
今回は「オムライス/650円(税込)」
「つばき@中野新橋」の2回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」下車、「川島商店街」東端の住宅街にある町中華。
「本日のおすすめ」がお得で、その他「餃子」と「オムレツ」が人気。
1968年(昭和43年)頃創業。
店主は、齋藤謹吾さん。
店名の由来は、先代が「ホテル 椿山荘」出身で、その“椿”の一文字を取り入れたもの。



厨房側の下がり壁には、短冊状のメニューが貼られている。

調理担当の店主とアシスト・ホール担当の奥様の2人で切り盛りをしている。



「メニュー(裏面)」

「オムライス/650円(税込)」

「小鉢」
ほうれん草のお浸しに、韓国海苔が載っている。
韓国海苔の胡麻油の風味と塩味で、ほうれん草もウマし。

鶏ガラベースの淡い醤油味の中華スープ。

「オムライス」
紡錘形(ぼうすいけい)の典型的なオムライスの形状。
淡い黄色とケチャップの赤い色のコントラストがキレイ!

ケチャップは適量で、酸味と甘みがありオムライスには欠かせないアクセント。


火が通っている玉子だが、フワトロとは違う美味しさがある。
玉子の甘みが引き出されている。

チキンライスは熱々で、ケチャップが米粒にしっかりと吸着し、甘酸っぱい味で美味しい。
具材は鶏肉とタマネギで、たくさん入っている。
心を温かく包み込んでくれる玉子に、程良い甘みと旨味に酸味があるチキンライスの組み合わせがなんとも言えない美味しさ。


「パイナップルのデザート」
このチョコっとのサービスが、とても嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
つばき
【住所・地図】☞東京都中野区弥生町1-50-16
【電話】03-3372-6079
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-14:00(L.O.13:30)/17:00-21:00(L.O.20:30)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」徒歩8分
東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」下車、「川島商店街」東端の住宅街にある町中華。
「本日のおすすめ」がお得で、その他「餃子」と「オムレツ」が人気。
1968年(昭和43年)頃創業。
店主は、齋藤謹吾さん。
店名の由来は、先代が「ホテル 椿山荘」出身で、その“椿”の一文字を取り入れたもの。

東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」を出て、「新橋通り」を右手(方南通り方向)に進む。
本郷通りと交わる「弥生町二丁目交差点」を越して、左手「セブンイレブン」の角を左折して直進。
左手「清春湯」を越し、突当り手前右手角がお店。
その先には「向台子育地蔵尊」が見える。
タイル張りのエクステリアに、赤地の看板と小豆色の暖簾の店構え。
店内は喫煙可能なので「未成年者は入れません」とのこと。

店内左手は厨房とカウンター、右手はテーブル席の配置。
テーブル席は、木製のベンチシートとなっている。
コロナ禍時の継続で、パーティションで仕切られている。

厨房側の下がり壁には、短冊状のメニューが貼られている。

調理担当の店主とアシスト・ホール担当の奥様の2人で切り盛りをしている。

総席数:10席
・カウンター4席
・テーブル6席(2人×2卓、1人×2卓)

「メニュー(表面)」

「メニュー(裏面)」

「オムライス/650円(税込)」

「小鉢」
ほうれん草のお浸しに、韓国海苔が載っている。
韓国海苔の胡麻油の風味と塩味で、ほうれん草もウマし。

鶏ガラベースの淡い醤油味の中華スープ。

「オムライス」
紡錘形(ぼうすいけい)の典型的なオムライスの形状。
淡い黄色とケチャップの赤い色のコントラストがキレイ!

ケチャップは適量で、酸味と甘みがありオムライスには欠かせないアクセント。

玉子は薄焼きで、チキンライスをキレイに包んでいる。

火が通っている玉子だが、フワトロとは違う美味しさがある。
玉子の甘みが引き出されている。

チキンライスは熱々で、ケチャップが米粒にしっかりと吸着し、甘酸っぱい味で美味しい。
具材は鶏肉とタマネギで、たくさん入っている。
心を温かく包み込んでくれる玉子に、程良い甘みと旨味に酸味があるチキンライスの組み合わせがなんとも言えない美味しさ。

「アイスコーヒー」
予想外のサービス品。
予想外のサービス品。

「パイナップルのデザート」
このチョコっとのサービスが、とても嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
つばき
【住所・地図】☞東京都中野区弥生町1-50-16
【電話】03-3372-6079
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-14:00(L.O.13:30)/17:00-21:00(L.O.20:30)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」徒歩8分

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