
今回は「玉ねぎたっぷり生姜焼き/1045円(税込み)」
野菜サラダ・スープ・ブレンドコーヒーセット。
「JAZZ MISTY(ミスティー) CAFE@野方」の4回目のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、アーケード「ヤッホーROAD」にあるJAZZ喫茶店。
【移転オープン】2022年4月19日(阿佐ヶ谷から)
【オーナー】中嶋明夫さん。
【店名について】
アメリカのジャズピアニスト〈エロル・ルイ・ガーナー(Erroll Louis Garner)〉が1954年に作曲したジャズ・スタンダード・ナンバー「ミスティ(Misty)」より。


【外観】
「自家焙煎 珈琲 MISTY」と書かれた袖看板と「CAFE MISTY JAZZ」と書かれたグリーンの看板が目印。






「ランチメニュー(抜粋)」





「メインディッシュ」


「生姜焼き」
豚肉は、福島県産「三元豚」を使用。
薄切りで、柔らかくてジューシー。
火が通りしんなりとした玉ねぎがたっぷりと入っていて、甘い。
生姜の風味が心地よい甘辛い味で、ご飯がススム君。

JAZZ MISTY CAFE
【住所】東京都中野区野方5-23-9
【電話】03-5356-6331
【定休日】無休
【営業時間】10:00-21:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩2分
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、アーケード「ヤッホーROAD」にあるJAZZ喫茶店。
【移転オープン】2022年4月19日(阿佐ヶ谷から)
【オーナー】中嶋明夫さん。
【店名について】
アメリカのジャズピアニスト〈エロル・ルイ・ガーナー(Erroll Louis Garner)〉が1954年に作曲したジャズ・スタンダード・ナンバー「ミスティ(Misty)」より。

西武新宿線「野方駅」南口を出て、「野方駅前商店街」を南へ。
アーケードの「ヤッホーROAD」に入り、少し歩いた右側。
「ヤッホーロード商店街」は、〈野方〉を音読みにすると〈ヤッホー〉になることから名付けられた。

【外観】
「自家焙煎 珈琲 MISTY」と書かれた袖看板と「CAFE MISTY JAZZ」と書かれたグリーンの看板が目印。

「オリジナルケーキの製造・販売」
入口横のショーケースには20数種類のタルトやケーキ、その前にはロシアケーキ・バームクーヘンや焼き菓子が並べられている。
更に左横の冷蔵ケースには、ティラミスやシフォンケーキなどが収納されている。

【内観】
店内は、毎日店主自ら選曲したJAZZのナンバーが流れ、明るく落ち着いた雰囲気。
店内は、毎日店主自ら選曲したJAZZのナンバーが流れ、明るく落ち着いた雰囲気。
各所には20世紀のJAZZシーンの名盤(レコード)・DVD・CDが収納されている。

左側壁面には液晶テレビが設置され、音無しのプロモーションビデオが映し出されている。
その横には額装された木版画が掲示。
奥には「Roland / RD-700NX」のデジタルピアノが置かれている。
壁面の飾られたレコードの両サイドには〈 JBLスピーカー〉が取り付けられている。
厨房にいるシェフとホール担当のアジア系女性2人の体制。

【総席数】32席
・カウンター2席
・テーブル30席(2人×7卓、4人×4卓)

「ランチメニュー(抜粋)」

「玉ねぎたっぷり生姜焼き/1045円(税込み)」
野菜サラダ・スープ・ブレンドコーヒーセット。

「スープ」
塩味が程よいコンソメスープ。
具として、少量の玉ねぎスライスとフライドガーリックが入っている。

「ライス」
ふっくらと炊けたご飯。
女性にはちょうど良く、男性にはもう少しといった量。

「ピクルス」
付け合わせの野菜は、ニンジンとパプリカ、キュウリ。
良い箸休め。

「メインディッシュ」

「野菜サラダ」
サニーレタスと千切りキャベツ。
サニーレタスと千切りキャベツ。
マヨネーズをつけていただく。

「生姜焼き」
豚肉は、福島県産「三元豚」を使用。
薄切りで、柔らかくてジューシー。
火が通りしんなりとした玉ねぎがたっぷりと入っていて、甘い。
生姜の風味が心地よい甘辛い味で、ご飯がススム君。

「ブレンドコーヒー」
カップの容量があるのが嬉しい。
カフェだけに、コーヒーの味も満足が高い。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
JAZZ MISTY CAFE
【住所】東京都中野区野方5-23-9
【電話】03-5356-6331
【定休日】無休
【営業時間】10:00-21:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩2分

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