
今回は「Bランチ/1090円(税込み)」
カレー〈シーフード〉
サラダ・ソフトドリンク付き。
「Asian Restaurant Atithi(アジアンレストラン アティティ)@中野」の16回目グルメレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、「中野マルイ5階」のフードエリアスタイルの「HARA8(はらっぱ)」にあるのアジアンレストラン。
【オープン日】2023年12月8日。
【系列店】
「本八幡本店」「船橋店」「津田沼店」「日本生命丸の内ガーデンタワー店@大手町」
【店名について】
「Atithi(अतिथि)」は、ヒンディー語で「お客様」という意味。
【特色】 現地のスパイスを使った本格的なインド料理とタイ料理が楽しめる。



壁面には、インド的な絵画が掲示されている。



「タイ料理・ランチメニュー」

「インド料理・ランチメニュー(抜粋)」



「主菜」
バナナリーフに見立てたお皿。





〈シーフードカレー〉
魚介の繊細な旨味が溶け出した上品でコクのある味わい。
辛味は適度で、マイルドな仕上がり。

エビ、イカ、あさりなどの具がゴロゴロ。
異なる魚介から出るだしが、複雑で奥行きのある味わいを生み出している。

口内の刺激を抑える甘い味で、ホッとする味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Asian Restaurant Atithi
アジアンレストラン アティティ
【住所】☞東京都中野区中野3-34-28 中野マルイ5F
【電話】03-6454-1777
【定休日】中野マルイの定休日に準ずる
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩2分
JR「中野駅(南口)」下車、「中野マルイ5階」のフードエリアスタイルの「HARA8(はらっぱ)」にあるのアジアンレストラン。
【オープン日】2023年12月8日。
【系列店】
「本八幡本店」「船橋店」「津田沼店」「日本生命丸の内ガーデンタワー店@大手町」
【店名について】
「Atithi(अतिथि)」は、ヒンディー語で「お客様」という意味。
【特色】 現地のスパイスを使った本格的なインド料理とタイ料理が楽しめる。

【外観】
エスカレーターで5階に上がる。
フードコート「HARA8(はらっぱ)」を左手に見ながら逆時計回りをして、尻尾の方にあるテナント。

店内は、テーブル・椅子、床がブラウンで統一された落ち着いた雰囲気。
広々とした空間で、ゆったりとテーブルを配置している。

壁面には、インド的な絵画が掲示されている。

「個室席」
西側の窓からは、中野の町並みが一望できる。
窓際の席は、全てソファーシート。

【総席数】44席
・カウンター4席
・テーブル40席(2人×2卓、4人×7卓、個室:4人×1卓+2人×2卓)

「タイ料理・ランチメニュー」

「インド料理・ランチメニュー(抜粋)」

「Bランチ/1090円(税込み)」
カレー〈シーフード〉
サラダ・ソフトドリンク付き。

【ナン】
かごからはみ出す巨大なナンは、ふっくらと焼き上がり、焼き目が香ばしい。
噛めばモチっとしていて美味しい。
お代わり(Sサイズ)自由だが、これで1枚で満腹。

「主菜」
バナナリーフに見立てたお皿。

〈アチャール〉
玉ねぎのアチャールは、酸味は少なめで激辛。
カレーよりも数倍辛い。

〈サラダ〉
キャベツとサニーレタスを、甘みのあるニンジンドレッシングでいただく。

〈パパド〉
「パパダム」や「パーパド」とも呼ばれるウラド豆やレンズ豆、米粉などでできた軽いサクッとした揚げせんべい。
割りほぐして、カレーとライスに混ぜていただく。
割りほぐして、カレーとライスに混ぜていただく。

〈タンドリーチキン〉
ヨーグルトや様々なスパイスに鶏肉を漬け込んで作る料理。
カレーの風味が効いていて、スパイシーながらも円やかなヨーグルトの風味を感じる。
鶏肉はパサつきはなく、ふっくらとしていてジューシー。

〈シーフードカレー〉
魚介の繊細な旨味が溶け出した上品でコクのある味わい。
辛味は適度で、マイルドな仕上がり。

エビ、イカ、あさりなどの具がゴロゴロ。
異なる魚介から出るだしが、複雑で奥行きのある味わいを生み出している。

「マンゴーラッシー」
口内の刺激を抑える甘い味で、ホッとする味わい。
Asian Restaurant Atithi
アジアンレストラン アティティ
【住所】☞東京都中野区中野3-34-28 中野マルイ5F
【電話】03-6454-1777
【定休日】中野マルイの定休日に準ずる
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩2分

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