
今回は「アボカドトースト/1360円(税込)」
ドリンク付き。
「COFFEECHROME (コーヒークローム)@野方」のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅」南口、国内外のラテアートコンペティションで多くの受賞歴を持つバリスタ店主のカフェ。
2021年12月4日創業。
店主は、茨城県出身の田村賢太さん。
田村さんは18歳で上京し、和食に携わる。
その後、大手コーヒーチェーン店、フランス料理店「AUXBACCHANALESオーバカナル 赤坂店(閉店)」「ダブルトールカフェ(ダブルトールコーヒーバー渋谷cocoti店長)」を経て独立。
【受賞歴】
世界大会「Coffee Fest Latte Art World Championship Portland 2014」準優勝。
国内大会「UCC COFFEE MASTERS Latte Art Championship 全国大会 2017/2018」優勝。



店頭には、来客用の自転車スタンドが設置。
その隣には黒地の看板が置かれている。

店内はウッディな感じで、居心地の良い空間。
席数を抑えめにしているので、間隔がありゆったりと座れる。


「イタリア製『マルゾッコGB5』のエスプレッソマシン」
その左側の棚には、国内外のラテアートコンペティションで受賞した時のトロフィーが飾られている。

総席数:8席(最大10席)
円卓×3卓、ソファシート席・四角いテーブル×1卓

「食事メニュー」
ドリンク付き。


最初に、冷水入りのボトルとコップがサーブ。


「ニューピオーネ」
フレッシュな香りと甘みで、多汁。

フォトジェニックなヴィジュアル。
ひょっとして“💘”⁉
舌だけでなく、目でも味わえる。
野方の町にできるだけ溶け込んでいきたいという想いから、地元の八百屋さんで仕入れた野菜や果物を使用。

「キャロット・ラペとアボカド」
キャロット・ラぺは、白ワインビネガーをベースに、クミンとディジョンマスタードで仕上げている。
エスニックな風味で、まろやかな辛味のある味わい。
アボカドは、薄くスライスされたものがたっぷり。
クリーミーな舌触りで、食べ応えあり。

バゲットも地元のパン屋さんから調達。
外はパリッ、中はモチッとした食感で美味しい。

「カフェラテ」
カフェラテのカップは、米国製「notNeutral(ノットニュートラル)」の8オンスラテカップ&ソーサーの黒。
「機能性」「モノとの関連性」「個性」「カルチャー」の4つの視点から開発、トップバリスタたちと設計をしたもの。
ラテアートは「チューリップorリーフ?」で、よく見かける模様。
店主の甥っ子がアシスタントとして来ていたので、彼の作品かも。
カフェラテは、穏やかで確かな味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
COFFEECHROME
コーヒー クローム
【住所・地図】☞東京都中野区野方3-27-6
【電話番号】非公開
【定休日】火曜
【営業時間】
・8:00-19:00
・8:00-20:00・・・金・土
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩3分
西武新宿線「野方駅」南口、国内外のラテアートコンペティションで多くの受賞歴を持つバリスタ店主のカフェ。
2021年12月4日創業。
店主は、茨城県出身の田村賢太さん。
田村さんは18歳で上京し、和食に携わる。
その後、大手コーヒーチェーン店、フランス料理店「AUXBACCHANALESオーバカナル 赤坂店(閉店)」「ダブルトールカフェ(ダブルトールコーヒーバー渋谷cocoti店長)」を経て独立。
店名の“CHROME”は、モノクロ写真のMono“chrome”より。
因みに店主の趣味はカメラ。
【受賞歴】
世界大会「Coffee Fest Latte Art World Championship Portland 2014」準優勝。
国内大会「UCC COFFEE MASTERS Latte Art Championship 全国大会 2017/2018」優勝。

西武新宿線「野方駅」南口を出て、左方向へ進む。
突当り(ヤッホーROAD)を左折。
そのまま直進し、野方陸橋(環七)を越えて更に進んだ左側にある。
突当り(ヤッホーROAD)を左折。
そのまま直進し、野方陸橋(環七)を越えて更に進んだ左側にある。
以前「KORO cafe(2013年12月7日Open)」のあったテナント。

黒い軒先テントとレンガ、FIX窓のエクステリア。
黒を基調としていて、スタイリッシュな外観。
黒を基調としていて、スタイリッシュな外観。

店頭には、来客用の自転車スタンドが設置。
その隣には黒地の看板が置かれている。

店内はウッディな感じで、居心地の良い空間。
席数を抑えめにしているので、間隔がありゆったりと座れる。

カウンター下のグリーンのタイルが鮮やか。
カウンター上のショーケースには、スコーンやケーキ、グラスやカップが陳列され、販売もしている。
奥はキッチンスペース。
カウンター上のショーケースには、スコーンやケーキ、グラスやカップが陳列され、販売もしている。
奥はキッチンスペース。

「イタリア製『マルゾッコGB5』のエスプレッソマシン」
その左側の棚には、国内外のラテアートコンペティションで受賞した時のトロフィーが飾られている。

総席数:8席(最大10席)
円卓×3卓、ソファシート席・四角いテーブル×1卓

「食事メニュー」
ドリンク付き。

「ドリンクメニュー」
コーヒー豆は「タブルトールラテ」で焙煎されたものを使っている。
コーヒー豆は「タブルトールラテ」で焙煎されたものを使っている。
他のドリンクでは、プラナチャイやホットチョコレート、自家製レモネードなどもある。
後、コーヒー豆・粉も販売している。
後、コーヒー豆・粉も販売している。

最初に、冷水入りのボトルとコップがサーブ。

「アボカドトースト/1360円(税込)」
ドリンク付き。

「ニューピオーネ」
フレッシュな香りと甘みで、多汁。

フォトジェニックなヴィジュアル。
ひょっとして“💘”⁉
舌だけでなく、目でも味わえる。
野方の町にできるだけ溶け込んでいきたいという想いから、地元の八百屋さんで仕入れた野菜や果物を使用。

「キャロット・ラペとアボカド」
キャロット・ラぺは、白ワインビネガーをベースに、クミンとディジョンマスタードで仕上げている。
エスニックな風味で、まろやかな辛味のある味わい。
アボカドは、薄くスライスされたものがたっぷり。
クリーミーな舌触りで、食べ応えあり。

バゲットも地元のパン屋さんから調達。
外はパリッ、中はモチッとした食感で美味しい。

「カフェラテ」
カフェラテのカップは、米国製「notNeutral(ノットニュートラル)」の8オンスラテカップ&ソーサーの黒。
「機能性」「モノとの関連性」「個性」「カルチャー」の4つの視点から開発、トップバリスタたちと設計をしたもの。
ラテアートは「チューリップorリーフ?」で、よく見かける模様。
店主の甥っ子がアシスタントとして来ていたので、彼の作品かも。
カフェラテは、穏やかで確かな味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
COFFEECHROME
コーヒー クローム
【住所・地図】☞東京都中野区野方3-27-6
【電話番号】非公開
【定休日】火曜
【営業時間】
・8:00-19:00
・8:00-20:00・・・金・土
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩3分

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