
今回は、日替わり定食「天然ぶり刺/830円(税込)」
「酒処 かみや@荻窪」の2回目のグルメレポート。
JR「荻窪駅(西口)」下車、「すずらん通り」そばにある居酒屋さん。
【創業】1955年(昭和30年)11月。
【沿革】
「神谷バー@浅草」とつながりのあった初代が、「神谷食堂」として開業。
後に「神谷酒場」「酒処 かみや」と屋号が変わった。
現在は二代目夫婦(小山芳成さん・ユキ子さん)、三代目夫婦(小山昌宏さん・由香さん)、四代目の小山佳祐さんと3世代で切り盛りをする家族経営。
【マスメディアでの紹介】
・2024年6月26日放映、日本テレビ「news every.」で紹介された。
・2019年12月2日放映、BS-TBS「吉田類の酒場放浪記」で紹介された。






「かみやのランチ・お品書き」

「日替わり定食メニュー」

日替わり定食「天然ぶり刺/830円(税込)」



具は浅利と三つ葉。
浅利は、うまみ成分のタウリンやコハク酸が豊富。
栄養価も高く、身体に染みるぅ。


「サラダ」
ポテサラとレタス。

「冷奴」

「ブリ刺」
きれいに盛り付けられたブリは、やや小ぶり。
プリっとした食感で、甘みと旨味がある。
脂の乗りも良く、クチドケ感も良くて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒処 かみや
【住所】東京都杉並区荻窪5-26-8 小山ビル1F
【電話】03-3393-2963
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】
・11:30-13:30/16:30-22:00
・16:30-22:00・・・土曜・祝日
【アクセス】JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」西口 徒歩1分
JR「荻窪駅(西口)」下車、「すずらん通り」そばにある居酒屋さん。
【創業】1955年(昭和30年)11月。
【沿革】
「神谷バー@浅草」とつながりのあった初代が、「神谷食堂」として開業。
後に「神谷酒場」「酒処 かみや」と屋号が変わった。
現在は二代目夫婦(小山芳成さん・ユキ子さん)、三代目夫婦(小山昌宏さん・由香さん)、四代目の小山佳祐さんと3世代で切り盛りをする家族経営。
【マスメディアでの紹介】
・2024年6月26日放映、日本テレビ「news every.」で紹介された。
・2019年12月2日放映、BS-TBS「吉田類の酒場放浪記」で紹介された。

【外観】
紅白地の看板と袖看板が目印。
看板には「清酒 富貴(ふうき)」と「デンキブラン」と書かれている。

【内観】
店内は奥行きのある空間で、左右にテーブル席が配置されている。
右側の壁面側はソファー席になっている。
店内は奥行きのある空間で、左右にテーブル席が配置されている。
右側の壁面側はソファー席になっている。
通路が広いのでゆとりがある。

奥に進むとレジカウンターとテーブル席。
右手に厨房とカウンター席がある。
ホール担当は、三代目の女将・由香さん。

左右の壁面には、短冊のお品書きが掲示されている。
豊洲市場で仕入れた旬の食材を使った一品が揃っている。
冬の名物は「あんこう鍋」
1匹丸ごと買い求め、厨房で吊るし切りしたものを提供。
1人前からも注文可能。

【総席数】32席
・カウンター5席
・テーブル27席(2人×7卓、3人×3卓、4人×1卓)

「かみやのランチ・お品書き」

「日替わり定食メニュー」

日替わり定食「天然ぶり刺/830円(税込)」

「ライス」
ふっくらと炊きあがったご飯は、過不足の無い量。

「味噌汁」
出汁の効いた合わせ味噌。

具は浅利と三つ葉。
浅利は、うまみ成分のタウリンやコハク酸が豊富。
栄養価も高く、身体に染みるぅ。

「漬物」
大根葉とキュウリのぬか漬け、キュウリの醤油漬け。
ご飯の良いお供。

「サラダ」
ポテサラとレタス。

「冷奴」

「ブリ刺」
きれいに盛り付けられたブリは、やや小ぶり。
プリっとした食感で、甘みと旨味がある。
脂の乗りも良く、クチドケ感も良くて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒処 かみや
【住所】東京都杉並区荻窪5-26-8 小山ビル1F
【電話】03-3393-2963
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】
・11:30-13:30/16:30-22:00
・16:30-22:00・・・土曜・祝日
【アクセス】JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」西口 徒歩1分

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