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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【和食・定食・食堂】

「車屋 別館@新宿」の16回目の実食レポート。
JR「新宿駅」東口、日本料理・しゃぶしゃぶ・すきやき・ステーキ&シーフードの鉄板焼を提供する日本料理店。
岡本太郎さん・三島由紀夫さん・松本清張さん・青島幸男さんら文化人も御贔屓にしていた名店。
1931年(昭和6年)「武蔵野茶廊」「ウォーグ」「ミロ」を創業。
1963年(昭和38年)新宿歌舞伎町に「車屋 本店」オープン。
1996年(昭和41年)8月「車屋 別館」オープン。
「株式会社 伊藤商店 車屋(設立:1953年)」が運営。
首都圏や地方に系列店が数店舗ある。
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JR新宿駅東口を出て、「新宿高野本店ビル」正面にある新宿通りと靖国通りを結ぶ通り沿いにある。
過去には、あの有名な昭和の芸術家、文化人も来ていた。
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「べじcafe 和み@阿佐ヶ谷」のレポート。

2013年9月20日創業。
2015年6月20日に、現在の場所に移転オープンした。
杉並区の認証を受けたヘルシーメニューを提供するお店。

オーナーは、日本肥満予防健康協会認定の「肥満予防健康管理士」。
厚生労働省推奨の一日の野菜摂取量350gが摂れるように考えたランチを提供している。

前回のレポートはコチラ→「べじcafe 和み@阿佐ヶ谷(7)」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
阿佐ヶ谷駅北口を出て、「中杉通り」を北(鷺ノ宮駅方面)へ進む。
「世尊院前交差点」のところで左折して、暫く歩いた右側。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
総席数13席(カウンター8席とテーブル5席)。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
女性人気の高いお店だが、男性1人客も結構多い。
栄養のバランスがよく考えられているばかりではなく、満腹度も高い。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
水とおしぼりは、セルフ。
コーヒー、紅茶、ミントティー、ウーロン茶はサービスで、セルフ。
スタッフが3人から2人体制になってから、このセルフサービスが始まった。
ドリンク付きなんて、何か申し訳ない感じ。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
食前に、「アイスコーヒー」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
今回は、「一日分の野菜がとれちゃうランチ/800円」。
・揚げサバのソースかけ
・小松菜のおひたし
・ジャガ芋の甘みそがらめ
・グリーンサラダ
・漬物

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
ご飯は大盛りで。
味噌汁は、刻み揚げ、大根の葉の具。
出汁が効いている。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「揚げサバのソースかけ」。
揚げたサバに爽やかな酸味のあるトマトソースが良く合う。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「小松菜のおひたし」、「ジャガ芋の甘みそがらめ」、「グリーンサラダ」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
もやしは漬物の代わりみたい。
薄味で、ごま油風味。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
食後のホットコーヒー。
1日分の野菜摂取完了。
お腹パンパン。

(*´∀`*)ノ マタネ!

べじcafe 和み
*****************
【住所・地図】東京都杉並区阿佐谷北2-15-2 小松ビル 1F
【電話】03-6383-0140
【定休日】火曜日、毎月の最終月曜日
【営業時間】
*ランチ・・・11:30-14:00(L.O.)
*カフェ・・・・14:00-16:00
*ディナー・・18:00~24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩3分

「べじcafe 和み@阿佐ヶ谷」のレポート。

2013年9月20日創業。
2015年6月20日に、現在の場所に移転オープンした。
杉並区の認証を受けたヘルシーメニューを提供するお店。

オーナーは、日本肥満予防健康協会認定の「肥満予防健康管理士」。
厚生労働省推奨の一日の野菜摂取量350gが摂れるように考えたランチを提供している。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
阿佐ヶ谷駅北口を出て、「中杉通り」を北(鷺ノ宮駅方面)へ進む。
「世尊院前交差点」のところで左折して、暫く歩いた右側。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
総席数13席(カウンター8席とテーブル5席)。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
老若男女、お客さんの層は幅広く、席は絶えず埋まってしまう。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
水とおしぼりは、セルフ。
コーヒー、紅茶、ミントティー、ウーロン茶はサービスで、セルフ。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
今回は、「一日分の野菜がとれちゃうランチ/800円(税込)」。
・豚と白菜の重ね蒸し
・小松菜の煮びたし
・大根と豆腐の炒り煮
・グリーンサラダ
・漬物
・デザート

