
今回は「おかめそば/900円(税込)」
「桃蕎庵 こばやし@荻窪」の2回目グルメレポート。
JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅(北口)」下車、「四面道交差点」を超えた「八丁交差点」手前の青梅街道沿いにある日本蕎麦屋さん。
1950年(昭和25年)現在地の近隣で創業。
2004年(平成16年)リニューアルオープン。
現在の店主は、2代目。
二八の蕎麦・うどん・ラーメンは自家製麺。






「おかめそば/900円(税込)」

「薬味」
小口切りのネギ。



「蕎麦」
更科系の自家製麺の二八蕎麦。
細麺で、スルっと啜り心地が良い。
歯切れは良く、適度にコシがある。
細い割に伸びることはない。

「茹で玉子1/2」

「ほうれん草と海苔」
黒々とした良質な海苔。

「蒲鉾」
弾力性のあるムッチリとした蒲鉾。

「大葉」
風味豊か。

「椎茸」
つゆの味を含み、美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
桃蕎庵 こばやし
【住所・地図】☞東京都杉並区桃井1-5-1
【電話】03-3390-6055
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】
・11:00-19:00・・・月・火・土
・11:00-20:00・・・木・金
【アクセス】JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」北口 徒歩14分
JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅(北口)」下車、「四面道交差点」を超えた「八丁交差点」手前の青梅街道沿いにある日本蕎麦屋さん。
1950年(昭和25年)現在地の近隣で創業。
2004年(平成16年)リニューアルオープン。
現在の店主は、2代目。
二八の蕎麦・うどん・ラーメンは自家製麺。

JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」北口を出て、「青梅街道」に出る。
「荻窪交差点」の所で横断歩道を渡り、西(西荻窪方向)へ直進。
「四面道交差点」を越して、暫く歩いた右側角にある。
「桃蕎庵こばやし」と書かれた置き看板が目印。

木目調と白を基調とした清潔感溢れる店内。
青梅街道側の窓からは明るい日差しが差し込み明るい。

液晶テレビの下には大テーブルが置かれている。
厨房手前のバックヤードが勘定場。
厨房で店主が腕を振るい、奥さんがアシスト、ホール担当女性スタッフ1人の3人で切り盛りをしている。

総席数:30席
テーブル席(4人×3卓、4人×2卓【ボックス】、10人×1卓【大】)

「お品書き:そば・うどん(冷・温)」
蕎麦は、石臼挽きの蕎麦粉を自家製麺した二八蕎麦。

「おかめそば/900円(税込)」

「薬味」
小口切りのネギ。

「おかめそば」
おかめそばは、幕末の頃、下谷七軒町(今の東京都台東区根津)にあった「太田庵」が考案した「種物(たねもの)」と呼ばれる蕎麦のこと。
おかめのお面に見立てた具の並べ方からきている。

「そばつゆ」
汁は節の香りが前面に出たカエシが濃いめのしっかりとした味。
やや甘さを感じるが、グビグビと飲める穏やかな味わい。
汁は節の香りが前面に出たカエシが濃いめのしっかりとした味。
やや甘さを感じるが、グビグビと飲める穏やかな味わい。

「蕎麦」
更科系の自家製麺の二八蕎麦。
細麺で、スルっと啜り心地が良い。
歯切れは良く、適度にコシがある。
細い割に伸びることはない。
蕎麦粉の香りは微香性。

「茹で玉子1/2」

「ほうれん草と海苔」
黒々とした良質な海苔。

「蒲鉾」
弾力性のあるムッチリとした蒲鉾。

「大葉」
風味豊か。

「椎茸」
つゆの味を含み、美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
桃蕎庵 こばやし
【住所・地図】☞東京都杉並区桃井1-5-1
【電話】03-3390-6055
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】
・11:00-19:00・・・月・火・土
・11:00-20:00・・・木・金
【アクセス】JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」北口 徒歩14分


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