
今回は「ポークジンジャー/1250円(税込み)」
+ライス・みそ汁・ドリンク付き。
「COFFEE ROAD(コーヒーロード)@中野」の7回目のグルメレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、中野南口駅前商店街にある喫茶店。
【創業】1960年代。
【店主】4代目の阿形真帆さん。
【マスメディアでの紹介】
2021年12月14日放映、TBSテレビ「マツコの知らない世界」で「バタートースト」が紹介された。





【総席数】50席

「フードメニュー」


平皿に盛られた〈ライス〉は、過不足のない量。


鉄板プレートに載せられたメインディッシュは、ジュージューと音を立て熱々。

付け合わせの〈ナポリタン〉
懐かしい味わい。

〈マッシュポテト〉
クリーミーな味わい。

付け合わせ野菜の〈インゲン〉と〈コーン〉


「アイスコーヒー」
ビターな味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
COFFEE ROAD
【住所】東京都中野区中野2-25-3 阿形ビル 1F
【電話】 03-3383-0022
【定休日】無休
【営業時間】8:30-18:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩2分
JR「中野駅(南口)」下車、中野南口駅前商店街にある喫茶店。
【創業】1960年代。
【店主】4代目の阿形真帆さん。
【マスメディアでの紹介】
2021年12月14日放映、TBSテレビ「マツコの知らない世界」で「バタートースト」が紹介された。

【外観】
「COFFEE ROAD」と書かれたレリーフ看板と赤い軒先テントが目印。
ドア手前の左横が喫煙スペース。

【内観】
間口はやや狭いが、奥行きがある店内。
間口はやや狭いが、奥行きがある店内。
グリーンのペンダントライトとダウンライトの優しい光が室内を照らしている。
厨房付近はタイル張りの壁。
店主自ら内装を塗り直し、心地よい雰囲気を醸し出している。

「キッチン」
左奥が厨房。
厨房2人、ホール担当3人の体制。
コーヒーは〈サイフォン〉で淹れている。
下から熱せられたフラスコ内の気体が膨張して湯が押し上げられ、上のロートのなかにあるコーヒーの粉と接触することで抽出される。

壁面各所には、懐かしの映画のポスターや風景写真等が貼られている。
東側の窓付近の丸テーブルの席は、閉鎖されていて使用することが出来ない。

【総席数】50席

「フードメニュー」

「ポークジンジャー/1250円(税込み)」
+ライス・みそ汁・ドリンク付き。

平皿に盛られた〈ライス〉は、過不足のない量。

塩味が程よい〈コンソメスープ〉
具は沈殿しているベーコンとキャベツ。

鉄板プレートに載せられたメインディッシュは、ジュージューと音を立て熱々。

付け合わせの〈ナポリタン〉
懐かしい味わい。

〈マッシュポテト〉
クリーミーな味わい。

付け合わせ野菜の〈インゲン〉と〈コーン〉

メインの〈ポークジンジャー〉
肉はポークステーキ風のロース肉厚切りのスライスで大判。
脂身はほぼなく、ナイフがスッと入る柔らかさ。
噛んでは、適度な噛み応えを残した肉々しい味わい。
ソースは生姜やリンゴをすりおろした甘辛ソース。
頬張れば、口内にジューシーな旨味汁が溢れる。

「アイスコーヒー」
ビターな味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
COFFEE ROAD
【住所】東京都中野区中野2-25-3 阿形ビル 1F
【電話】 03-3383-0022
【定休日】無休
【営業時間】8:30-18:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩2分

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