
今回は、その2「会席料理」
「旅館 花屋@別所温泉」の2回目のグルメレポート。
上田電鉄別所線「別所温泉駅」下車、「信州の鎌倉」と評される信州上田の奥座敷、別所温泉。
6500坪の敷地に建つ「登録有形文化財」指定の老舗温泉宿。
【創業】1917年(大正6年)
【特色】
・敷地に点在する木造建築1500坪で、棟ごとに渡り廊下で結ばれている。
・部屋は間取りが全て異なり、それぞれに当時の宮大工が手掛けている。

「食事処」
夜の食事の会場は、部屋、ダイニング、食堂、個室(3室)の何れか。
食事処は選べないが、個室となった。
8名定員の部屋を2名で貸し切りと豪華。

「エビスビール(中瓶)/850円(税込み)」

予め、敷き紙と箸、献立表、おしぼり、鍋がセットされている。
次に「八寸」がサーブされる。


「つるむらさきと雲丹のお浸し」
つるむらさきは、熱帯アジア原産の野菜。
独特のぬめりと僅かなえぐみがあり、β-カロテンやビタミン類、ミネラルが豊富。
雲丹は濃厚な味で、つるむらさきと合わさると不思議な味わい。

「海老・いくら・枝豆豆腐・山芋」
プリッ、プチ、トロっと異なる食感を楽しめる。

「ギバサと山芋」
ギバサ(アカモク)は、日本海側の寒冷地域で古くから食されてきた褐藻(わかめや昆布の仲間)
強い粘りと磯の香りが特徴で、フコイダンやミネラルなどを豊富に含む。
山芋と合わせて食べると栄養満点。

「夏野菜のディップサラダ」
野菜は茄子・パプリカ・人参・きゅうり・もみじスティック。
底にマヨネーズベースのソースが入っていて、付けて食す。
瑞々しくて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
別所温泉 旅館 花屋
【住所】長野県上田市別所温泉169
【電話】0268-38-3131
【客室数】32室
【泉質】単純硫黄泉(低張性アルカリ性高温泉)
【アクセス】上田電鉄別所線「別所温泉駅」徒歩5分
【駐車場】大型バス1台・中型バス2台・乗用車30台 ・無料
上田電鉄別所線「別所温泉駅」下車、「信州の鎌倉」と評される信州上田の奥座敷、別所温泉。
6500坪の敷地に建つ「登録有形文化財」指定の老舗温泉宿。
【創業】1917年(大正6年)
【特色】
・敷地に点在する木造建築1500坪で、棟ごとに渡り廊下で結ばれている。
・部屋は間取りが全て異なり、それぞれに当時の宮大工が手掛けている。

「食事処」
夜の食事の会場は、部屋、ダイニング、食堂、個室(3室)の何れか。
食事処は選べないが、個室となった。
8名定員の部屋を2名で貸し切りと豪華。

「エビスビール(中瓶)/850円(税込み)」

予め、敷き紙と箸、献立表、おしぼり、鍋がセットされている。
次に「八寸」がサーブされる。

「八寸」
旬菜盛り合わせ。
海の幸と山の幸の旬の食材が用いられ、お酒と共に味わう献立。
海の幸と山の幸の旬の食材が用いられ、お酒と共に味わう献立。

「つるむらさきと雲丹のお浸し」
つるむらさきは、熱帯アジア原産の野菜。
独特のぬめりと僅かなえぐみがあり、β-カロテンやビタミン類、ミネラルが豊富。
雲丹は濃厚な味で、つるむらさきと合わさると不思議な味わい。

「海老・いくら・枝豆豆腐・山芋」
プリッ、プチ、トロっと異なる食感を楽しめる。

「ギバサと山芋」
ギバサ(アカモク)は、日本海側の寒冷地域で古くから食されてきた褐藻(わかめや昆布の仲間)
強い粘りと磯の香りが特徴で、フコイダンやミネラルなどを豊富に含む。
山芋と合わせて食べると栄養満点。

「夏野菜のディップサラダ」
野菜は茄子・パプリカ・人参・きゅうり・もみじスティック。
底にマヨネーズベースのソースが入っていて、付けて食す。
瑞々しくて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
別所温泉 旅館 花屋
【住所】長野県上田市別所温泉169
【電話】0268-38-3131
【客室数】32室
【泉質】単純硫黄泉(低張性アルカリ性高温泉)
【アクセス】上田電鉄別所線「別所温泉駅」徒歩5分
【駐車場】大型バス1台・中型バス2台・乗用車30台 ・無料

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