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
ご飯は赤米、玄米で大盛り(無料)に。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
出汁の効いた味噌汁。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「豚と白菜の重ね蒸し」。
ポン酢醤油につけていただく。
ボリュームがハンパじゃない。
豚肉は味が付いていなので、特有の匂いがする。
白菜だけでお腹一杯になりそう。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「漬物」と「ポン酢醤油」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「大根と豆腐の炒り煮」と「小松菜の煮びたし」、「グリーンサラダ」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「デザート」のリンゴ。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
ドリンクは、セルフでお代わり自由。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」の色紙。
渡辺江里子さんと木村美穂さんの2人
もちろん地元在住。
血縁関係はないのにそっくり。
偶然会うこともありそうな予感。

(*´∀`*)ノ マタネ!

べじcafe 和み
*****************
【住所・地図】東京都杉並区阿佐谷北2-15-2 小松ビル 1F
【電話】03-6383-0140
【定休日】火曜日、毎月の最終月曜日
【営業時間】
*ランチ・・・11:30-14:00(L.O.)
*カフェ・・・・14:00-16:00
*ディナー・・18:00~24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩3分

「高森田楽保存会」のレポート。

外輪山と阿蘇五岳の南側の間にある高森町。
阿蘇郡高森町には田楽を提供するお店が何軒かあり、そのなかでも1番古いお店。
囲炉裏でいただく田楽や焼き物が名物。

高森田楽保存会@高森
国道265号線沿いにあるこちらのお店、阿蘇山と南阿蘇を結ぶこのルートの途中にある。

高森田楽保存会@高森
築140年の古民家で風情がある。
コチラが入口で、靴を脱いで上がる。

高森田楽保存会@高森
明治の風情を残す座敷の1つ。

今回は、「高森田楽コース/1890円」。
高森田楽保存会@高森
軍手を渡され、「焦げ目が付いたら回転させてください」とのこと。

丸っこいのが、「鶴の子芋」。
こちらの里芋。
少しねっとりとしていて、風味豊か。

高森田楽保存会@高森
お味噌は麦味噌で、3年味噌とのブレンド。
地元の酒や山椒やみかんの皮などを入れて煮込まれている。 
真っ黒な味噌は、コッテリと濃密な味。

高森田楽保存会@高森
「生揚げ」。
焼けるまでの間、こちらをいただく。
添えてある生姜をのせて、醤油をチラリとかける。
きつね色に上がっていて、香ばしい。
中は豆腐の風味や食感が残っている。
大豆の旨みが感じられて美味しい。

高森田楽保存会@高森
「山女魚」。
しっかりと熱が通っていて、身はふっくら。
臭みも全くなく、背骨以外は総て平らげる。

高森田楽保存会@高森
「コンニャクとピーマン」。
お品書きには、「山菜」と書いてあったが、ピーマンだった。
味噌の味が旨い。
市販されているものとは大違い。

高森田楽保存会@高森
「お豆腐」。
田楽味噌を付けた豆腐は、これまた旨い。
ご飯がススム君。

高森田楽保存会@高森
「とうきび御飯」と「香の物」。
画像にはないが、黄色い粒が見える御飯。
フワッと炊き上げっていて、田楽味噌を載せて食べるととても美味しい。
香の物は、阿蘇の高菜もついている。

