
今回は「ミックスフライ定食/1150円(税込)」
「食堂 富水@門前仲町」の3回目のグルメレポート。
東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町駅(出入口1)」下車、「永代通り」から路地に入った魚屋さん直営の定食屋さん。
鮮魚店「富岡水産(1940年代創業)」に併設された居酒屋・食事処。
1976年(昭和51年)「食堂 富水」を開業。
現在の店主は、3代目となる高倉宗治さんと女将の良枝さん。
富岡水産の先代・清水信雄さんから経営を託された。
屋号は、富岡水産を略して「富水」と命名。




更に奥に進むと、入り口の狭さからは想像できない広い空間が待ち受けている。


総席数:60席

「お品書き」

「ミックスフライ定食/1150円(税込)」



「小鉢」
蕗(ふき)を甘く煮詰めたきゃらぶき。

「香の物」
沢庵とキュウリの醤油漬け。

「ミックスフライ」
フライは「牡蠣」「海老」「鮪」の3種類。

付け合わせの野菜は、千切りキャベツ。
その手前は、フライ用のタルタルソースと練辛子。
レモンを搾って回しかけていただく。

「牡蠣」
カキフライの衣は、少し硬めのガリガリした食感。
中身のカキは、小ぶりでジューシー。
タルタルソースをつけると美味しさアップ。
「海老」
エビフライは、長めで中ぐらいのサイズ。
コチラはパン粉はやや細かく、サックリと揚がっている。
エビの味が濃くて美味しい。

「鮪」
コチラには醤油をチラリとかけていただく。
肉厚で食べごたえがありつつ、肉と比べてヘルシーなカツ。
マグロ本来の美味しさを味わえる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
食堂 富水
【住所・地図】☞東京都江東区富岡1-10-3 セブンスターマンション門前仲町 1F
【電話】03-3630-0697
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】
・11:00-14:00/17:00-21:00・・・火~金曜
・11:00-14:00/17:00-20:00・・・土・祝
【アクセス】東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町駅」出入口1 徒歩3分
東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町駅(出入口1)」下車、「永代通り」から路地に入った魚屋さん直営の定食屋さん。
鮮魚店「富岡水産(1940年代創業)」に併設された居酒屋・食事処。
1976年(昭和51年)「食堂 富水」を開業。
現在の店主は、3代目となる高倉宗治さんと女将の良枝さん。
富岡水産の先代・清水信雄さんから経営を託された。
屋号は、富岡水産を略して「富水」と命名。

東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町駅」出入口1 を出て、左へ。
「永代通り」を木場駅方向へ進んで、1つ目の角を左折し、少し進んだ右側。
「深川不動尊」や「富岡八幡宮」にも近い場所。

「御食事 富水」と書かれた黄色い看板が目印。
「富岡水産」の横の茶色の暖簾が「富水」の入り口。
向かい側には「富水別館」もある。

左手にデシャプ(料理をホールスタッフに受け渡す場所)
その奥にレジカウンターがある。

更に奥に進むと、入り口の狭さからは想像できない広い空間が待ち受けている。

店内はテーブルを主体とした和の空間。
客足が途絶えないが、行列に並んでも然程待たずに入れる。

総席数:60席

「お品書き」

「ミックスフライ定食/1150円(税込)」

「ご飯」
固めな炊き上がり。
大盛り、お代わりは+100円。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具はワカメと渦巻麩。

「小鉢」
蕗(ふき)を甘く煮詰めたきゃらぶき。

「香の物」
沢庵とキュウリの醤油漬け。

「ミックスフライ」
フライは「牡蠣」「海老」「鮪」の3種類。

付け合わせの野菜は、千切りキャベツ。
その手前は、フライ用のタルタルソースと練辛子。
レモンを搾って回しかけていただく。

「牡蠣」
カキフライの衣は、少し硬めのガリガリした食感。
中身のカキは、小ぶりでジューシー。
タルタルソースをつけると美味しさアップ。
「海老」
エビフライは、長めで中ぐらいのサイズ。
コチラはパン粉はやや細かく、サックリと揚がっている。
エビの味が濃くて美味しい。

「鮪」
コチラには醤油をチラリとかけていただく。
肉厚で食べごたえがありつつ、肉と比べてヘルシーなカツ。
マグロ本来の美味しさを味わえる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
食堂 富水
【住所・地図】☞東京都江東区富岡1-10-3 セブンスターマンション門前仲町 1F
【電話】03-3630-0697
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】
・11:00-14:00/17:00-21:00・・・火~金曜
・11:00-14:00/17:00-20:00・・・土・祝
【アクセス】東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町駅」出入口1 徒歩3分


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