×2卓)。

店内には、シェフがイタリアで修行してた時の服が飾ってある。
今回は、「パスタコース(サラダ・パスタ・自家製パン・コーヒー)/900円」。
パスタは、「ごぼうのペースト クリームソース」。

「フォカッチャ」。
外はサックリ、中はシットリ。
微妙な塩加減で、美味しい。

「サラダ」。
リーフレタスとニンジンを酸味のあるドレッシングでいただく。

「ごぼうのペースト クリームソース」ショートパスタ。
パスタは「リガトーニ」。

生クリームのコクと牛蒡の風味との相性がバッチリ。
パスタは柔らかめで、ソースがしっかりと吸着。
後を引く味わい。

トスカーナの家庭的な雰囲気に浸りながら、コーヒーをゆっくりと飲む。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ
イル ヴェッキオ ムリーノ
************************
【住所・地図】東京都中野区本町4-21-9 京マンション1階
【電話】03-3380-0275
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:30-14:00/17:30-21:30
*11:30-14:30/17:30-21:30・・・土・日・祝
【最寄駅】東京メトロ丸の内線 新中野駅 徒歩4分
2007年7月25日創業。
オーナーシェフは、田中 隆紀さん。
田中さんは、国内で修業をした後、イタリアのトスカーナ地方ヴォルテッラで2年間の修業。
「イタリアの田舎料理」がコンセプトで、本場の味を忠実に再現している。
店名は、修業をしていたイタリアのお店の名前で、「粉挽所」という意味。
古い水車小屋の跡地にできたレストランだったことによる。

お店は、青梅街道から少し入った住宅の中にある。
新中野駅出口3より、「鍋屋横丁交差点」の信号を渡り、新宿方面に進む。
一つ目の路地を右折し、「天五色弁財天」を右手に見て、その先左手にある。

カンツォーネの流れる山小屋風の店内。

総席数18席(2人×5卓、4人×2卓)。

店内には、シェフがイタリアで修行してた時の服が飾ってある。
今回は、「パスタコース(サラダ・パスタ・自家製パン・コーヒー)/900円」。
パスタは、「ごぼうのペースト クリームソース」。

「フォカッチャ」。
外はサックリ、中はシットリ。
微妙な塩加減で、美味しい。

「サラダ」。
リーフレタスとニンジンを酸味のあるドレッシングでいただく。

「ごぼうのペースト クリームソース」ショートパスタ。
パスタは「リガトーニ」。

生クリームのコクと牛蒡の風味との相性がバッチリ。
パスタは柔らかめで、ソースがしっかりと吸着。
後を引く味わい。

トスカーナの家庭的な雰囲気に浸りながら、コーヒーをゆっくりと飲む。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ
イル ヴェッキオ ムリーノ
************************
【住所・地図】東京都中野区本町4-21-9 京マンション1階
【電話】03-3380-0275
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:30-14:00/17:30-21:30
*11:30-14:30/17:30-21:30・・・土・日・祝
【最寄駅】東京メトロ丸の内線 新中野駅 徒歩4分
ラ・ブランシェ (La Branche)@中野(10)
「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

入口右側の通りに面したところがカウンター席。

「ソーヴィニヨン・ブラン レゼルバ/3000円(内税)」
チリ産の白ワイン。
フルーティーな香りで、ほど良い甘さ。

「ロブスターのムース/500円」。
最初の付き出し。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていてウマい。

「新鮮レバーの赤ワイン煮/500円」。
特有の風味は抑えられ、レバーの美味しさに舌鼓。

「かつおの和風カルパッチョ/790円」。
青じそ、ミョウガ、生姜、大根おろしををオリーブオイルと高知のポン酢をかけたもの。

「マッシュマッシュ/590円」。
マッシュポテトに、自家製デミグラソースで煮たマッシュルーム。
上品な味付けで美味しい。
マシュルームの口どけ感がたまらない。

今宵も、中野の夜がふけていく。
C'était très bon. (セテ トレ ボン)!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

入口右側の通りに面したところがカウンター席。

「ソーヴィニヨン・ブラン レゼルバ/3000円(内税)」
チリ産の白ワイン。
フルーティーな香りで、ほど良い甘さ。

「ロブスターのムース/500円」。
最初の付き出し。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていてウマい。

「新鮮レバーの赤ワイン煮/500円」。
特有の風味は抑えられ、レバーの美味しさに舌鼓。

「かつおの和風カルパッチョ/790円」。
青じそ、ミョウガ、生姜、大根おろしををオリーブオイルと高知のポン酢をかけたもの。

「マッシュマッシュ/590円」。
マッシュポテトに、自家製デミグラソースで煮たマッシュルーム。
上品な味付けで美味しい。
マシュルームの口どけ感がたまらない。

今宵も、中野の夜がふけていく。
C'était très bon. (セテ トレ ボン)!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
なかの中華! Sai@中野(3)
「なかの中華! Sai@中野」のレポート。
2013年8月8日創業。
「前菜」や「点心」にこだわる中華料理店。
コンセプトは「いろんな料理を少しずつ」
オーナーシェフは、宮田俊介さん。
宮田さんは、辻調理師専門学校・辻調理技術研究所を卒業し、銀座や世田谷「火龍園」などのお店で修業。
念願かなって、出身地中野で店を構えた。
奥様の可奈さんは、ホールを担当している。

