
今回は「ロースかつ/1000円(税込)」
ライス・みそ汁付き。
「寿々秀@中野」の14回目のグルメレポート。
JR中野駅北口「新井交差点」より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
1964年(昭和39年)創業。
洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。




奥が厨房で、ご夫婦で切り盛りをしている。







「ひじきと春雨、ニンジンの煮物」

「メインディッシュ」
レモン汁をとんかつに回しかけ、カラシをチョンチョンとつける。

箸休めとして嬉しい量。
「ドレッシング」
自家製の美味しいドレッシング。

「ポテサラ」
ジャガイモが細かくマッシュされていて、ホクっと感もありクリーミー。


寿々秀
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
JR中野駅北口「新井交差点」より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
1964年(昭和39年)創業。
洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。

JR「中野駅」北口より、中野通り(右側)を直進。
「新井交差点」の横断歩道を渡り、右折。
早稲田通りを東(落合・高田馬場方面)へ進んだ左側。
ガラスに貼られたメニューと控えめな看板が目印。

店内は、白とダークブラウンを基調とした整然とした雰囲気。
壁には「豪放磊落(ごうほうらいらく)」「とんかつ」等と線彫りされた板が貼られている。
豪放磊落とは「心が広く小さなことにこだわらない様子」の意味。

エントランス側から自然な光が入り、明るい店内。
フローリングが磨き込まれていて、ピカピカとしている。

奥が厨房で、ご夫婦で切り盛りをしている。

卓上調味料は、ソースと醤油、「リーペリン」のウスターソース。
「リーペリン」は、英国王室御用達のブランド。
ウスターシャー地方の薬剤師リー氏とペリン氏によって完成されたウスターソースの元祖。

総席数:17席
テーブル(4人×3卓 + 3人×1卓 + 2人×1卓)

「ロースかつ/1000円(税込)」
ライス・みそ汁付き。

ご飯はどんぶりに入り、ふっくらと炊き上がっている。
おかずがボリューミーなので、量的には丁度良い。

「味噌汁」
鰹出汁が効いた白味噌仕立て。
鰹出汁が効いた白味噌仕立て。
具は豆腐とワカメ、玉ねぎで。

「御新香」
柚子大根。
柚子大根。
しっかりと漬かっていて、程良い酸味でシャキシャキと瑞々しい。

「ひじきと春雨、ニンジンの煮物」

「メインディッシュ」
レモン汁をとんかつに回しかけ、カラシをチョンチョンとつける。

「千切りキャベツ」
付け合わせ野菜は、千切りキャベツ+ニンジン。箸休めとして嬉しい量。
別添えのドレッシングをかけて食す。

「ドレッシング」
自家製の美味しいドレッシング。

「ポテサラ」
ジャガイモが細かくマッシュされていて、ホクっと感もありクリーミー。

とんかつは薄衣で、サックリと揚がっている。
肉は一般的なとんかつの2倍以上の厚み。

何もかけずに食べても、肉の味わいを楽しめる。
肉をガブリと食らいつく感覚が素敵。
肉をガブリと食らいつく感覚が素敵。
醤油、ウスターソース、トンカツソースを順番にかけて食す。
良質な肉をガッツリ食べた満足がある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
寿々秀
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

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