高森田楽保存会@高森
「山菜だんご汁」。
小麦粉の平たい団子がたくさん入り、結構なボリューム。
白味噌仕立てで、出汁の効いたあっさりとした味わい。

わざわざ来た甲斐がある。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

高森田楽保存会
*********************
【住所・地図】熊本県阿蘇郡高森町大字上色見2639
【電話】0967-62-0234
【定休日】無休
【営業時間】10:00-18:00
【アクセス】南阿蘇鉄道 高森駅よりタクシーで5分

「車屋 別館@新宿」のレポート。
JR「新宿駅」東口、日本料理・しゃぶしゃぶ・すきやき・ステーキ&シーフードの鉄板焼を提供する日本料理店。
岡本太郎さん・三島由紀夫さん・松本清張さん・青島幸男さんら文化人も御贔屓にしていた名店。
1931年(昭和6年)「武蔵野茶廊」「ウォーグ」「ミロ」を創業。
1963年(昭和38年)新宿歌舞伎町に「車屋 本店」オープン。
1996年(昭和41年)8月「車屋 別館」オープン。
「株式会社 伊藤商店 車屋(設立:1953年)」が運営。
首都圏や地方に系列店が数店舗ある。
車屋 別館@新宿
JR新宿駅東口を出て、「新宿高野本店ビル」正面にある新宿通りと靖国通りを結ぶ通り沿いにある。

車屋 別館@新宿
総席数106席。
2階席へ。

車屋 別館@新宿
今回は、「おばんざい定食/1010円」
ご飯と味噌汁はお代わりできる。
味噌汁の具は、アオサ。

車屋 別館@新宿
蓮根・コンニャク・高野豆腐・絹さや・おからなどの煮物。
家じゃねぇ、なかなかこういう一品が出来ないんだよね。

車屋 別館@新宿
玉子焼き・サワラの焼き物・大根の漬物。
玉子焼はしっとり上品な味付け。
鰆は味噌漬け。
他は、ひじき煮と漬物。

車屋 別館@新宿
1階はいつも満席。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

車屋 別館
**************
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-21-1
【電話】03-3352-5566
【定休日】元旦
【営業時間】
*11:30~23:00(L.O.22:00)
*11:30~22:30(L.O.21:30)-日・祝日
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩2分

「高森田楽保存会」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

外輪山と阿蘇五岳の南側の間にある高森町。
阿蘇郡高森町には田楽を提供するお店が何軒かあり、そのなかでも1番古いお店。
醍醐味は、囲炉裏でいただく田楽や焼き物。

「高森田楽保存会」という屋号は、鎌倉時代から続く高森田楽にちなんで、先代の方が付けた名前とのこと。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
国道265号線沿いにある「高森田楽保存会」は、阿蘇山と南阿蘇を結ぶこのルートの途中にある。
ここは、阿蘇山の一つの根子岳が一望できる場所でもある。
約1万坪の敷地に築140年の建物は、その先代の民家をお店としてそのまま利用したもの。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
高森田楽は、江戸時代に諸国行脚に出た当時の村人が、京都や出雲で豆腐の田楽を食べ、それを郷土の特産品である“つるの子いも”に応用したのが始まりと言われている。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
築140年を超える歴史のある座敷をそのまま残している。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
「秋篠宮殿下」の来店時の記念写真が飾られている。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
来店した有名人の堺正章、きたろう、佐藤健などの記念写真が飾られている。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
別の部屋には、常陸宮華子妃殿下、松村邦洋、大黒摩季、ファンキーモンキーベイビーズ、赤井英和、ダンカン・・・などの記念写真も。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
店の奥にある座敷。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
炭の準備ができるとおばあちゃんがどんどん串を刺していく。

軍手を渡され、「焦げ目が付いたら回転させてください」とのこと。
山女魚以外は、味噌が焦げるくらいで食べられる。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
田楽とは、串刺しにした食材に味噌をぬって焼いた料理。
元々は、農家の五穀豊穣を祈願しての「田楽舞」という踊りがそもそもの由来。
法師が田んぼに棒を突き立て、その上で踊るという「田楽舞」。
この法師を豆腐に、足先の棒を竹串に、田泥を味噌に見立て生まれたのが“味噌田楽”。

