
今回は「ミックスフライ定食/600円(税込み)」
「七番(ななばん)@六本木・乃木坂」の2回目のグルメレポート。
東京メトロ日比谷線「六本木駅(出入口2番)下車、西麻布の住宅街にある町中華。
【創業】1990年代。
【特色】和・洋・中を揃え、リーズナブルな価格と満足度の高い食事を提供する人気店。





【総席数】12席(コの字型カウンター)


「ミックスフライ定食/600円(税込み)」



「主菜」
揚物4点とボリューミー。

「付け合わせ」
千切りのキャベツ。
良い箸休め。

「アジフライ」

「メンチカツ」
ガブリと嚙みつくと、ザクザクと音を立てる衣。
中はジューシー。

「コロッケ」
ジャガイモのホクホクとした食感。

「サーモンマヨ」
中はクリーミーで、クリームコロッケ風。
各々、ソースor醤油をかけ、味に変化をつけて食す。
かなりお腹にたまり、ご飯を残すか迷いつつ、何とか完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
七番
【住所】東京都港区西麻布1-4-14
【電話】03-3408-6466
【定休日】土・日・祝日
【営業時間】11:30-15:30(L.O.15:15)
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線「六本木駅」出入口2番 徒歩7分
・東京メトロ千代田線 「乃木坂駅」出入口5番 徒歩8分
東京メトロ日比谷線「六本木駅(出入口2番)下車、西麻布の住宅街にある町中華。
【創業】1990年代。
【特色】和・洋・中を揃え、リーズナブルな価格と満足度の高い食事を提供する人気店。

【外観】
「駐日 ガーナ大使館」の前辺り。
西麻布の〈六本木通り〉と〈星条旗通り〉に挟まれた路地裏の住宅街にある。
白地に「七番」と書かれた袖看板と木連(きづれ)格子の扉のファザード。

【内観】
店内に入ると、昔懐かしい昭和の酒場のような雰囲気の落ち着く空間。
店内に入ると、昔懐かしい昭和の酒場のような雰囲気の落ち着く空間。
コの字型のカウンターと中央通路の先の奥に厨房がある。
先代が引退後、女性2人で切り盛りをしている。

中央通路には〈シンク〉と〈食器洗い乾燥機〉が設置されていて、洗い場のスペース。
カウンター席の椅子の間隔は余裕があり、満席であっても密な感じはしない。

左が厨房への出入口。
上部にBGMのテレビが置かれている。
奥で調理、出入り口付近でご飯やみそ汁のセットアップをしてから配膳される。

【総席数】12席(コの字型カウンター)

「メニュー(短冊)」
壁右手1ヶ所に掲示されている。

「ミックスフライ定食/600円(税込み)」

「THEどんぶり飯」
かなりのボリューム。
やや固めに炊かれたご飯。
かなりのボリューム。
やや固めに炊かれたご飯。

「味噌汁」
白味噌仕立てで、具はワカメのみ。
白味噌仕立てで、具はワカメのみ。

「主菜」
揚物4点とボリューミー。

「付け合わせ」
千切りのキャベツ。
良い箸休め。

「アジフライ」
小ぶりだが、肉厚で柔らかい鰺。
衣のサクサク感で、身はふっくらとしていて旨味が凝縮。
「メンチカツ」
ガブリと嚙みつくと、ザクザクと音を立てる衣。
中はジューシー。

「コロッケ」
ジャガイモのホクホクとした食感。

「サーモンマヨ」
中はクリーミーで、クリームコロッケ風。
各々、ソースor醤油をかけ、味に変化をつけて食す。
かなりお腹にたまり、ご飯を残すか迷いつつ、何とか完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
七番
【住所】東京都港区西麻布1-4-14
【電話】03-3408-6466
【定休日】土・日・祝日
【営業時間】11:30-15:30(L.O.15:15)
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線「六本木駅」出入口2番 徒歩7分
・東京メトロ千代田線 「乃木坂駅」出入口5番 徒歩8分

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