
今回は「もりそばとミニ天丼/800円(税込)」
「そば処 立浪@中野」の2回目のグルメレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、中野ゼロホール・島忠中野店へと続く「千光前通り」にある日本蕎麦屋さん。
1978年(昭和53年)創業。
廉価なそば・うどん・丼物、ボリューミーな「カツ丼セット」が人気。


店内は、左手がテーブル席、右手が厨房とそれと向き合うカウンター席の構成。

白と木目を基調とした明るい空間。




「もりそばとミニ天丼/800円(税込)」


「ミニ天丼」
ネタは、海老・南瓜・茄子・ニンジン。
海老は厚めの衣をまといサクサクとしていて、プリっとしていて美味しい。
南瓜はホックリ、ナスはしっとり。
ニンジンは甘みが引き出されている。
甘めの汁がご飯に浸透していて、サクサクと食べられる。

「薬味」
小口切りのネギと練りわさび。

蕎麦は淡いグレーの四角い断面。



そば処 立浪
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-13-24 コウヘイビル1F
【電話】03-3384-9552
【定休日】日・月曜
【営業時間】11:30-18:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分
JR「中野駅(南口)」下車、中野ゼロホール・島忠中野店へと続く「千光前通り」にある日本蕎麦屋さん。
1978年(昭和53年)創業。
廉価なそば・うどん・丼物、ボリューミーな「カツ丼セット」が人気。

JR「中野駅」南口を出て、左手(東中野駅方面)へ。
線路沿いの「千光前通り」に入り、「なかのZEROホール」「島忠 中野店」方面へ進んだ右側。
「味自慢 うどん そば」と書かれた暖簾が目印。
変体仮名で「きそば」と書かれた暖簾と引き戸のファザード。
2階部分は「オムライスとスパゲッティ食堂 よろずや(YOROZUYA)」

店内は、左手がテーブル席、右手が厨房とそれと向き合うカウンター席の構成。

白と木目を基調とした明るい空間。

フレンドリーな店主夫妻と息子さんの3人で切り盛りをしている。
店主はホール、息子さんが調理、奥さんが揚物や洗い場を担当。

総席数:15席
・カウンター7席
・テーブル8席(4人×2卓)

「お品書きにないメニュー」
冷しそば定食/750円、もりそばとミニ天丼/800円、そば定食/650円など。

「もりそばとミニ天丼/800円(税込)」

「香の物」
大根ときゅうりのぬか漬け。
爽やかな酸味が心地よい。
爽やかな酸味が心地よい。

「ミニ天丼」
ネタは、海老・南瓜・茄子・ニンジン。
海老は厚めの衣をまといサクサクとしていて、プリっとしていて美味しい。
南瓜はホックリ、ナスはしっとり。
ニンジンは甘みが引き出されている。
甘めの汁がご飯に浸透していて、サクサクと食べられる。

「薬味」
小口切りのネギと練りわさび。

蕎麦は淡いグレーの四角い断面。

汁はすっきりとした辛口。
節が突出しないカエシの濃いめの味。

蕎麦は細目で、スルスルと啜り心地が良い。
なめらかな舌触りとシコシコとした歯応え。

「蕎麦湯」
白濁したドロ系。
蕎麦の風味を楽しめる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 立浪
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-13-24 コウヘイビル1F
【電話】03-3384-9552
【定休日】日・月曜
【営業時間】11:30-18:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

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