高森田楽保存会@熊本県阿蘇郡高森町
基本は、「高森四季コース/1890円」。

こちらのコースは、とうきび御飯、香のもの、山菜だんご汁、生揚げ、串(鶴の子芋、山女魚、コンニャクと山菜、豆腐) といった内容。
高森の田楽には、鶴の子芋と豆腐は必ず入る。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

高森田楽保存会
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【住所・地図】熊本県阿蘇郡高森町大字上色見2639
【電話】0967-62-0234
【定休日】無休
【営業時間】10:00-18:00
【アクセス】南阿蘇鉄道 高森駅よりタクシーで5分

「車屋 別館@新宿」のレポート。
JR「新宿駅」東口、日本料理・しゃぶしゃぶ・すきやき・ステーキ&シーフードの鉄板焼を提供する日本料理店。
岡本太郎さん・三島由紀夫さん・松本清張さん・青島幸男さんら文化人も御贔屓にしていた名店。
1931年(昭和6年)「武蔵野茶廊」「ウォーグ」「ミロ」を創業。
1963年(昭和38年)新宿歌舞伎町に「車屋 本店」オープン。
1996年(昭和41年)8月「車屋 別館」オープン。
「株式会社 伊藤商店 車屋(設立:1953年)」が運営。
首都圏や地方に系列店が数店舗ある。
車屋 別館@新宿
JR新宿駅東口を出て、「新宿高野本店ビル」正面にある新宿通りと靖国通りを結ぶ通り沿いにある。

車屋 別館@新宿
総席数106席。
1階は目の前で調理してくれたものを食せる。
落ち着いたスペースを求めて2階へ。

車屋 別館@新宿
今回は「天ぷら定食/1180円」
大海老×2、鱚、ししとう、なす、サツマイモ等。

車屋 別館@新宿
海老が巨大で、食べ応えある。
サックリと揚がった衣。
サクサクと音を立てながら食べる。
美味しい。

車屋 別館@新宿
漬物と、小鉢のひじき。
良い箸休め。

車屋 別館@新宿
アオサの味噌汁は磯の香りがして、ウマい。

車屋 別館@新宿
新宿にはたくさんお店があるのにいつもココ。
ナンデ?

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

車屋 別館
**************
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-21-1
【電話】03-3352-5566
【定休日】元旦
【営業時間】
*11:30~23:00(L.O.22:00)
*11:30~22:30(L.O.21:30)-日・祝日
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩2分

「べじcafe 和み@阿佐ヶ谷」のレポート。

2013年9月20日創業。
2015年6月20日に、現在の場所に移転オープンした。
杉並区の認証を受けたヘルシーメニューを提供するお店。

オーナーは、日本肥満予防健康協会認定の「肥満予防健康管理士」。
厚生労働省推奨の一日の野菜摂取量350gが摂れるように考えたランチを提供している。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
阿佐ヶ谷駅北口を出て、「中杉通り」を北(鷺ノ宮駅方面)へ進む。
「世尊院前交差点」のところで左折して、暫く歩いた右側。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
女性客もさることながら、男性1人客も意外と多い。
とにかく、ヘルシーなのに、ガッツリ食ったという実感がもてるところが素敵なところだ。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
総席数13席(カウンター8席とテーブル5席)。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「ランチビール/200円」。
外国に行った時以外は、昼間にビールを飲むことはない。
でもうまいなぁ。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
今回は、「一日分の野菜がとれちゃうランチ/800円(税込)」。
・豚バラの生姜焼き
・茶わん蒸し
・もやしと白菜のあんとじ
・きんぴらごぼう
・グリーンサラダ
・漬物

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
ご飯は、玄米、赤米、麦等を中心とした「五穀米」。
最初に申告すれば、大盛にもできる。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
出汁の効いた味噌汁。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
品数豊富。
茶わん蒸しが美味しい。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
お肉もどっさり。
ご飯がススム君。
さて、中野まで歩いて帰るとするか。

(*´∀`*)ノ マタネ!

