
今回は「うどん定食/1000円(税込)」
「そば処 長岡屋@中野」の16回目のグルメレポート。
JR「中野駅」北口、「中野北口十字路商店会」の早稲田通り沿いにある老舗の日本蕎麦屋さん。
1927年(昭和2年)4月18日創業。
店主は、宇田川浩司さん。






「うどん定食/1000円(税込)」
ふたの下は、上段と下段に分かれる構造。

「焼肉&ご飯(上段)」
フタを外すと・・・。

「ご飯」
ふっくらと炊き上がったご飯。

「白菜の漬物」

「焼肉」
焼肉の下はレタスが敷かれている。
甘辛い味付けの豚肉は、ご飯がススム君。

「たぬきうどん(下段)」

「薬味の小口切りのネギ」

汁は鰹出汁の効いた尖りの無い円やかな味わい。
時折鼻をかすめる三つ葉の香りが心地よい。

うどんはエッジに丸みがある、中太麺。
麺肌が滑らかで、チュルチュルと啜り心地が良い。
弾力性があり、ムッチリとした食感。

天かすがたっぷりと入り、サクサクとした食感。
途中から、つゆをたっぷり吸った天かすが麺に絡みつき、つゆにコクを与える。
うどんを食べた後、残しておいたご飯を投入。
雑炊にして、サクサクと掻き込んで完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 長岡屋
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-8-1 ビルド ナガオカ1F
【電話】03-3386-0813
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
JR「中野駅」北口、「中野北口十字路商店会」の早稲田通り沿いにある老舗の日本蕎麦屋さん。
1927年(昭和2年)4月18日創業。
店主は、宇田川浩司さん。

JR「中野駅北口」より、中野通り(右側)を北へ進む。
早稲田通りと交わる「新井交差点」の横断歩道を渡り、早稲田通りを右(高田馬場)方面を進んで左側。
タイル張りの外装と「そば処 長岡屋」と書かれた白い袖看板が目印。
4階建ての「ビルド ナガオカビル」の1階がお店。
入口は、路地側(西)と通りに面した正面(南)の2箇所。
左手のショーウインドウには、食品サンプルとメニューが書かれた札が掛けられている。
その右横に、「昭和2年創業 色・香・味 三拍子揃ったそばをご賞味ください」と書かれた木札が置かれている。

店内は、石目調の床に木製のテーブルを配置した和の空間。
奥の右手がデシャップと厨房。
その左の手前が、勘定場。

「小上がり席」
下がり壁に庇瓦の付いた小上がり席は、畳敷き。

「テーブル席」
基本は4人掛けだが、1人客でも相席ということはない。
BGMは液晶テレビ。

総席数:40席
・テーブル30席(4人掛け×7卓、2人×1卓)
・小上がり10席(5人掛け×2卓)

「うどん定食/1000円(税込)」
ふたの下は、上段と下段に分かれる構造。

「焼肉&ご飯(上段)」
フタを外すと・・・。

「ご飯」
ふっくらと炊き上がったご飯。

「白菜の漬物」

「焼肉」
焼肉の下はレタスが敷かれている。
甘辛い味付けの豚肉は、ご飯がススム君。

「たぬきうどん(下段)」

「薬味の小口切りのネギ」

汁は鰹出汁の効いた尖りの無い円やかな味わい。
時折鼻をかすめる三つ葉の香りが心地よい。

うどんはエッジに丸みがある、中太麺。
麺肌が滑らかで、チュルチュルと啜り心地が良い。
弾力性があり、ムッチリとした食感。

天かすがたっぷりと入り、サクサクとした食感。
途中から、つゆをたっぷり吸った天かすが麺に絡みつき、つゆにコクを与える。
うどんを食べた後、残しておいたご飯を投入。
雑炊にして、サクサクと掻き込んで完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 長岡屋
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-8-1 ビルド ナガオカ1F
【電話】03-3386-0813
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

コメント