
今回は「店舗紹介編」
「洋食 ツバキ亭@荻窪」のグルメレポート。
JR「荻窪駅(北口)」下車、〈荻窪銀座商店街〉にある洋食屋さん。
【創業】2015年8月8日。
近傍の旧テナント〈アサヒ通り(杉並区上荻1-6-12 2F)〉で開業。
【移転オープン】2023年1月15日。
現在地(杉並区上荻1-4-10 2F)に移転。

【外観】
JR「荻窪駅」北口。
〈手もみラーメン 十八番〉の先で、〈Daiwa荻窪タワー〉の向かい側。
ロゴ入りの看板・袖看板が目印。
〈居酒屋 寄港地〉の右側の扉から店内へ。

「店頭に張り出された〈ランチメニュー〉のボード」
ディナータイムの時は、看板が入れ代わる。

中に入り左手に、厨房の様子を映したモニターが設置されている。
螺旋階段を上って2階へ。

2階に上がると、突き当りはレジカウンター、個室席。
右側はカウンターと厨房。
左手はテーブル席と窓際のカウンター席の構成。

上部は、吊り天井を撤去した「直天(じかてん)」の造りなので、室内がより広く見える。

「厨房とカウンター席」
通常、スタッフは7人体制。
左側は個室席。


【総席数】42席
・カウンター8席(4+4)
・テーブル30席(2人×3卓、4人×6卓)
・個室4席


「ランチメニュー」
看板メニューは「ハンバーグステーキ」

「本日の日替わりメニュー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
洋食 ツバキ亭
【住所】東京都杉並区上荻1-4-10 サンハイツ 2F
【電話】03-4291-3480 / 050-5600-1204
【定休日】なし
【営業時間】11:00-15:00/17:00-23:00(L.O.料理22:00、ドリンク22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ丸の内線「荻窪駅」北口 徒歩2分
JR「荻窪駅(北口)」下車、〈荻窪銀座商店街〉にある洋食屋さん。
【創業】2015年8月8日。
近傍の旧テナント〈アサヒ通り(杉並区上荻1-6-12 2F)〉で開業。
【移転オープン】2023年1月15日。
現在地(杉並区上荻1-4-10 2F)に移転。
【運営】「株式会社TSUBAKI」
【オーナー】及川一心さん。
・及川さんは、以前六本木でバーを経営していたこともある。
・奥さんは、元グラビアアイドル夏川純さん。
【オーナー】及川一心さん。
・及川さんは、以前六本木でバーを経営していたこともある。
・奥さんは、元グラビアアイドル夏川純さん。

【外観】
JR「荻窪駅」北口。
〈手もみラーメン 十八番〉の先で、〈Daiwa荻窪タワー〉の向かい側。
ロゴ入りの看板・袖看板が目印。
〈居酒屋 寄港地〉の右側の扉から店内へ。

「店頭に張り出された〈ランチメニュー〉のボード」
ディナータイムの時は、看板が入れ代わる。

中に入り左手に、厨房の様子を映したモニターが設置されている。
螺旋階段を上って2階へ。

2階に上がると、突き当りはレジカウンター、個室席。
右側はカウンターと厨房。
左手はテーブル席と窓際のカウンター席の構成。

上部は、吊り天井を撤去した「直天(じかてん)」の造りなので、室内がより広く見える。

「厨房とカウンター席」
通常、スタッフは7人体制。
左側は個室席。

「階段の途中に設けられたスペース」
〈大型モニター〉からは、厨房の様子が映し出されている。
〈小窓前のスペース〉には、いけばな草月流の華道家〈小野清翠さん〉の作品が飾られている。
〈大型モニター〉からは、厨房の様子が映し出されている。
〈小窓前のスペース〉には、いけばな草月流の華道家〈小野清翠さん〉の作品が飾られている。

【総席数】42席
・カウンター8席(4+4)
・テーブル30席(2人×3卓、4人×6卓)
・個室4席

「卓上」
・備品:冷水入りポット・アルコール・爪楊枝・カトラリーセット(箸・スプーン・紙おしぼり)
・調味料:醤油・タバスコ・胡椒・一味・食塩
・備品:冷水入りポット・アルコール・爪楊枝・カトラリーセット(箸・スプーン・紙おしぼり)
・調味料:醤油・タバスコ・胡椒・一味・食塩

「ランチメニュー」
看板メニューは「ハンバーグステーキ」
かつて下北沢にあった伝説の店「洋食屋マック」のソースの味を継承したメニュー。
合挽肉で作るパテに、トマトとレモンのソースを合わせた特徴的な味わいとのこと。

「本日の日替わりメニュー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
洋食 ツバキ亭
【住所】東京都杉並区上荻1-4-10 サンハイツ 2F
【電話】03-4291-3480 / 050-5600-1204
【定休日】なし
【営業時間】11:00-15:00/17:00-23:00(L.O.料理22:00、ドリンク22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ丸の内線「荻窪駅」北口 徒歩2分

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