べじcafe 和み
*****************
【住所・地図】東京都杉並区阿佐谷北2-15-2 小松ビル 1F
【電話】03-6383-0140
【定休日】火曜日、毎月の最終月曜日
【営業時間】
*ランチ・・・11:30-14:00(L.O.)
*カフェ・・・・14:00-16:00
*ディナー・・18:00~24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩3分

「車屋 別館@新宿」のレポート。
JR「新宿駅」東口、日本料理・しゃぶしゃぶ・すきやき・ステーキ&シーフードの鉄板焼を提供する日本料理店。
岡本太郎さん・三島由紀夫さん・松本清張さん・青島幸男さんら文化人も御贔屓にしていた名店。
1931年(昭和6年)「武蔵野茶廊」「ウォーグ」「ミロ」を創業。
1963年(昭和38年)新宿歌舞伎町に「車屋 本店」オープン。
1996年(昭和41年)8月「車屋 別館」オープン。
「株式会社 伊藤商店 車屋(設立:1953年)」が運営。
首都圏や地方に系列店が数店舗ある。
車屋 別館@新宿
JR新宿駅東口を出て、「新宿高野本店ビル」正面にある新宿通りと靖国通りを結ぶ通り沿いにある。

車屋 別館@新宿
総席数106席。
こちらは、1階。
目の前で調理してくれる臨場感を味わうならここで。
落ち着いて食事をとるなら、2階以上へ。
ということで、上階へ。

車屋 別館@新宿
今回は、「おばんざい定食/1010円」

車屋 別館@新宿
蓮根・コンニャク・高野豆腐・絹さや・おからなどの煮物。
上品な味付けで美味。

車屋 別館@新宿
サワラの焼き物・玉子焼き・大根の漬物。

車屋 別館@新宿
ヒジキ、沢庵としば漬け。
味噌汁の具は、アオサ。
和食って、やっぱり素敵。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

車屋 別館
**************
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-21-1
【電話】03-3352-5566
【定休日】元旦
【営業時間】
*11:30~23:00(L.O.22:00)
*11:30~22:30(L.O.21:30)-日・祝日
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩2分

「四季音@中野」のレポート。

1991年6月10日創業。
旬の素材を用い、創意工夫を凝らす純日本料理のお店。

四季音@中野
JR中野駅南口を出て、左手へ。
「中野ゼロホール」&「島忠」へと続く、線路沿いの道に入り、直ぐ右手。
板張りの外壁と白い暖簾が目印。

四季音@中野
店内は、カウンター8席、テーブル12席(4人掛け×3卓)

四季音@中野
客層は中高年。
歳を重ねるとやはり、量より質を・・・、肉より魚を・・・と変わっていくもの。
例外もあるけどね。

四季音@中野
「お昼の献立」

四季音@中野
今回は「天ぷら定食/1100円」

四季音@中野
「天ぷら」
内容は、海老2本、穴子、レンコン、サツマイモ、なす、ししとう。
薄衣で、サックリの歯触り。
穴子はふっくらとしていて美味しい。

四季音@中野
漬物と味噌汁。
日本人はヨーグルトを食べなくても、糠漬けを食べていれば腸内正常ね。
味噌汁は、豆腐とわかめ、三つ葉。
出汁が効いている。

四季音@中野
小松菜のおひたし。

四季音@中野
ふりかけ二種。
海苔主体のものと鰹主体のもの。
ご飯をお代わりし、こちらも頂く。

子供の頃、ふりかけがあるとおかずを食べなくなるので、食卓に載ることがなかった。
今は存分、かけるもんね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

四季音
*********
【住所・地図】東京都中野区中野2-25-8
【電話】03-5385-9667
【定休日】日・祝
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-22:00(L.O.)・・・月~金
*17:00-22:00(L.O.)・・・土
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩1分

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