
今回は「本日のランチ〈鳥天〉/800円(税込)」
「寿々秀@中野」の23回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、〈新井交差点〉より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
【創業】1964年(昭和39年)
【店主】鈴木さん。


【内観】
店内は、間口が狭く、奥行きのある空間。
白とダークブラウンを基調とした整然とした雰囲気。
各壁には「とんかつ」「寿々秀(鈴木)」「豪放磊落(ごうほうらいらく)」「全日空 北浦」等と線彫りされた板が貼られている。




「メニュー」

「本日のランチ」
日替わりメニュー。

「卓上」

「本日のランチ〈鳥天〉/800円(税込)」

「松花堂用の仕切りのある容器に盛り付けた料理」






鳥天(とりてん)は鶏肉に衣をつけて揚げたもので、大分県別府市の飲食店が発祥の料理。
薄衣はサクサクと軽やかな歯ざわり。
鶏むね肉は、ふわっとやわらかくジューシー。
さっぱりとした醤油味のタレがかかっていて、絡めながら食べると鶏肉の旨みが引き立って美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
寿々秀
【住所】東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
JR「中野駅(北口)」下車、〈新井交差点〉より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
【特色】
・洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
・日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。
【創業】1964年(昭和39年)
【店主】鈴木さん。

【外観】
「早稲田通り」沿い。
「早稲田通り」沿い。
ガラスに貼られたメニューと控えめな看板が目印。

【内観】
店内は、間口が狭く、奥行きのある空間。
白とダークブラウンを基調とした整然とした雰囲気。
各壁には「とんかつ」「寿々秀(鈴木)」「豪放磊落(ごうほうらいらく)」「全日空 北浦」等と線彫りされた板が貼られている。

突当りが厨房で、ご夫婦+女性スタッフの3人で切り盛りをしている。
BGMは液晶テレビ。

エントランス側から自然な光が入り、明るい店内。
フローリングが磨き込まれていて、ピカピカとしている。

【総席数】17席
テーブル(4人×3卓 + 3人×1卓 + 2人×1卓)

「メニュー」

「本日のランチ」
日替わりメニュー。

「卓上」
備品:爪楊枝。
調味料:生醤油・中濃ソース・塩「アトランティックソルト@南アフリカ」・七味唐辛子
別添え:英国王室御用達のブランド「リーペリン」のウスターソース・自家製ドレッシング
別添え:英国王室御用達のブランド「リーペリン」のウスターソース・自家製ドレッシング

「本日のランチ〈鳥天〉/800円(税込)」

「松花堂用の仕切りのある容器に盛り付けた料理」

「ご飯」
米粒が立ち、ふっくらと炊きあがったご飯。
量は過不足なし。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具は玉ねぎとワカメ、豆腐。

「御新香」
柚子大根。
しっかりと漬かっていて、程良い酸味でシャキシャキと瑞々しい。

「付け合わせの野菜」
たっぷりの千切りのキャベツとニンジン。
予め、自家製マヨしょうゆドレッシングがかけられている。
ドレッシングが美味しくて、パクパクと野菜が食べられる。

「ポテトサラダ」
マヨネーズで和えたクリーミーなポテサラ。
ホクホクとしたジャガイモとニンジン、シャリっとした胡瓜が入っている。

鳥天(とりてん)は鶏肉に衣をつけて揚げたもので、大分県別府市の飲食店が発祥の料理。
薄衣はサクサクと軽やかな歯ざわり。
鶏むね肉は、ふわっとやわらかくジューシー。
さっぱりとした醤油味のタレがかかっていて、絡めながら食べると鶏肉の旨みが引き立って美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
寿々秀
【住所】東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

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