
今回は「海鮮五種丼御膳/1900円(税込み)」
「だいこんや 神楽坂@飯田橋」の5回目グルメレポート。
東京メトロ有楽町線「飯田橋駅(B3出入口)」下車、「毘沙門天 善国寺」対面の「神楽坂通り」沿いにある日本料理店。
【特色】
・和モダンで大人の隠れ家のような雰囲気。
・ランチの和・洋定食がリーズナブル。
・日本各地より厳選された地酒や産地直送の野菜や鮮魚を使った創作和食が楽しめる。
・「ステーキ大根」「大根もち」「おでん」が名物料理。




壁際のニッチの棚には日本酒がディスプレーされている。


「お品書き」

「海鮮五種丼御膳/1900円(税込み)」



「ひじき煮」
磯の香りと醤油ベースの甘辛い味が、ひじきに染み渡っている。



「海鮮五種丼」

「ご飯」
酢の酸味と甘みのある玄米。



〈マグロ〉は、脂が乗り、クチドケ感がイイ。
〈小柱〉は、プリプリとした歯応えと甘味があって美味しい。

〈鰆〉は、脂が乗り、口の中で濃厚な甘みが広がる。

〈スズキ〉は、柔らかくあっさりした旨み。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
だいこんや 神楽坂
【住所・地図】☞東京都新宿区神楽坂4-3-15 煉瓦塔ビル 2F
【電話】03-3235-2520 / 050-5869-8679
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-14:30(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【最寄駅】
・東京メトロ有楽町線「飯田橋駅」B3出口 徒歩4分
・総武線「飯田橋駅」西口 徒歩7分
・東京メトロ東西線「神楽坂駅」1番出口 徒歩7分
東京メトロ有楽町線「飯田橋駅(B3出入口)」下車、「毘沙門天 善国寺」対面の「神楽坂通り」沿いにある日本料理店。
【オープン日】1997年(平成9年)
【運営】「株式会社 麹村総合企画」
【系列店】
「麹村(こうじむら)@麹町」 「にんじんや@市ヶ谷店」
【特色】
・和モダンで大人の隠れ家のような雰囲気。
・ランチの和・洋定食がリーズナブル。
・日本各地より厳選された地酒や産地直送の野菜や鮮魚を使った創作和食が楽しめる。
・「ステーキ大根」「大根もち」「おでん」が名物料理。

【外観】
「神楽坂通り」沿いの「毘沙門天 善国寺」の前。
「だいこんや 神楽坂 川又ふう」と書かれた袖看板が目印。
「みずほ銀行 飯田橋支店(神楽坂第1・第2出張所)」の左脇が入り口。

【内観】
高級感あふれる階段を上りきると、玉砂利と敷石の和の玄関アプローチ。
右手が店内。
店内は、竹をあしらった天井の和モダンな空間。
左側がパントリー(配膳台)と厨房、右側が客席スペース。

ダウンライトの落ち着いた雰囲気の大人の空間。
壁はダークブラウンとグレーで統一している。
神楽坂通りに面した窓からは、優しい光が差し込む。

壁際のニッチの棚には日本酒がディスプレーされている。

【総席数】26席
(2人×3卓、4人×3卓、8人×1卓)

「お品書き」

「海鮮五種丼御膳/1900円(税込み)」

「煮物」
風呂吹き大根と厚揚げと人参で、上品な味付けが施されている。
風呂吹き大根と厚揚げと人参で、上品な味付けが施されている。

「おぼろ豆腐と湯葉」
湯葉・おぼろ豆腐・ゼリー掛け。
ピロピロとした湯葉とフワッとした豆腐の食感が楽しい。

「ひじき煮」
磯の香りと醤油ベースの甘辛い味が、ひじきに染み渡っている。

「香の物」
大根・ニンジン・大根葉。
シャリシャリと瑞々しい野菜。

「汁物」
出汁の効いた赤味噌仕立て。
具は、ワカメと豆腐、ネギ。

「海鮮五種丼」

「ご飯」
酢の酸味と甘みのある玄米。

〈玉子〉は、ほんのり甘い。

〈鯛〉は、淡泊ながら、甘味とコクのある旨味。
〈カンパチ〉は、コリコリとした歯ごたえのある食感。
〈カンパチ〉は、コリコリとした歯ごたえのある食感。

〈マグロ〉は、脂が乗り、クチドケ感がイイ。
〈小柱〉は、プリプリとした歯応えと甘味があって美味しい。

〈鰆〉は、脂が乗り、口の中で濃厚な甘みが広がる。

〈スズキ〉は、柔らかくあっさりした旨み。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
だいこんや 神楽坂
【住所・地図】☞東京都新宿区神楽坂4-3-15 煉瓦塔ビル 2F
【電話】03-3235-2520 / 050-5869-8679
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-14:30(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【最寄駅】
・東京メトロ有楽町線「飯田橋駅」B3出口 徒歩4分
・総武線「飯田橋駅」西口 徒歩7分
・東京メトロ東西線「神楽坂駅」1番出口 徒歩7分

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