
今回は、土曜・休日ランチメニュー「A.休日パスタセットコース/1190円(税込)」
スパゲッティ《ベーコン、ズッキーニ、ゴボウのペペロンチーノ》
フォカッチャとドリンク付。
「Pastatoria ALESSIO (パスタトリア アレッシオ)@新中野」の23回目のグルメレポート。
JR「中野駅」と丸の内線「新中野駅」の中間辺りに位置する中野通り沿いのイタリア料理店。
2016年5月20日創業。
オーナーシェフは、菊池大隆さん。
菊池さんは、イタリアのミシュランガイド2つ星レストラン「ARNOLFO(アルノルフォ)」やピエモンテ州のトラットリアなどで修業し、町田のレストランに勤めた後独立。






「土曜・休日ランチメニュー」






にんにくの香りと唐辛子の程よい辛みが食欲をそそる。
シンプルだから飽きがこない定番中の定番のペペロンチーノ。

短冊切りのベーコンの脂身が甘く、旨味が強い。
ズッキーニは瑞々しい。
ゴボウはほんのり甘くて、特有の香りが心地よい。
ねっとり、ほっくりとした食感で美味しい。


「アイスコーヒー」
ビターな味わいで、ホッと一息。
Era molto buono.
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Pastatoria ALESSIO
パスタトリア アレッシオ
【住所・地図】☞東京都中野区中央5-39−12
【電話】03-6318-1805
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-22:00
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線 新中野駅 徒歩5分
・JR中央線-総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩8分
JR「中野駅」と丸の内線「新中野駅」の中間辺りに位置する中野通り沿いのイタリア料理店。
2016年5月20日創業。
オーナーシェフは、菊池大隆さん。
菊池さんは、イタリアのミシュランガイド2つ星レストラン「ARNOLFO(アルノルフォ)」やピエモンテ州のトラットリアなどで修業し、町田のレストランに勤めた後独立。

①東京メトロ丸の内線「新中野駅」2番出口を出て、右(東高円寺方面)へ進む。
中野通りに出たら、横断歩道を渡って右折し、中野駅方面に進んだ左手。
②「JR中野駅」南口からは、中野通り(右側)を新中野方面へ直進した右手。
イタリアの国旗が目印。

店内に入り右手は、カウンター席。
その奥が厨房。
厨房左脇の通路を通って、奥へ進むとテーブル席がある。
店主さんワンオペ体制で、孤軍奮闘。
手際が良いので、料理の提供は早い。

奥のスペースは、照明を落とした落ち着いた雰囲気。
壁には額装された写真が貼られている。

壁面のラックにはワインボトル、キタッラ(chitarra)、パスタマシーンなどが飾られている。
他には、「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」「ベッキオ橋」などの名所を描いたリトグラフが飾られている。

総席数:20席
・カウンター3席
・テーブル17席(4人掛け×3卓、3人掛け×1卓、2人掛け×1卓)

「土曜・休日ランチメニュー」

「サラダ」
野菜は、こんもりと盛り付けられたサニーレタスと玉ねぎ、ルッコラ。
ワインビネガーの酸味の効いたサッパリとしたドレッシングでいただく。

「トルタ・サラータ」
キッシュ(仏)のイタリア版。
卵と生クリームを使って作る郷土料理。
小ぶりながらも、ふんわりとしていて美味しい。

「スパゲッティ《ベーコン、ズッキーニ、ゴボウのペペロンチーノ》」

「フォカッチャ」
外側サックリ、生地はしっとりのフォカッチャ。
少しそのまま食べ、後は皿に残ったソースをすくって食べる。

スパゲッティは中細。
アルデンテな絶妙な茹で加減で、シコシコとした食感。
ソースが適度に浸透して馴染んでいる。

にんにくの香りと唐辛子の程よい辛みが食欲をそそる。
シンプルだから飽きがこない定番中の定番のペペロンチーノ。

短冊切りのベーコンの脂身が甘く、旨味が強い。
ズッキーニは瑞々しい。
ゴボウはほんのり甘くて、特有の香りが心地よい。
ねっとり、ほっくりとした食感で美味しい。

「イタリアン メリンガ」
イタリアのメレンゲで、卵白を使った焼き菓子。
120℃の熱いシロップを加えて作るのが特徴で、しっかりとした固さがある。
サックリとしていて、気泡を感じる軽やかな食感。

「アイスコーヒー」
ビターな味わいで、ホッと一息。
Era molto buono.
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Pastatoria ALESSIO
パスタトリア アレッシオ
【住所・地図】☞東京都中野区中央5-39−12
【電話】03-6318-1805
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-22:00
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線 新中野駅 徒歩5分
・JR中央線-総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩8分

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