
今回は「高円寺にぎり/1750円(税込み)」
お椀・ところてん・ミニサラダ・ミニ茶碗蒸し。
「桃太郎すし 本店@高円寺」の10回目のグルメレポート。
JR「高円寺駅(北口)」下車、高架下にある鮨専門店。
【オープン】1980年(昭和55年)
【リニューアル】2016年(平成28年)11月。
【運営会社】「株式会社 第一川崎屋(1951年設立)」
【特色】
・「洋服の三並」「東京飯店」「東京AUTO洗車」「桃太郎すし」「うなぎん」等のブランドをもつ。
・桃太郎すしは「高円寺 本店」を始め、「谷原店」「エミオ練馬店」「中野店」「駒沢店」等を展開。
・回転寿司が生まれる前から、食べた皿の色と枚数で勘定がわかるという明朗会計システムを考え出したパイオニアが「桃太郎すし」
【メディアによる紹介】
2018年10月20日放映、テレビ東京「出没!アド街ック天国」






「ランチメニュー」





〈長角皿〉に盛られた鮨。






ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
桃太郎すし 本店
【住所】東京都杉並区高円寺4-49-1
【電話】03-3330-6004
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-22:00(21:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」北口 徒歩2分
JR「高円寺駅(北口)」下車、高架下にある鮨専門店。
【オープン】1980年(昭和55年)
【リニューアル】2016年(平成28年)11月。
【運営会社】「株式会社 第一川崎屋(1951年設立)」
【特色】
・「洋服の三並」「東京飯店」「東京AUTO洗車」「桃太郎すし」「うなぎん」等のブランドをもつ。
・桃太郎すしは「高円寺 本店」を始め、「谷原店」「エミオ練馬店」「中野店」「駒沢店」等を展開。
・回転寿司が生まれる前から、食べた皿の色と枚数で勘定がわかるという明朗会計システムを考え出したパイオニアが「桃太郎すし」
【メディアによる紹介】
2018年10月20日放映、テレビ東京「出没!アド街ック天国」

【外観】
JRの高架下の「高円寺本店 桃太郎すし」と書かれた看板が目印。

【内観】
入口左側、カウンターの背後は、ウェイティングスペース。
最初に「順番受付・発券機」で順番確保。
待ちがいなければ、スタッフに導かれて指定の場所へ。

「カウンター席」
清潔感溢れる店内。
1人でもゆったりとくつろげる。

「テーブル席」
カウンター席より、右奥のスペースがテーブル席で、広々とした空間。
各テーブルには、タッチパネルが置かれ、オーダーを確認しやすい明朗会計。
ランチメニューは、口頭でオーダー。

【総席数】47席
・カウンター13席
・テーブル34席(4人×8卓、2人×1卓)

「ランチメニュー」

「ミニサラダ」
野菜はサニーレタスと水菜、アーリーレッド、パプリカ、コーン。
和風ドレッシングでいただく。

「茶碗蒸し」
熱々の状態でサーブされる。
三つ葉と椎茸の風味が鼻孔をすり抜ける。
しっかり出汁が効いていて、滑らかな口当たりと喉越しで美味しい。

「高円寺にぎり」
にぎり9貫(飾り玉子付き)

「お椀」
アラ出汁の効いた白味噌仕立て。
具はワカメとネギ。

〈長角皿〉に盛られた鮨。

〈中とろ〉は、脂が乗っていて、旨味が口の中に広がる。
〈鯛〉は、コリっとした歯触りで、淡白で上品な味わい。

〈鯵〉は、旨み成分が口の中で広がり、深みのある味わい。
〈イカ〉は、柔らかく甘みもある。

〈ミル貝〉は、上品な甘みがあり、コリコリ食感。
〈生海老〉は、新鮮で甘みと旨味が凝縮。

〈ネギトロ軍艦〉は、濃厚な旨味が凝縮されている。
〈カニ軍艦〉は繊細な甘みがあり、磯の香りが鼻を抜ける。

〈玉子〉は、自然な甘さ。
〈穴子〉は、ふっくらとしていて、煮詰めの味でウマさが引き立つ。

「ところてん(黒蜜)」
タレは〈三杯酢〉or〈黒蜜〉から選べる。
特有のコリコリとした食感と黒蜜の甘い味を楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
桃太郎すし 本店
【住所】東京都杉並区高円寺4-49-1
【電話】03-3330-6004
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-22:00(21:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」北口 徒歩2分

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