
今回は「きのこせいろ/890円(税込み)」
「辰巳庵@新井薬師前・南口」の15回目のグルメレポート。
西武新宿線「新井薬師前駅」南口、「新井薬師駅商店会」にある日本蕎麦屋さん。
【創業】1927年(昭和2年)
現在〈人手不足のため〉11:00-15:00の営業となっている。




天井に取り付けた多めのダウンライトと間接照明のウォールライトにより、明るく落ち着く雰囲気。

総席数:20席(テーブル/2人×2卓、4人×4卓)

「お品書き(抜粋)」

「きのこせいろ/890円(税込み)」

「薬味」
小口切りのネギと山葵。

「蕎麦」
淡い色合いの更科系の中細。
水で締められ、固さも程よい。




エリンギ・しめじ・エノキダケなどのキノコがザクザクと入っている。
三つ葉の香りが良く、エリンギのコリコリとした食感が素敵。

「蕎麦湯」
透明感のある上澄み部分。
残った汁に蕎麦湯を加えて、楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 辰巳庵
【住所】東京都中野区上高田3-38-7
【電話】 03-5380-1154
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-19:00
【アクセス】西武新宿線「新井薬師前駅」南口 徒歩2分
西武新宿線「新井薬師前駅」南口、「新井薬師駅商店会」にある日本蕎麦屋さん。
【創業】1927年(昭和2年)
現在〈人手不足のため〉11:00-15:00の営業となっている。

【外観
「早苗(さなえ)色」の暖簾と店頭のショーケースが目印。
出前もやっているが、現在は出前用の「スーパーカブ」が止められていなので休止中のようだ。

【内観】
店内は間口が狭めだが、奥行きのある空間。
店内は間口が狭めだが、奥行きのある空間。
重厚な木製のテーブルと椅子が並び、整然とした雰囲気。

奥突当りが、厨房。
調理担当2人、ホール担当1人で切り盛りをしている。
BGMは液晶テレビ。

天井に取り付けた多めのダウンライトと間接照明のウォールライトにより、明るく落ち着く雰囲気。

総席数:20席(テーブル/2人×2卓、4人×4卓)

「お品書き(抜粋)」

「きのこせいろ/890円(税込み)」

「薬味」
小口切りのネギと山葵。

「蕎麦」
淡い色合いの更科系の中細。
水で締められ、固さも程よい。

「つけ汁」
きのこたっぷりで、三つ葉が色を添えている。
きのこたっぷりで、三つ葉が色を添えている。

「蕎麦」
スルスルと啜り心地が良く、のど越しも良い。汁の味をしっかりと受け止めで、口の中へと運んでくる。

顔を近づけるとバターの香りが鼻腔をすり抜ける。
汁を口に含むと、コクと香りがグワーッと広がる。
カエシというよりは、塩味。
醤油感はなく、昆布だしの効いたまろやかな味わい。
もちろん、きのこの旨味も凝縮されている。
汁を口に含むと、コクと香りがグワーッと広がる。
カエシというよりは、塩味。
醤油感はなく、昆布だしの効いたまろやかな味わい。
もちろん、きのこの旨味も凝縮されている。

エリンギ・しめじ・エノキダケなどのキノコがザクザクと入っている。
三つ葉の香りが良く、エリンギのコリコリとした食感が素敵。

「蕎麦湯」
透明感のある上澄み部分。
残った汁に蕎麦湯を加えて、楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 辰巳庵
【住所】東京都中野区上高田3-38-7
【電話】 03-5380-1154
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-19:00
【アクセス】西武新宿線「新井薬師前駅」南口 徒歩2分

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