
今回は「目鉢鮪丼定食/950円(税込)」
小鉢・味噌汁付き。
「三河屋@中野」の11回目のグルメレポート。
JR「中野駅」南口、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」にある鮨・割烹・鰻の日本料理店。
1948年創業。
店主は、磯村一郎さん。
中野駅南口の「大衆酒蔵 いそむら」は、親戚筋のお店。
屋号は、初代が三河(愛知県)出身で、それに由来する。




「ランチメニュー」
「目鉢鮪丼定食/950円(税込)」

「小鉢」
ほうれん草とニンジン、ひじきの白和え。
さっぱりとした味付で、ヘルシー。



「目鉢鮪丼」

ほんのりと酸味と甘みが効いた酢飯とガリ。

刻み海苔がたっぷりと振りかけられ、磯の風味が広がる。
飾り包丁の入ったキュウリはシャリシャリ。

余分な脂の無い赤身は、山葵醤油に潜らせると、味がグッと引き立つ。
滑らかな食感で、さっぱりとした味わい。
あと淡白な味わいの釜揚げ白魚も付いている。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 割烹 三河屋
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-29-6
【電話】03-3381-3744
【定休日】水曜・不定休有
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 「中野駅」南口 徒歩3分
JR「中野駅」南口、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」にある鮨・割烹・鰻の日本料理店。
1948年創業。
店主は、磯村一郎さん。
中野駅南口の「大衆酒蔵 いそむら」は、親戚筋のお店。
屋号は、初代が三河(愛知県)出身で、それに由来する。

JR「中野駅」南口より、中野通り(左側)沿いの「南口本通りアーケード街」へと進む。
「不二家」を通り越し、「中野二丁目」の信号より少し先の左側。
アーケードの吊下げ型看板と、お品書きの写真が貼られた置き看板が目印。
瓦庇に格子、暖簾、サンプルショーケースのファザード。

アーケードの吊下げ型看板と、お品書きの写真が貼られた置き看板が目印。
瓦庇に格子、暖簾、サンプルショーケースのファザード。

店内に入って左側が、勘定場。
客席は左より、小上がり、テーブル席、カウンター席とに分かれている。
少し進んだ突当りには、活魚水槽が置かれていて、元気に魚が泳いでいる。
魚は、毎朝社長自ら豊洲市場へ足を運び、長年の経験で培ってきた目利きで確かなものだけを仕入れている。

「カウンター席(右側)」
板場とその前にあるL字型カウンター席。
(1階:60席 2階:80席 3階:80席 4階:30席)
1階は、小上がり、テーブル、カウンター席。
2・4階は大小の宴会場、3階は舞台付大宴会場となっている。
全11室あり、宴会貸し切り人数は、4~80名まで、とのこと。

「ランチメニュー」
「目鉢鮪丼定食/950円(税込)」
「小鉢」
ほうれん草とニンジン、ひじきの白和え。
さっぱりとした味付で、ヘルシー。

「味噌汁」
鰹出汁の効いた白味噌仕立て。

具は、ワカメとネギ、玉子。
味噌汁の具としては珍しい“ポーチドエッグ”

「目鉢鮪丼」

ほんのりと酸味と甘みが効いた酢飯とガリ。

刻み海苔がたっぷりと振りかけられ、磯の風味が広がる。
飾り包丁の入ったキュウリはシャリシャリ。

余分な脂の無い赤身は、山葵醤油に潜らせると、味がグッと引き立つ。
滑らかな食感で、さっぱりとした味わい。
あと淡白な味わいの釜揚げ白魚も付いている。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 割烹 三河屋
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-29-6
【電話】03-3381-3744
【定休日】水曜・不定休有
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 「中野駅」南口 徒歩3分



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