
今回は「コロッケ定食/500円(税込み)」
「中華料理 味楽(みらく)@高円寺」の4回目のグルメレポート。
JR「高円寺駅(南口)」下車、高架線沿いにある町中華。
【創業】1961年(昭和36年)
【店主】桒原政市さん。
【特色】
年配のご夫婦が営み、ハイコスパ・ハイボリュームな料理が魅力。
※2025年3月1日をもって閉業。











「メインディッシュ」

「キャベツ」
結構量がある。
ソースをチラリとかけて食す。

「マカロニサラダ」
マヨネーズのトロリとした感じが素敵。

「目玉焼き」
迷わずオンザライス。
チラリと醤油をかけて、パクパク。

「海苔」
ご飯の良いお供。

「コロッケ」
揚げ立て熱々。
衣サックリ、中のジャガイモホクホク。

おやつもありがとう!
ワンコインの昭和価格。
満腹感、幸福感で満たされる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 味楽
【住所】東京都杉並区高円寺南3-59-10
【電話】03-3315-0052
【定休日】火・金曜
【営業時間】11:00-19:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」南口 徒歩3分
JR「高円寺駅(南口)」下車、高架線沿いにある町中華。
【創業】1961年(昭和36年)
【店主】桒原政市さん。
【特色】
年配のご夫婦が営み、ハイコスパ・ハイボリュームな料理が魅力。
※2025年3月1日をもって閉業。

【外観】
JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」南口を出て、右へ進む。
JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」南口を出て、右へ進む。
「高南通り」に出たら横断歩道を渡り、高架線沿いの道を阿佐ヶ谷駅方面へ直進した左側。
真っ赤な軒先テントの看板が目印。
扉は、自動ドア。

【内観】
店内は左手がテーブル席、右手が厨房とカウンター席の配置。
店内は左手がテーブル席、右手が厨房とカウンター席の配置。
メラニン天板・椅子・壁面タイルなどは、ピンクや赤の色調で統一している。
カウンター上部に、黄色いアクリル板の「お品書き」の札がずらりと並ぶ。
年季は入っているが磨き込まれ、油の酸化臭は皆無。

「カウンター付け台上の冷水機」
お冷は、基本セルフサービス(女将さんが入れてくれることもある)
厨房で前傾姿勢で腕を振るう店主さんと、皿洗い・配膳・お勘定を担当する女将さんの2人で切り盛り。
店主さんは腰痛、女将さんは足を痛めていて満身創痍の状態で奮闘している。

付け台の左端に、早実時代の「王貞治さん」が写っている写真が飾られている。
BGMはテレビ。

【総席数】15席
・カウンター7席(通常5席)
・テーブル8席(4人×2卓)

「メニュー」
財布に優しすぎるミラクル(味楽)価格。

「本日のランチメニュー」
店頭に掲示されている。

「コロッケ定食/500円(税込み)」

「ライス」
ボリューミーな盛り付け。
ふっくらと炊きあがっている。
卓上には「ゴマ塩」も完備。

「味噌汁」
出汁の効いた白みそ仕立て。
具はワカメ。

「メインディッシュ」

「キャベツ」
結構量がある。
ソースをチラリとかけて食す。

「マカロニサラダ」
マヨネーズのトロリとした感じが素敵。

「目玉焼き」
迷わずオンザライス。
チラリと醤油をかけて、パクパク。

「海苔」
ご飯の良いお供。

「コロッケ」
揚げ立て熱々。
衣サックリ、中のジャガイモホクホク。

おやつもありがとう!
ワンコインの昭和価格。
満腹感、幸福感で満たされる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 味楽
【住所】東京都杉並区高円寺南3-59-10
【電話】03-3315-0052
【定休日】火・金曜
【営業時間】11:00-19:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」南口 徒歩3分

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