
今回は「ケバブサンド(Mix)セット/950円(税込)」
レンズ豆スープ付き。
∔トルコの紅茶(ICE)/250円」
「トルコ料理レストラン BARIS(バルシュ)@落合」のグルメレポート。

東京メトロ東西線「落合駅」1番出入口を出て、早稲田通りを右(上落合2丁目交差点)方向へ進んだ右側。
以前「豚焼肉 まさしん」のあったテナント。

木目調の壁面に、看板、フロントサッシのファザード。
ピンク色の看板には、オーナーが好きな働き者の「蜂」のシンボルマーク、トルコ国旗が描かれている。


「カウンター席」
壁面にはさりげなく、トルコタイル額装、陶器皿などが飾られている。
ウォータサーバーが置かれていて、お冷のお代わりはそこからセルフサービス。

「厨房」
ドネルケバブグリル機があり、チキン用とビーフ用の2台が稼働している。
オーナーシェフとホール担当の日本人女性の2人体制。


「卓上」
調味料:チリペッパー・塩・タバスコ
備品:紙おしぼり・スプーン・フォーク

「ランチセット・メニュー」

「ドリンクメニュー」
氷や水を入れると白濁する蒸留酒の「RAKI(ラク)」もある。


「テイクアウトメニュー」


「レンズ豆スープ」
トルコ語では「メルジメッキ・チョルバス」と呼ばれ、トルコでは体表的なスープ。
クミンの香りがほんのり効いて、豆の優しい甘味とトロミがある。
トマトベースで、塩味は控えめのナチュラルな味わい。

「ケバブ用バーガー袋(包装紙)」
シシカバブ(シシケバブ)やドネルケバブなどの絵が描かれた包装紙。




TURKISH RESTAURANT BARIS
トルコ料理レストラン バルシュ
【住所・地図】☞東京都中野区東中野3-14-15 ステラ駅前1F
【電話】03-6304-0070
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-15:00(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】
・東京メトロ東西線「落合駅」1番出入口 徒歩1分
・JR総武線・都営大江戸線「東中野駅」A2出入口 徒歩7分
東京メトロ東西線「落合駅(1番出入口)」下車、「上落合2丁目交差点」近傍の早稲田通り沿いにあるトルコ料理レストラン。
2017年5月20日、「Bariş Kebab Stand(バルシュ ケバブスタンド)」を四谷で創業。
2024年2月25日、閉業。
2024年3月15日、落合に移転オープン。
オーナーシェフは、ムスタファさん。
店名の「Bariş(バルシュ)」はトルコ語で「平和」を意味する。
店名の「Bariş(バルシュ)」はトルコ語で「平和」を意味する。

東京メトロ東西線「落合駅」1番出入口を出て、早稲田通りを右(上落合2丁目交差点)方向へ進んだ右側。
以前「豚焼肉 まさしん」のあったテナント。

木目調の壁面に、看板、フロントサッシのファザード。
ピンク色の看板には、オーナーが好きな働き者の「蜂」のシンボルマーク、トルコ国旗が描かれている。

店内はグレーを基調とした落ち着いた雰囲気。
カジュアルな雰囲気で、トルコの風情も感じさせるインテリア。
天井からは、お洒落なトルコモザイクランプが吊るされている。
カジュアルな雰囲気で、トルコの風情も感じさせるインテリア。
天井からは、お洒落なトルコモザイクランプが吊るされている。

「カウンター席」
壁面にはさりげなく、トルコタイル額装、陶器皿などが飾られている。
ウォータサーバーが置かれていて、お冷のお代わりはそこからセルフサービス。

「厨房」
ドネルケバブグリル機があり、チキン用とビーフ用の2台が稼働している。
オーナーシェフとホール担当の日本人女性の2人体制。

総席数:15席
カウンター3席
テーブル(2人×6卓)

「卓上」
調味料:チリペッパー・塩・タバスコ
備品:紙おしぼり・スプーン・フォーク

「ランチセット・メニュー」

「ドリンクメニュー」
氷や水を入れると白濁する蒸留酒の「RAKI(ラク)」もある。

「ターキッシュワイン&ビールのメニュー」
トルコのクラフトビールは、スモーキーなテイスト「FİRİKİ」、甘いフルーツフレーバーの「Tutti Brutti」、苦味のバランスが良い「Rout333」の3種類が用意されている。
トルコのクラフトビールは、スモーキーなテイスト「FİRİKİ」、甘いフルーツフレーバーの「Tutti Brutti」、苦味のバランスが良い「Rout333」の3種類が用意されている。

「テイクアウトメニュー」

「ケバブサンド(Mix)セット/950円(税込)」
レンズ豆スープ付き。
∔トルコの紅茶(ICE)/250円」

「レンズ豆スープ」
トルコ語では「メルジメッキ・チョルバス」と呼ばれ、トルコでは体表的なスープ。
クミンの香りがほんのり効いて、豆の優しい甘味とトロミがある。
トマトベースで、塩味は控えめのナチュラルな味わい。

「ケバブ用バーガー袋(包装紙)」
シシカバブ(シシケバブ)やドネルケバブなどの絵が描かれた包装紙。
ドネルケバブ (döner kebap)とは、香辛料やヨーグルト、マリネなどで下味を付けた肉を重ねて固まりにし、回転させながら焼いたものを削ぎ切りした料理。

「ピタパン」
ピタパンは、主に中近東で主食になっている直径20センチくらいの平たい円形のパン。
小麦粉に水・塩・砂糖・イーストを加えて、1時間ほど発酵させ、高温のオーブンで一気に焼き上げたもの。
ケバブサンドの発祥は、実はトルコではなくドイツ。
1960年にトルコからドイツへ移民としてやって来た故・カディル・ヌルマンさんという方が、1972年にベルリンで始めた露店に端を発するそうだ。
ベルリンでは、ハンバーガーを遥かに凌ぐ人気のファスト(ファースト)フードとなっている。
ピタパンは、薄めでふっくらとした生地。
中が空洞のポケット状になっているので、そこにはち切れんばかりの具が詰め込まれている。

「野菜」

「野菜」
千切りとざく切りのキャベツなどの野菜が詰め込まれている。
オリジナルソースは、ホット(トマト)とヨーグルトを混合したような味わい。

「チキン」
肉は、柔らかくてジューシー。
多めの肉もあっさりとしているのでバクバクと食べられる。

「ビーフ」
下味がついているので、そのままでもウマい。
適度の噛み応えがあり、肉々しい味わい。
噛みしめるごとに、肉の旨味が出て来て美味しい!

「トルコの紅茶(ICE)/250円」
トルコ語で「チャイ(çay)」と言う。
トルコ語で「チャイ(çay)」と言う。
インドのチャイと違いミルクやスパイスを一切加えない。
茶葉を煮出して作るので、味が濃いめ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
TURKISH RESTAURANT BARIS
トルコ料理レストラン バルシュ
【住所・地図】☞東京都中野区東中野3-14-15 ステラ駅前1F
【電話】03-6304-0070
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-15:00(L.O.14:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】
・東京メトロ東西線「落合駅」1番出入口 徒歩1分
・JR総武線・都営大江戸線「東中野駅」A2出入口 徒歩7分

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