
今回は「鍋焼きうどん/1100円(税込)」
「砂場@中野」の17回目のグルメレポート。
中野・野方・沼袋駅の中間に位置する野方1丁目の住宅街に佇む日本蕎麦屋さん。
店主は高橋さん。
1956年(昭和31年)11月1日、「そば處 砂場」として創業。
2012年(平成24年)1月11日、リニューアルオープン。
蕎麦屋の三大老舗は、砂場・更科・藪。 砂場は、大坂(大阪)西区新町にあった「いづみや」と「津の国屋」を起源とする蕎麦屋の系統。
「砂場」という名は、大坂城築城の際に砂置き場で営業していたことに由来する。
その流れをくむお店のひとつ。





「鍋焼きうどん/1100円(税込)」

「薬味の小口切りのネギ」

「鍋焼きうどん」

節香る甘めのつゆ。
熱々で、身体が温まる。

うどんはやや太め。
表面は艶やかで、口当たり滑らか。
チュルチュルと啜り心地が良い。
噛んでは弾力性があり、モッチリ。
汁の味がよく馴染んでいる。

「エビ天」
大きな衣をまといサックリ、汁を含んで柔らかくなった部分も美味しい。
身はプリプリ。

「ナルト・椎茸・ウズラ玉子」

「伊達巻・蒲鉾」
ほんのり甘い伊達巻。
ムチッと弾力性のある蒲鉾。

「麩と筍」
汁をタップリ含んだお麩がバカウマ。

「小松菜」
食べた後は、心も体もポッカポカ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
砂場
【住所・地図】☞東京都中野区野方1-20-4
【電話番号】03-3385-8162
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】
中野・野方・沼袋駅の中間に位置する野方1丁目の住宅街に佇む日本蕎麦屋さん。
店主は高橋さん。
1956年(昭和31年)11月1日、「そば處 砂場」として創業。
2012年(平成24年)1月11日、リニューアルオープン。
蕎麦屋の三大老舗は、砂場・更科・藪。 砂場は、大坂(大阪)西区新町にあった「いづみや」と「津の国屋」を起源とする蕎麦屋の系統。
「砂場」という名は、大坂城築城の際に砂置き場で営業していたことに由来する。
その流れをくむお店のひとつ。

JR「中野駅」北口より、中野通りから早稲田通りに入り「高円寺陸橋」方面へと進む。
「野方警察署前交差点」の所で右折して、沼袋方面へと進む。
「中野区立 平和の森小学校」の西側より左手の路地に入り、暫く歩いた左側の角地。
黄色く塗られた柵と幟が目印。
格子戸を開けて中へ入る。

中に入ると手前がコの字型のカウンター席。
更に進むとテーブル席。
更に進むとテーブル席。
壁面には短冊メニューが貼られている。


総席数:18席
・カウンター6席
・テーブル12席(4人×3卓)

「鍋焼きうどん/1100円(税込)」

「薬味の小口切りのネギ」

「鍋焼きうどん」

節香る甘めのつゆ。
熱々で、身体が温まる。

うどんはやや太め。
表面は艶やかで、口当たり滑らか。
チュルチュルと啜り心地が良い。
噛んでは弾力性があり、モッチリ。
汁の味がよく馴染んでいる。

「エビ天」
大きな衣をまといサックリ、汁を含んで柔らかくなった部分も美味しい。
身はプリプリ。

「ナルト・椎茸・ウズラ玉子」

「伊達巻・蒲鉾」
ほんのり甘い伊達巻。
ムチッと弾力性のある蒲鉾。

「麩と筍」
汁をタップリ含んだお麩がバカウマ。

「小松菜」
食べた後は、心も体もポッカポカ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
砂場
【住所・地図】☞東京都中野区野方1-20-4
【電話番号】03-3385-8162
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】
・西武新宿線 沼袋駅 徒歩14分
・西武新宿線 野方駅 徒歩16分
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩19分


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