
今回は「きのこオムカレー/1090円(税込み)」
+「サラダ/180円」
+「アイスレモンティー/110円」
「オムライスとスパゲッティ食堂 よろずや(YOROZUYA)@中野」の10回目のレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、〈中野ゼロホール〉へと続く「千光前通り」にある洋食屋さん。
【創業】1997年(平成9年)1月。
【オーナー】櫛田賢次・順子さん。
➡賢次さんは、喫茶出身。
【特色】
・ふわ、とろの絶妙なさじ加減がたまらないオムライスが自慢。
・カジュアルで、アットホームな雰囲気。
・窓が大きく広々としていて、開放的な空間。
【店名について】
「万(よろず)」より。
万とは、“数が非常に多いこと”、“たくさん”という意味。
名の通り、創業当初はメニューの数が多かったらしい。
その後、人気メニュー(オムライス&スパゲッティ)に絞り、現在に至っている。






「メニュー」





しめじとエノキダケがたっぷり。
優しい食感と風味を味わえる。


スパイシーなカレーと卵の甘みが調和した贅沢な味わい。

+「アイスレモンティー/110円」
レモンの酸っぱさで、お口リフレッシュ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
オムライスとスパゲッティ食堂 よろずや
YOROZUYA
【住所】☞東京都中野区中野2-13-24 コウヘイビル2F
【電話】03-3382-8898
【定休日】月曜日(祝祭日は営業、翌火曜日休み)
【営業時間】11:20-16:00(L.O.料理15:00、ドリンク15:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩4分
JR「中野駅(南口)」下車、〈中野ゼロホール〉へと続く「千光前通り」にある洋食屋さん。
【創業】1997年(平成9年)1月。
【オーナー】櫛田賢次・順子さん。
➡賢次さんは、喫茶出身。
【特色】
・ふわ、とろの絶妙なさじ加減がたまらないオムライスが自慢。
・カジュアルで、アットホームな雰囲気。
・窓が大きく広々としていて、開放的な空間。
【店名について】
「万(よろず)」より。
万とは、“数が非常に多いこと”、“たくさん”という意味。
名の通り、創業当初はメニューの数が多かったらしい。
その後、人気メニュー(オムライス&スパゲッティ)に絞り、現在に至っている。

【外観】
線路沿いの「千光前通り」沿い。
袖看板と入口に置かれたイーゼル型の置き看板が目印。
「そば処 立浪@中野」左横の階段を上って、2階へ。

「入口の木製扉」
踊り場を経由して辿り着く。

【内観】
左手が厨房、右手が客席の配置。
厨房側に以前置かれていたテーブルを撤去し〈ウェイティングスペース〉となり、椅子が置かれている。
シェフの旦那さんとホール担当の奥さんの2人で、切り盛りをしている。

店内は広々としていて、開放感のある空間。
道路北側に面した大きな窓があり、明るく落ち着いて食事ができる雰囲気。

窓際の座席はベンチシート。

「メニュー」

+「サラダ/180円」
野菜は千切りキャベツとサニーレタス、コーン。
和風醤油味のドレッシングでいただく。

「きのこオムカレー/1090円(税込み)」

なみなみと注がれたカレーは、じっくりと煮込まれたシャバシャバ系。
若干トロミもある。
マイルドだが、後から辛味を感じる辛口。
キノコの旨味も溶け出していて、コクもある。
キノコの旨味も溶け出していて、コクもある。

オムレツには、国産滋養卵を使用。
玉子は空気を含んでふんわりと柔らかく、トロトロ。
中から半熟の卵液がとろりと流れ出す。
滑らかな口当たりで、優しい甘味とコクが口の中に広がる。
中から半熟の卵液がとろりと流れ出す。
滑らかな口当たりで、優しい甘味とコクが口の中に広がる。

しめじとエノキダケがたっぷり。
優しい食感と風味を味わえる。

ライスは、味付けなしの白米。

スパイシーなカレーと卵の甘みが調和した贅沢な味わい。

+「アイスレモンティー/110円」
レモンの酸っぱさで、お口リフレッシュ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
オムライスとスパゲッティ食堂 よろずや
YOROZUYA
【住所】☞東京都中野区中野2-13-24 コウヘイビル2F
【電話】03-3382-8898
【定休日】月曜日(祝祭日は営業、翌火曜日休み)
【営業時間】11:20-16:00(L.O.料理15:00、ドリンク15:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩4分


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