
今回は「カオマンガイ/1000円(税込)」
〈日替りスープ〉+〈サラダ〉+〈ドリンク〉付き。
「Asian Cafe Daothai Land(アジアンカフェ ダオタイランド)@中野」の10回目のグルメレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、線路沿いの「千光前通り」にある本格的タイ料理レストラン。
2013年11月16日オープン。
「株式会社DAO(2011年8月22日設立)/代表取締役・川井将太郎さん」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ 阿佐ヶ谷本店」「ダオタイ 東京ドームシティ店」「ダオタイ 晴海トリトン店」などを展開。
ダオタイランドの「dao」はタイ語で「星」という意味。
※2025年1月をもって閉業。






「ランチメニュー」









「マンゴージュース」
程良い甘さが、お口をリセット。
อร่อย มาก!(アローイ・マーク)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Asian Cafe Daothai Land 中野店
アジアンカフェ ダオタイランド
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123 / 050-5872-9224
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/17:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩4分
JR「中野駅(南口)」下車、線路沿いの「千光前通り」にある本格的タイ料理レストラン。
2013年11月16日オープン。
「株式会社DAO(2011年8月22日設立)/代表取締役・川井将太郎さん」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ 阿佐ヶ谷本店」「ダオタイ 東京ドームシティ店」「ダオタイ 晴海トリトン店」などを展開。
ダオタイランドの「dao」はタイ語で「星」という意味。
※2025年1月をもって閉業。

JR「中野駅」南口を出て、左手(東中野駅方面)へ。
線路沿いの「千光前通り」に入り、「なかのZEROホール」「島忠 中野店」方面へ進んだ左側。
レンガ色の瓦庇(かわらびさし)と赤い置き看板が目印。
軒下にタイ王国の国旗が掲示されている。

店内は開放的で、エキゾチックな空間。
お洒落なランプシェードが下がり、照度を落とした落ち着いた雰囲気。

大きなテーブルと木製の椅子、片側にはゆったりできるソファーシートもある。
タイ製のブラケットやペンダントライトのシェードがお洒落で、ラグジュアリー(贅沢)なアジアンリゾート風の雰囲気を醸し出している。

反対側の壁面には「アートパネル」が貼られ、モダンでスタイリッシュ。
店内至る所に、タイ製の調度品、装飾品が飾られている。

総席数:34席
テーブル(2人×1卓、4人×8卓)

「ランチメニュー」

着席するとおしぼりとお冷やがサーブされる。
マグカップは、エンボス加工されたアルミ製。
予め置かれている「カトラリーケース」には、箸とスプーンなどが入っている。

「サラダ」
野菜は千切りキャベツと水菜、コーン。
胡麻ドレッシングでいただく。

「スープ」
鶏ガラスープに、野菜がたっぷりと入っている。
油分も適度に浮かび、コクがあって優しい味わい。
具は、白菜・ニンジン・小松菜・小葱など。

「カオマンガイ」
カオ=ご飯、マン=油、ガイ=鶏肉という意味。
「キュウリ」
飾り切りされたきゅうりは、良い箸休め。

「ライス」
タイ米(ジャスミンライス)を鶏の脂で炒め、鶏のスープで炊き込んだご飯。
パラパラとしていて、鶏の味が薄っすらとついた上品な味付け。

「蒸し鶏」
ご飯と一緒に炊いた鶏肉がたっぷり。
皮も付いた鶏のむね肉は、柔らかくてジューシー。
下味がしっかりと付いていて、さっぱりとしていて美味しい。
パクチーの特有の風味が、肉の味を引き立てる。

「ナムチム」
ナムチムは、タイ語でソースやタレを意味する。
ナンプラーと赤唐辛子、にんにく、砂糖、酢、塩などを使ったタレ。
肉をつけたり、肉全体に回しかけたりしていただく。
辛さの中に甘さがあり、そしてちょっと酸っぱい。

「マンゴージュース」
程良い甘さが、お口をリセット。
อร่อย มาก!(アローイ・マーク)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Asian Cafe Daothai Land 中野店
アジアンカフェ ダオタイランド
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123 / 050-5872-9224
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/17:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩4分

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