
今回は「焼きトマトチーズカレー/1300円(税込)」
サラダとカップスープ付き。
「カフェ サンマリノ@中野」の41回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、「新井交差点」近くの中野通り沿いにあるカフェ&洋食屋さん。
【創業】1979年(昭和54年)6月
「クックショップ サンマリノ」として開業。
2015年3月から11月まで、諸事情により休業。
【リニューアル】
2015年11月3日、店名を「カフェ サンマリノ」として、始動。






「ランチメニュー」




「焼きトマトチーズカレー」

ご飯とドライカレー、トマト、チーズを重ねてオーブンで焼いた一品。

パセリ粉が振りかけられたチーズは、所々焦げ目がついている。
熱々で、チーズの芳ばしい香りが鼻腔をすり抜け、食欲をそそる。
糸を引くクリーミーなチーズとフレッシュなトマトの甘みが、マッチ。



マゼマゼすると、渾然一体となった深みのある味わいとなり、思わず口元が綻びる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カフェ サンマリノ
【住所】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分
JR「中野駅(北口)」下車、「新井交差点」近くの中野通り沿いにあるカフェ&洋食屋さん。
【創業】1979年(昭和54年)6月
「クックショップ サンマリノ」として開業。
2015年3月から11月まで、諸事情により休業。
【リニューアル】
2015年11月3日、店名を「カフェ サンマリノ」として、始動。

【外観】
店名の書かれた白い置き看板が目印。
赤い軒先テントとレンガ壁、FIX窓のエクステリア。

【内観】
店内は重厚な椅子とレンガ壁で、ヨーロッパ調の落ち着いた雰囲気。
店内は重厚な椅子とレンガ壁で、ヨーロッパ調の落ち着いた雰囲気。
椅子はアンティーク調の鋲止め仕上げのクラシックチェア。
レジカウンター手前は、若奥さん・麻衣さんの作品コーナー。
ポストカードやオリジナルぽち袋、手さげBagなどが展示・販売されている。

道路に面した窓からは、優しい光が差し込む。
桜の季節には、最高のロケーション。
中野通りを行き交う人々の姿を眺めるのも楽しい。

厨房横のソファー席の脇には〈ピンクの電話(特殊簡易公衆電話)〉が置かれている。
天井からは、お洒落なランプシェードが吊り下がっている。

【総席数】21席
テーブル(2人×9卓、3人×1卓)

「ランチメニュー」

「焼きトマトチーズカレー/1300円(税込)」
サラダとカップスープ付き。

「サラダ」
野菜はサニーレタスとパプリカ、水菜。
瑞々しい野菜をフレンチドレッシングでいただく。

「スープ」
〈カップ豚汁〉に変えることも出来る。
〈カップ豚汁〉に変えることも出来る。
キャベツや玉ねぎ、ベーコンなどが入ったコンソメスープ。
煮込まれてクタクタとした野菜の甘みが溶け出していて、塩味がしっかりの味わい。

「焼きトマトチーズカレー」

ご飯とドライカレー、トマト、チーズを重ねてオーブンで焼いた一品。

パセリ粉が振りかけられたチーズは、所々焦げ目がついている。
熱々で、チーズの芳ばしい香りが鼻腔をすり抜け、食欲をそそる。
糸を引くクリーミーなチーズとフレッシュなトマトの甘みが、マッチ。

めくると、野菜の甘みが凝縮されたドライカレーが顔を覗かせる。

タップリのひき肉と、ひよこ豆もゴロゴロと入り、ホクホクの食感。
辛さは中辛で程良くスパイシー。

マゼマゼすると、渾然一体となった深みのある味わいとなり、思わず口元が綻びる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カフェ サンマリノ
【住所】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分

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