
今回は「天草ポークの生姜焼き定食/1200円(税込)」
たっぷり豚汁とライス付き。
「カフェ サンマリノ@中野」の35回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、「新井交差点」近くの中野通り沿いにあるカフェ&洋食屋さん。
1979年(昭和54年)6月、「クックショップ サンマリノ」として創業。
2015年3月から、店主の体調不良により休業。
2015年11月3日、屋号を「カフェ サンマリノ」として、リニューアルオープン。






「ランチメニュー」
他には、少しお得な「ランチタイムサービスメニュー」もある。


「たっぷり豚汁」
湯気がもうもうと立ち上がり、熱々。





ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カフェ サンマリノ
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
JR「中野駅(北口)」下車、「新井交差点」近くの中野通り沿いにあるカフェ&洋食屋さん。
1979年(昭和54年)6月、「クックショップ サンマリノ」として創業。
2015年3月から、店主の体調不良により休業。
2015年11月3日、屋号を「カフェ サンマリノ」として、リニューアルオープン。

JR「中野駅」北口より、中野通り(右側)を北へ進む。
「早稲田通り」と交わる「新井交差点」の所で横断歩道を渡り、更に直進。
関東バス・京王バスの「新井中野通り」バス停を越して直ぐの右側。
店名の書かれた白い置き看板が目印。
赤い軒先テントとレンガ壁、FIX窓のエクステリア。

店内は重厚な椅子とレンガ壁で、ヨーロッパ調の落ち着いた雰囲気。
お洒落なランプシェードが吊り下がっている。

椅子はアンティーク調の鋲止め仕上げのクラシックチェア。

厨房横のテーブル席は、ソファーシートとなっている。

厨房と客席との間仕切りの壁面には、ブルーのお洒落なタイルが貼られている。
厨房に2人、ホール担当1人の体制。
総席数:24席テーブル(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)

「ランチメニュー」
他には、少しお得な「ランチタイムサービスメニュー」もある。

「ライス」
お洒落な欧風絵柄の皿に盛られたご飯。
ふっくらと炊き上がり、過不足の無い量。

「たっぷり豚汁」
湯気がもうもうと立ち上がり、熱々。

豚肉と豆腐、揚げ、ネギ、ニンジン、大根などの具がタップリ。
出汁の効いた合わせ味噌。
具沢山で食べ応えがあるので、この一杯でお腹が満たされる。
具沢山で食べ応えがあるので、この一杯でお腹が満たされる。

「天草ポークの生姜焼き」
天草ポークとは、熊本県天草地区で育った豚。
肉の特徴は、肉質がとても柔らかでアクが少なく、豚独特の臭みがない。

「付け合せの野菜」
千切りキャベツとレタス、ニンジン、水菜、カイワレ等がたっぷり。
爽やかな酸味のあるフレンチドレッシングでいただく。

「ポテサラ」
ジャガイモのホクホク感を残したクリーミーな味わい。

「生姜焼き」
中厚にスライスされた大ぶりの豚肉がたっぷり。
肉質は柔らかく、脂身が甘い。
すりおろした生姜の風味が心地良く、甘辛いソース。
肉を噛むほどに、ソースの味と肉の旨味があふれ出て来て美味しい!
ご飯がススム君!ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カフェ サンマリノ
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

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