
今回は「特選醤油/900円(税込み)」
「郡山駅前らーめん 角麺@郡山」の2回目のグルメレポート。
JR東北新幹線・他「郡山駅(西口)」下車、「駅前大通り/県道17号」沿いにあるラーメン専門店。
【オープン】2020年2月22日。
【関連店】「春木屋 郡山分店」
【オーナー】手塚英幸さん。
➡1949年創業の〈荻窪中華そば 春木屋※〉の1番弟子。
※2020年に、創業家から「名代富士そば」を運営するダイタンフード株式会社が事業継承。
【特色】
・春木屋の具材、ノウハウを生かしつつ全く別のスタイルを取る。
・毎朝「春木屋 郡山分店」の厨房で仕込まれたものが店舗へ運ばれ、確かなクオリティと伝統の味をベースに低価格を実現。
【店名の由来】
角にあるお店なので「角麺」と命名。
【コンセプト】
「サッとすすって、サッと立ち去れる、普段使いの路面店(立ち食いソバ)のような気軽さ」






【卓上】









〈小口切りのネギ〉
香りが立ち、スープとの相性が良い。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
郡山駅前らーめん 角麺
【住所】福島県郡山市駅前1-5-8 松風堂ビル1F
【電話】024-983-6110
【定休日】無休
【営業時間】11:00-15:00
【アクセス】JR東北新幹線・東北本線・磐越西線「郡山駅」西口 徒歩3分
JR東北新幹線・他「郡山駅(西口)」下車、「駅前大通り/県道17号」沿いにあるラーメン専門店。
【オープン】2020年2月22日。
【関連店】「春木屋 郡山分店」
【オーナー】手塚英幸さん。
➡1949年創業の〈荻窪中華そば 春木屋※〉の1番弟子。
※2020年に、創業家から「名代富士そば」を運営するダイタンフード株式会社が事業継承。
【特色】
・春木屋の具材、ノウハウを生かしつつ全く別のスタイルを取る。
・毎朝「春木屋 郡山分店」の厨房で仕込まれたものが店舗へ運ばれ、確かなクオリティと伝統の味をベースに低価格を実現。
【店名の由来】
角にあるお店なので「角麺」と命名。
【コンセプト】
「サッとすすって、サッと立ち去れる、普段使いの路面店(立ち食いソバ)のような気軽さ」

【外観】
「郡山駅」から数分の「駅前大通り」沿いの好立地。
黒地に白文字の看板が目印。

【内観】
店内に入り、突き当りが厨房で、その脇に券売機が設置されている。

面積は狭めで席数も少なめだが、整然としていて清潔感あふれる店内。

【総席数】12席
テーブル(2人×3卓、3人×2卓)

【メニュー】
〈ブラック〉〈醤油〉〈塩〉〈味噌〉の4本柱。
〈特選〉は、煮玉子半分、ワンタン1個増量。

【卓上】

「特選醤油/900円(税込み)」

〈スープ〉
豚骨・牛骨、魚介・野菜、鶏ガラのトリプル。
ブラックと比べると、スッキリとしていてあっさり系。
ライトな魚介香る、どこか懐かしいクラシカルな味わい。
どの素材が突出することなく、バランスが取れている。
どちらかと言えば、鶏ガラの風味や旨味が効いていて、醤油ダレとの兼ね合いも良い。
ブラックと比べると、スッキリとしていてあっさり系。
ライトな魚介香る、どこか懐かしいクラシカルな味わい。
どの素材が突出することなく、バランスが取れている。
どちらかと言えば、鶏ガラの風味や旨味が効いていて、醤油ダレとの兼ね合いも良い。

〈麺〉
自家製の多加水のストレート細麺。
スープの絡みも良く、スルスルと啜り心地が良い。
噛んでは、パツンと切れる歯切れの良さ。
モチモチとした食感。

〈チャーシュー〉
豚の腕肉を本醸造醤油で煮込み、1日寝かせたもの。
ホロホロと柔らかく、しっかりと味が付いている。

〈ワンタン〉
皮は薄手で大きめ、滑らかな口当たり。
餡は中ぐらいの大きさで、少量のニンニクが入っている。

〈メンマ〉
柔らかく、シャクシャクとした食感。

〈煮玉子〉
中までしっかりと味が浸み込み、黄身がネットリとした半熟具合。

〈海苔〉
大判で、黒々とした良質。

〈小口切りのネギ〉
香りが立ち、スープとの相性が良い。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
郡山駅前らーめん 角麺
【住所】福島県郡山市駅前1-5-8 松風堂ビル1F
【電話】024-983-6110
【定休日】無休
【営業時間】11:00-15:00
【アクセス】JR東北新幹線・東北本線・磐越西線「郡山駅」西口 徒歩3分


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