
今回は「おろしそば/880円(税込み)」
「手打蕎麦 美酒旬菜 和田@野方」の3回目のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、関東バス「野方駅」バス停前の「野方ウィズ 」2階にある手打ち蕎麦のお店。
【創業】2012年(平成24年)9月11日。
【店主】「横浜元町 一茶庵」出身。

【外観】
白木の格子扉に、「手打蕎麦 美酒旬菜 和田」と書かれた置き看板と紺地の太鼓のれんのファザード。

【内観】


壁に蕎麦道具が掛けられ、大きな捏(こ)ね鉢が置かれている。
手打ち蕎麦の蕎麦粉は主に北海道産を使用している。



「掲示板のお品書き」

「冷たい蕎麦茶と紙おしぼり」

「おろしそば/880円(税込み)」


「大根おろし」




ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打蕎麦 美酒旬菜 和田
【住所】東京都中野区野方5-3-1 野方ウィズ 2F
【電話】03-3338-3400
【定休日】火曜・第2水曜
【営業時間】11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩3分
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、関東バス「野方駅」バス停前の「野方ウィズ 」2階にある手打ち蕎麦のお店。
【創業】2012年(平成24年)9月11日。
【店主】「横浜元町 一茶庵」出身。

【外観】
白木の格子扉に、「手打蕎麦 美酒旬菜 和田」と書かれた置き看板と紺地の太鼓のれんのファザード。

【内観】
引き戸を開けて中に入り、通路を少し進む。
通路は板張りで、ピカピカに磨きこまれている。
奥に進むと、壁いっぱいに取られた窓から外光が注ぎ込み、明るく清潔感に満ちた店内。
外には植え込みの緑なども見えて清々しい。

「厨房とカウンター席」
店主ワンオペ体制。
提供されるまでに、時間はかかる。
提供されるまでに、時間はかかる。

壁に蕎麦道具が掛けられ、大きな捏(こ)ね鉢が置かれている。
手打ち蕎麦の蕎麦粉は主に北海道産を使用している。

総席数:21席
カウンター5席
テーブル16席(4人×4卓)

「お品書き(そば・うどん)」
冷たいそば/温かいそば、冷たい稲庭うどん・温かい稲庭うどんの構成。
料金は〈税抜き価格〉となっている。

「掲示板のお品書き」

「冷たい蕎麦茶と紙おしぼり」

「おろしそば/880円(税込み)」

「薬味」
すり下ろした本山葵と小口切りのネギ。

「大根おろし」

「蕎麦」
端正に打たれた細切りの二八そば。

「蕎麦つゆ」
上品な節の香りと、カエシの円やかな醤油味。
おろしを加えると、キリッとした辛みが効き、サッパリとした味わいに。
上品な節の香りと、カエシの円やかな醤油味。
おろしを加えると、キリッとした辛みが効き、サッパリとした味わいに。

「蕎麦」
ピシッと角立ち、冷水で〆られている。
スルスルと啜り心地が良く、喉越しも良い。
噛んでは、パツっと切れる歯切れの良さ。
シコシコとしていて、コシがあり美味しい。
シコシコとしていて、コシがあり美味しい。

「蕎麦湯」
ゆで汁ではなく、新たに蕎麦粉を入れて、泡だて器で溶いたもの。
ゆで汁ではなく、新たに蕎麦粉を入れて、泡だて器で溶いたもの。
だから、ドロドロで濃厚。
ツユの塩気がまろやかな甘みとコクに変化して美味。ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打蕎麦 美酒旬菜 和田
【住所】東京都中野区野方5-3-1 野方ウィズ 2F
【電話】03-3338-3400
【定休日】火曜・第2水曜
【営業時間】11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩3分

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