
今回は「店舗紹介編」
「そば処 小菅亭@善光寺下・善光寺大門前」のグルメレポート。
JR「長野駅(善光寺口)」下車、「善光寺」の東側のエリア、〈仁王門〉近くにある老舗のお蕎麦屋さん。
【創業】1895年(明治28年)
・開業当初は、善光寺鐘楼前。
・1941年(昭和16年)に、現在の場所に移転。
【店主】4代目・小菅志朗さん。
【特色】
・昭和天皇・高松宮殿下が行幸(ぎょうこう)の際に、そばを御奉仕した。
・善光寺大勧進御用達。
・蕎麦は長野県産を使用し、外二八で手打ちをする。

【外観】
瓦庇と白を基調とした壁、木製の格子窓、暖簾、行灯看板のなどのファザード。
木造の趣ある和風の佇まい。


上がり框(かまち)の前には、式台が置かれている。
壁際には、店主の趣味である膨大な数の〈招き猫〉がディスプレー。
その他、店内の至る所に〈招き猫〉を描いた絵や置物などが並べられている。


〈下駄箱〉の右横には昭和レトロな〈木製公衆電話〉と〈振り子時計〉が飾られている。

明治創業の老舗らしい昭和レトロで落ち着いた和の空間。
土壁や木のぬくもりを活かした古民家のような造りで、気持ちが落ち着くような心地よさがある。

奥は予約席。

壁にはレトロなポスターや、振り子時計(古時計)が掛けられており、ノスタルジックな雰囲気を醸し出している。

元々広間はお座敷スタイルだったが、現在は足腰の負担の軽減により、板の間に改装してテーブル席を主体としている。

【総席数】68席。

「お品書き」

「お品書き」



ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 小菅亭
【住所】長野県長野市東之門町367
【電話】026-232-2439
【定休日】不定休
【営業時間】11:00-15:00(L.O.14:30)
【アクセス】
・川中島バス「善光寺大門前 」バス停より徒歩3分
・長野電鉄「善光寺下駅」徒歩8分
・JR「長野駅(善光寺口)」徒歩24分
【駐車場】8台
JR「長野駅(善光寺口)」下車、「善光寺」の東側のエリア、〈仁王門〉近くにある老舗のお蕎麦屋さん。
【創業】1895年(明治28年)
・開業当初は、善光寺鐘楼前。
・1941年(昭和16年)に、現在の場所に移転。
【店主】4代目・小菅志朗さん。
【特色】
・昭和天皇・高松宮殿下が行幸(ぎょうこう)の際に、そばを御奉仕した。
・善光寺大勧進御用達。
・蕎麦は長野県産を使用し、外二八で手打ちをする。

【外観】
瓦庇と白を基調とした壁、木製の格子窓、暖簾、行灯看板のなどのファザード。
木造の趣ある和風の佇まい。

【内観】
中に入り、右手が勘定場。
〈招き猫〉柄の暖簾の奥が厨房。
中に入り、右手が勘定場。
〈招き猫〉柄の暖簾の奥が厨房。

上がり框(かまち)の前には、式台が置かれている。
壁際には、店主の趣味である膨大な数の〈招き猫〉がディスプレー。
その他、店内の至る所に〈招き猫〉を描いた絵や置物などが並べられている。

「入口横のテーブル席」
土足のままで、OKなエリア。

〈下駄箱〉の右横には昭和レトロな〈木製公衆電話〉と〈振り子時計〉が飾られている。

明治創業の老舗らしい昭和レトロで落ち着いた和の空間。
土壁や木のぬくもりを活かした古民家のような造りで、気持ちが落ち着くような心地よさがある。

奥は予約席。

壁にはレトロなポスターや、振り子時計(古時計)が掛けられており、ノスタルジックな雰囲気を醸し出している。

元々広間はお座敷スタイルだったが、現在は足腰の負担の軽減により、板の間に改装してテーブル席を主体としている。

【総席数】68席。

「お品書き」

「お品書き」



ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 小菅亭
【住所】長野県長野市東之門町367
【電話】026-232-2439
【定休日】不定休
【営業時間】11:00-15:00(L.O.14:30)
【アクセス】
・川中島バス「善光寺大門前 」バス停より徒歩3分
・長野電鉄「善光寺下駅」徒歩8分
・JR「長野駅(善光寺口)」徒歩24分
【駐車場】8台

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