
今回は「菫(すみれ)/980円(税込み)」
「新宿栄寿司 本店@新宿三丁目」の3回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線・他「新宿三丁目駅(B2/C3)」下車、寄席「新宿末廣亭」近くの末広通り沿いにある寿司店。
【創業者】鎌田仙蔵さん。
【沿革】
1924年(大正13年):「魚仙」と云う屋号にて、開業。
1947年(昭和22年):戦災復興の中バラックで営業再開。
1958年(昭和33年)11月17日:新宿栄寿司本店オープン。
2015年(平成27年)10月26日:リニューアル。
2024年(令和6年)8月1日:本店の地下1階にて完全予約制の「はなれ」オープン。
【系列店】「新宿栄寿司 西口店」

【外観】
「伊勢丹新宿店」の東側エリア、落語の定席として有名な「新宿 末廣亭」の近く。
白木を基調とした和モダンな佇まい。
格子戸とガラス窓のファザード。

【内観】
店内に入り左手が、レジカウンター。
その先に左側がカウンター席、右手がテーブル席の配置。

明るい色味の木目をベースにした、清潔感があり開放的な和の空間。

カウンター席は、職人が目の前で鮮やかに握るライブ感を味わえる。
目の前のガラスケースには、新鮮なネタがずらりと並んでいる。


「ランチメニュー」

割り箸と醤油皿がセットされていて、着席するとお出花がサーブされる。

「菫(すみれ)/980円(税込み)」

「味噌汁」
アラ出汁が効いた白味噌仕立て。
具はワカメとネギ。

10貫セット。

〈海老〉は、プリッした食感。
〈鯖〉は、脂の甘みがある。

〈玉子〉は、ほんのり甘い。
〈とびっ子軍艦〉は、プチプチが良い。
〈煮アサリ〉は、旨味が中に閉じ込められていて美味しい。

〈赤身2貫〉は、濃厚な身の旨味と、ほのかな酸味。
〈真鯛〉は、臭みがなくさっぱりとした味わい。

〈サーモン〉は、マイルドで豊かなコク。
〈平貝〉は、弾力性があって、すっきりとした味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
新宿栄寿司 本店
【住所】東京都新宿区新宿3-6-2
【電話】03-3351-2525
【定休日】年末年始
【営業時間】
・11:30-22:00(L.O.21:30)・・・火~土
・11:30-21:30(L.O.21:00)・・・月・日・祝
【アクセス】 都営新宿線、東京メトロ丸の内線・副都心線「新宿三丁目駅」B2/C3 徒歩1分
東京メトロ丸の内線・他「新宿三丁目駅(B2/C3)」下車、寄席「新宿末廣亭」近くの末広通り沿いにある寿司店。
【創業者】鎌田仙蔵さん。
【沿革】
1924年(大正13年):「魚仙」と云う屋号にて、開業。
1947年(昭和22年):戦災復興の中バラックで営業再開。
1958年(昭和33年)11月17日:新宿栄寿司本店オープン。
2015年(平成27年)10月26日:リニューアル。
2024年(令和6年)8月1日:本店の地下1階にて完全予約制の「はなれ」オープン。
【系列店】「新宿栄寿司 西口店」

【外観】
「伊勢丹新宿店」の東側エリア、落語の定席として有名な「新宿 末廣亭」の近く。
白木を基調とした和モダンな佇まい。
格子戸とガラス窓のファザード。

【内観】
店内に入り左手が、レジカウンター。
その先に左側がカウンター席、右手がテーブル席の配置。

明るい色味の木目をベースにした、清潔感があり開放的な和の空間。

カウンター席は、職人が目の前で鮮やかに握るライブ感を味わえる。
目の前のガラスケースには、新鮮なネタがずらりと並んでいる。

【総席数】84席。
〈1階(21席)〉カウンター9席、4人×3卓、1人×1卓
〈2階(32席)〉
〈2階(32席)〉
〈B1階(31席)〉

「ランチメニュー」

割り箸と醤油皿がセットされていて、着席するとお出花がサーブされる。

「菫(すみれ)/980円(税込み)」

「味噌汁」
アラ出汁が効いた白味噌仕立て。
具はワカメとネギ。

10貫セット。

〈海老〉は、プリッした食感。
〈鯖〉は、脂の甘みがある。

〈玉子〉は、ほんのり甘い。
〈とびっ子軍艦〉は、プチプチが良い。
〈煮アサリ〉は、旨味が中に閉じ込められていて美味しい。

〈赤身2貫〉は、濃厚な身の旨味と、ほのかな酸味。
〈真鯛〉は、臭みがなくさっぱりとした味わい。

〈サーモン〉は、マイルドで豊かなコク。
〈平貝〉は、弾力性があって、すっきりとした味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
新宿栄寿司 本店
【住所】東京都新宿区新宿3-6-2
【電話】03-3351-2525
【定休日】年末年始
【営業時間】
・11:30-22:00(L.O.21:30)・・・火~土
・11:30-21:30(L.O.21:00)・・・月・日・祝
【アクセス】 都営新宿線、東京メトロ丸の内線・副都心線「新宿三丁目駅」B2/C3 徒歩1分

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