
今回は「ミートソースのオムスパゲッティ/880円(税込)」
+サラダ・ドリンク付/250円。
「オムライスとスパゲッティ食堂 よろずや(YOROZUYA)@中野」の6回目のレポート。
JR「中野駅」南口、中野ゼロホール・島忠中野店へと続く「千光前通り」にある洋食屋さん。
ふわ、とろの絶妙なさじ加減がたまらないオムライスが自慢。
1997年(平成9年)1月創業。
オーナーシェフは、喫茶出身の櫛田さん。
屋号の「YOROZUYA (よろずや)」は、「万(よろず)」より。
万とは、“数が非常に多いこと”、“たくさん”という意味。
名の通り、創業当初はメニューの数が多かったらしい。
その後、人気メニュー(オムライス&スパゲッティ)に絞り、現在に至っている。












玉子はふんわりとエアリーで、トロトロ感が素敵!
農場から直接届く黄身の濃いLLサイズの地鶏の卵を3個も使用している。

スパゲッティは中位の太さ。

ソースの味がしっかりと馴染み、モッチリとした食感。

“ミートソース”のオムスパゲッティとあるが、一般的なミートソースのイメージとは違う。
挽肉は、ところどころに点在するだけ。
具はソーセージと玉ねぎ、ニンジン。

「アイスコーヒー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
オムライスとスパゲッティ食堂
よろずや(YOROZUYA)
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-13-24 コウヘイビル2F
【電話】03-3382-8898
【定休日】月曜日(祝祭日は営業、翌火曜日休み)
【営業時間】11:00-15:00(L.O.) /18:00-20:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分
JR「中野駅」南口、中野ゼロホール・島忠中野店へと続く「千光前通り」にある洋食屋さん。
ふわ、とろの絶妙なさじ加減がたまらないオムライスが自慢。
1997年(平成9年)1月創業。
オーナーシェフは、喫茶出身の櫛田さん。
屋号の「YOROZUYA (よろずや)」は、「万(よろず)」より。
万とは、“数が非常に多いこと”、“たくさん”という意味。
名の通り、創業当初はメニューの数が多かったらしい。
その後、人気メニュー(オムライス&スパゲッティ)に絞り、現在に至っている。

JR「中野駅南口」を出て、左へ。
交番の脇を通り、線路沿いの「千光前通り」を中野ゼロホール・島忠中野店方面へ向かって歩き右手。
スポーツ施設「TAC(東京アスレティッククラブ)」の手前あたり。

袖看板と入口に置かれたイーゼル型の置き看板が目印。
階段を上って、2階へ。

「入口の木製扉」
踊り場を経由して辿り着く。

店内にはいると、広々としていて、開放感のある空間。
道路北側に面した大きな窓があり、明るく落ち着いて食事ができる雰囲気。

大きな窓側からは、外の景色が眺められる。
窓際の座席はベンチシート。
インテリアもシンプルにまとめ、椅子はメープルで統一されている。

向かい側は厨房。
厨房奥にいるオーナーシェフとホール担当の女性スタッフ2人で、切り盛りをしている。

総席数:24席
(テーブル2人×2卓、4人×5卓)

「サラダ」
野菜は千切りキャベツとサニーレタス、コーン。
和風醤油味の青じそドレッシングでいただく。

「ミートソースのオムスパゲッティ/880円(税込)」

片面だけ焼き、表面はトロトロに仕上げた卵をスパゲッティに載せたスタイル。

ソースは、トマトピューレをベースにしたオリジナル。
塩分は控えめで、トマトの酸味が効いたあっさりとした味。

玉子はふんわりとエアリーで、トロトロ感が素敵!
農場から直接届く黄身の濃いLLサイズの地鶏の卵を3個も使用している。

スパゲッティは中位の太さ。

ソースの味がしっかりと馴染み、モッチリとした食感。

“ミートソース”のオムスパゲッティとあるが、一般的なミートソースのイメージとは違う。
挽肉は、ところどころに点在するだけ。
具はソーセージと玉ねぎ、ニンジン。

「アイスコーヒー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
オムライスとスパゲッティ食堂
よろずや(YOROZUYA)
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-13-24 コウヘイビル2F
【電話】03-3382-8898
【定休日】月曜日(祝祭日は営業、翌火曜日休み)
【営業時間】11:00-15:00(L.O.) /18:00-20:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

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