
今回は「豚の生姜焼きとおばんざい定食/1200円(税込)」
「食堂でべこ。@高円寺」の3回目のグルメレポート。
JR「高円寺駅」北口、高円寺純情商店街にある季節のおばんざいやお刺身、炭火焼が楽しめる居酒屋さん。
2022年12月1日オープン。
高円寺駅南口にある1号店「うどん酒場でべそ。」の2号店。
店主は、大島泰幸さん。
大島さんはサラリーマン時代に出張先で食べた香川のうどんに感動し、飲食店の道に進むことを決意。
30歳で脱サラし、うどん屋になるために香川県の人気うどん店『カマ喜ri』で修業をした。
東京に戻ってからの2年は、「飯°駄(ぱんだ)@武蔵境」と立ち飲み居酒屋「立呑風太くん@阿佐ヶ谷」で働きながらうどんに合うサイドメニューを研究。
2017年(平成29年)10月20日に「でべそ」を開業した。
店名は「1号店『でべそ』の子どもなので『でべこ』になった」とのこと。



「オープンキッチンとカウンター席」



「豚の生姜焼きとおばんざい定食/1200円(税込)」




「サツマイモのレモン煮」
ホクホクの甘いさつまいもに爽やかなレモンの酸味がクセになりそう。

「白身魚の南蛮」
パプリカと玉ねぎも入っている。
甘酸っぱい味付で、ウマい!

「豚しゃぶのキムチ和え」
キムチらしい酸味と旨みが、豚肉の旨味をアップ。
パクチーの香りも良く、シメジも美味しい。

「田舎煮」
シャクっとした筍と、プリっとしたこんにゃくに味がしっかりとしみ込んでいる。

「ブリ」
脂の乗りが良く、クチドケ感がたまらない。

「豚の生姜焼き」
豚バラ肉がタップリ。
居酒屋仕様の濃いめの味付け。
スライス1枚でご飯がバクバク食べられる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
食堂でべこ。
【住所・地図】☞東京都杉並区高円寺北3-22-12 ハイエスト高円寺 1F
【電話】080-4743-1497
【定休日】無休
【営業時間】11:30-23:30(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」北口 徒歩2分
JR「高円寺駅」北口、高円寺純情商店街にある季節のおばんざいやお刺身、炭火焼が楽しめる居酒屋さん。
2022年12月1日オープン。
高円寺駅南口にある1号店「うどん酒場でべそ。」の2号店。
店主は、大島泰幸さん。
大島さんはサラリーマン時代に出張先で食べた香川のうどんに感動し、飲食店の道に進むことを決意。
30歳で脱サラし、うどん屋になるために香川県の人気うどん店『カマ喜ri』で修業をした。
東京に戻ってからの2年は、「飯°駄(ぱんだ)@武蔵境」と立ち飲み居酒屋「立呑風太くん@阿佐ヶ谷」で働きながらうどんに合うサイドメニューを研究。
2017年(平成29年)10月20日に「でべそ」を開業した。
店名は「1号店『でべそ』の子どもなので『でべこ』になった」とのこと。

JR「高円寺駅」北口を出て「高円寺北口広場」を越し、左手「純情商店街」に入る。
1つ目の路地「セブンイレブン」の角を左折して、少し歩いた左側。
白い暖簾と昭和レトロな引き戸のファザード。
以前「100時間カレーAMAZING」があったテナント。

店内は塗り壁と梁でまとめた和モダンの空間。
壁際が木製のベンチシートになっている。

「オープンキッチンとカウンター席」

裸電球のペンダントライトが光が落ち着く感じ。
2席が中心なので、1~4人程度の利用に向いている。

総席数:21席
・カウンター7席
・テーブル14席(2人×7卓)

「豚の生姜焼きとおばんざい定食/1200円(税込)」

「ご飯」
やや大きめの茶碗に入ったご飯は、過不足なし。
ふっくらと炊き上がっている。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具は大根と小葱。

「主菜とおばんざい」

「サツマイモのレモン煮」
ホクホクの甘いさつまいもに爽やかなレモンの酸味がクセになりそう。

「白身魚の南蛮」
パプリカと玉ねぎも入っている。
甘酸っぱい味付で、ウマい!

「豚しゃぶのキムチ和え」
キムチらしい酸味と旨みが、豚肉の旨味をアップ。
パクチーの香りも良く、シメジも美味しい。

「田舎煮」
シャクっとした筍と、プリっとしたこんにゃくに味がしっかりとしみ込んでいる。

「ブリ」
脂の乗りが良く、クチドケ感がたまらない。

「豚の生姜焼き」
豚バラ肉がタップリ。
居酒屋仕様の濃いめの味付け。
スライス1枚でご飯がバクバク食べられる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
食堂でべこ。
【住所・地図】☞東京都杉並区高円寺北3-22-12 ハイエスト高円寺 1F
【電話】080-4743-1497
【定休日】無休
【営業時間】11:30-23:30(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」北口 徒歩2分

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