中野駅北口より、中野通りを北へ直進。
「新井交差点」に出たら、早稲田通りを左(西)へ進む。
早稲田通りを挟んで「東京警察病院」の向かいに、このお店がある。

「nakano chinese Sai」と書かれたシンプルな看板。

店内に入り直ぐ左手は、ボックス席。
突当りが厨房で、左に曲がるとテーブル席がある。

総席数28席《カウンター4席、ボックス8席、個室4席、テーブル(4人掛け×3卓)12席》

「ハウスワイン(白)/ボトル2100円」
neblina chardonnay (ネブリナ シャルドネ)というチリワイン。
ネット上では、700円前後で買えるワイン。
果実感強めで、爽やかな味わい。

「Saiサラダ/620円」
焼売の皮を揚げたようなものが振りかけられている。
このカリカリ感と野菜が合う。
家で試しに、サラダにコーンフレークを散りばめて食べたが、悪くはない。

「おすすめ蒸し点心盛合わせ(4種)/630円」
・豚肉入りもち米の団子
・ニラ餃子
・熱々!肉汁たっぷりショーロンポー
・コロコロ豚肉としいたけの焼売
見た目キレイ、包み方キレイ。
1つ1つ丁寧に作られていて、ジューシーで美味しい。

「うさぎの唐揚げピリ辛炒め/1800円」
うさぎの肉が珍しいので、奮発して注文。
うさぎちゃんゴメン。
肉は特有の匂いはなく、淡白。
食感は、鶏肉かな。
味付の良さとパクチーの風味で美味しく頂けた。
添えられていた黒と赤の唐辛子を丸ごと食べたら、口から炎が出た。
兎ちゃんの逆襲?
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
なかの中華! Sai
*********************
【住所・地図】東京都中野区野方1-6-1 カサフェリス1F
【電話番号】03-6454-0925
【定休日】月曜日(祝日の場合、翌日火曜)
【営業時間】
*11:30-14:30(L.O.14:00)/17:30-22:00(平日)
*12:00-14:30(L.O.14:00)/17:30-22:00(土日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩12分
2013年8月8日創業。
「前菜」や「点心」にこだわる中華料理店。
コンセプトは「いろんな料理を少しずつ」
オーナーシェフは、宮田俊介さん。
宮田さんは、辻調理師専門学校・辻調理技術研究所を卒業し、銀座や世田谷「火龍園」などのお店で修業。
念願かなって、出身地中野で店を構えた。
奥様の可奈さんは、ホールを担当している。

中野駅北口より、中野通りを北へ直進。
「新井交差点」に出たら、早稲田通りを左(西)へ進む。
早稲田通りを挟んで「東京警察病院」の向かいに、このお店がある。

「nakano chinese Sai」と書かれたシンプルな看板。

店内に入り直ぐ左手は、ボックス席。
突当りが厨房で、左に曲がるとテーブル席がある。

総席数28席《カウンター4席、ボックス8席、個室4席、テーブル(4人掛け×3卓)12席》

「ハウスワイン(白)/ボトル2100円」
neblina chardonnay (ネブリナ シャルドネ)というチリワイン。
ネット上では、700円前後で買えるワイン。
果実感強めで、爽やかな味わい。

「Saiサラダ/620円」
焼売の皮を揚げたようなものが振りかけられている。
このカリカリ感と野菜が合う。
家で試しに、サラダにコーンフレークを散りばめて食べたが、悪くはない。

「おすすめ蒸し点心盛合わせ(4種)/630円」
・豚肉入りもち米の団子
・ニラ餃子
・熱々!肉汁たっぷりショーロンポー
・コロコロ豚肉としいたけの焼売
見た目キレイ、包み方キレイ。
1つ1つ丁寧に作られていて、ジューシーで美味しい。

「うさぎの唐揚げピリ辛炒め/1800円」
うさぎの肉が珍しいので、奮発して注文。
うさぎちゃんゴメン。
肉は特有の匂いはなく、淡白。
食感は、鶏肉かな。
味付の良さとパクチーの風味で美味しく頂けた。
添えられていた黒と赤の唐辛子を丸ごと食べたら、口から炎が出た。
兎ちゃんの逆襲?
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
なかの中華! Sai
*********************
【住所・地図】東京都中野区野方1-6-1 カサフェリス1F
【電話番号】03-6454-0925
【定休日】月曜日(祝日の場合、翌日火曜)
【営業時間】
*11:30-14:30(L.O.14:00)/17:30-22:00(平日)
*12:00-14:30(L.O.14:00)/17:30-22:00(土日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩12分

