
今回は「アゲネギ肉付つけめん/1050円(税込み)」
「中華料理 天王(てんおう)@新高円寺・高円寺」の2回目のグルメレポート。
JR「高円寺駅(南口)」or東京メトロ丸の内線「新高円寺駅出入口2」下車、「ルック商店街(新高円寺通り)」にある町中華。
【創業】1984年(昭和59年)
【店主】新潟県出身の小俣貴義さん。
小俣さんは大阪の調理師専門学校を卒業後、都内の高級広東料理店で修業した後独立。




「小上がり」


「メニュー」

「アゲネギ肉付つけめん/1050円(税込み)」




「アゲネギ」
香ばしい風味と、甘みをスープにもたらしている。
醤油味との相性が良い。



「海苔」

「割スープ」
スープ割りをお願いすると、ドンブリに入ったものが提供される。
残ったつけ汁を、この塩味のない魚介スープに加えて楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 天王
【住所】東京都杉並区高円寺南3-35-15
【電話】03-3316-8736
【定休日】火・水曜
【営業時間】11:30-19:00
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線「新高円寺駅」出入口2 徒歩6分
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」南口 徒歩7分
JR「高円寺駅(南口)」or東京メトロ丸の内線「新高円寺駅出入口2」下車、「ルック商店街(新高円寺通り)」にある町中華。
【創業】1984年(昭和59年)
【店主】新潟県出身の小俣貴義さん。
小俣さんは大阪の調理師専門学校を卒業後、都内の高級広東料理店で修業した後独立。

【外観】
〈新高円寺通り(ルック商店街)〉沿い。
〈新高円寺通り(ルック商店街)〉沿い。
シンプルで、レトロな雰囲気を放つ外観。
「中華料理 天王」と書かれた看板と袖看板が目印。

【内観】
店内に入り、左手にウォーターサーバーとコップが置かれている。
店内に入り、左手にウォーターサーバーとコップが置かれている。
お冷のお代わりは、セルフサービス。

店内は間口が狭く、奥行きのある空間。
右手が厨房とそれを囲むL字型カウンター、奥に小上がりの配置。
カウンター手前にレジカウンターがあり、口頭注文・後会計のシステム。

「小上がり」

【総席数】18席
・カウンター10席
・小上がり8席(4人×2卓)

「メニュー」

「アゲネギ肉付つけめん/1050円(税込み)」

「麺」
麺は「三河屋製麺」製の中太ストレート。
所々凹付きがあり、角に丸みを帯びた加水率の高めの麺。

「つけ汁」
出汁は鶏ガラと豚を中心とした動物系をメインに、鰹節やサバ節などの魚介系。
カエシは濃口醤油。
表面にネギ油が浮かび、サラッとしたスープ。
甘辛酸のバランスが良く、マイルドな味わい。
醤油の旨味にアゲネギが加わることで、香ばしさと風味の良さを付加している。
一味によるピリッと感が味を引き締めている。
出汁は鶏ガラと豚を中心とした動物系をメインに、鰹節やサバ節などの魚介系。
カエシは濃口醤油。
表面にネギ油が浮かび、サラッとしたスープ。
甘辛酸のバランスが良く、マイルドな味わい。
醤油の旨味にアゲネギが加わることで、香ばしさと風味の良さを付加している。
一味によるピリッと感が味を引き締めている。

「麺」
麺肌はツルツルとしていて、滑らかな口当たり。
水で締められ、張りがありプリプリとしている。
スルスルと啜り心地が良く、のど越しも良い。
麺肌はツルツルとしていて、滑らかな口当たり。
水で締められ、張りがありプリプリとしている。
スルスルと啜り心地が良く、のど越しも良い。
噛んではモチモチとした食感で美味しい。

「アゲネギ」
香ばしい風味と、甘みをスープにもたらしている。
醤油味との相性が良い。

「チャーシュー」
豚肩ロース肉の煮豚。
短冊切りのものがタップリ。
短冊切りのものがタップリ。
ふっくらと仕上がっていて、柔らかい。
食べ応えがあって満足。

「メンマ」
味付け程よく、柔らかくシャクシャクとした食感。

「海苔」

「割スープ」
スープ割りをお願いすると、ドンブリに入ったものが提供される。
残ったつけ汁を、この塩味のない魚介スープに加えて楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 天王
【住所】東京都杉並区高円寺南3-35-15
【電話】03-3316-8736
【定休日】火・水曜
【営業時間】11:30-19:00
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線「新高円寺駅」出入口2 徒歩6分
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」南口 徒歩7分

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