
今回は「お赤飯 定食/900円(税込)」
小付・お新香・煮物・あげの細切り・味噌汁付。
「甘味処 梅家@中野」の15回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、「中野サンモール商店街」にある甘味処と和食のお店。
1956年(昭和31年)創業。
ショッピングアーケード(後の「中野サンモール/1975年に命名」)が出来たのが1958年(昭和33年)なので、その前からあった。
店主は、岡村百子さん。
「気軽に楽しむ伝統の味」がコンセプト。
2009年(平成21年)8月8日に麻生太郎元首相が来店し、「氷あずきミルク」を食べた。
2016年(平成28年)11月14日「テレビ朝日」放映、「じゅん散歩」で高田純次さんが来店した。






「お品書き(一部)」


「赤飯」

「ゴマ塩」
赤飯に適量振りかける。

「味噌汁」

「お新香」
キュウリの醤油漬け。

「小付」
切り干し大根とキュウリ、ニンジンの和え物。

「あげの細切り」
上品な甘辛に味付けされた揚げ。

「煮物」
さつま揚げ、サツマイモ、さやいんげん、アスパラ、ウインナー、ニンジンなど。
塩味も程良く、味の染みた一品。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
甘味処 梅家
【住所・地図】☞東京都中野区中野5-58-6
【電話】03-3387-2390
【定休日】不定休
【営業時間】9:30-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
JR「中野駅(北口)」下車、「中野サンモール商店街」にある甘味処と和食のお店。
1956年(昭和31年)創業。
ショッピングアーケード(後の「中野サンモール/1975年に命名」)が出来たのが1958年(昭和33年)なので、その前からあった。
店主は、岡村百子さん。
「気軽に楽しむ伝統の味」がコンセプト。
2009年(平成21年)8月8日に麻生太郎元首相が来店し、「氷あずきミルク」を食べた。
2016年(平成28年)11月14日「テレビ朝日」放映、「じゅん散歩」で高田純次さんが来店した。

JR「中野駅」北口より、「中野サンモール商店街」を中野ブロードウェイ方面へ直進。
このアーケード街の両側には、約110の店舗などが連なる。
中程より、少し進んだ所の右側にある。
店頭右側にはショーケースが置かれ、食品サンプルがディスプレーされている。
左側は、テイクアウト(テイクアウェイ)のコーナー。

店内は、木材を多用した和の雰囲気。
スタッフは、割烹着と三角巾を身に着けた女性達。
厨房に2人とホール担当1人で切り盛り。

壁には、メニューが書かれたボードと短冊状の紙が貼られている。
甘味を食べている人も多い。
甘味を食べている人も多い。

「壁面に飾られた有名人の色紙」
(敬称略)森昌子、岩崎宏美、薬丸裕英、蛭子能収、はなわ、石塚英彦、稲川淳二、伊集院 光、三谷幸喜、室井滋、藤田憲子、三代目 市川猿之助、きよ彦、山田吾一・・・。
プライベートで来た人や、番組の取材などで来店した人など多数。

総席数:22席(以前は26席)
・店内右側-12席(2人×2卓、4人×2卓)
・店内左側-10席(4人×2卓、2人×1卓)

「お品書き(一部)」

「お赤飯 定食/900円(税込)」
小付・お新香・煮物・あげの細切り・味噌汁付。

「赤飯」
小豆を使った赤飯なので、色が薄め。
お店によっては色を濃くするために、小豆ではなく「大角豆(ささげ)」を使うらしい。
和菓子屋さんの中には、重曹や泡だて器を駆使して、赤紫色にするそうだ。
何れにせよ、ポリフェノールが多く含まれる健康食。
程良い塩加減で美味しい。

「ゴマ塩」
赤飯に適量振りかける。

「味噌汁」
具はワカメとシンプル。

「お新香」
キュウリの醤油漬け。

「小付」
切り干し大根とキュウリ、ニンジンの和え物。

「あげの細切り」
上品な甘辛に味付けされた揚げ。

「煮物」
さつま揚げ、サツマイモ、さやいんげん、アスパラ、ウインナー、ニンジンなど。
塩味も程良く、味の染みた一品。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
甘味処 梅家
【住所・地図】☞東京都中野区中野5-58-6
【電話】03-3387-2390
【定休日】不定休
【営業時間】9:30-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

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