
今回は「魚介とんこつ特製ラーメン/1150円(税込)」
「麺屋 わおん@上井草」のグルメレポート。
西武新宿線「上井草駅」北口、上石神井3丁目の住宅街にあるラーメン専門店。
【創業】2019年8月24日。


ライトグレーの外壁と手書きの看板が目印。




「魚介とんこつ特製ラーメン/1150円(税込)」




「味付け玉子」
白身に味が染み込み、黄身がしっとりとした半熟具合。


「ナルト」
モッチリとしていて、魚肉の旨味が詰まっている。

他の具は、白髪ねぎと小ネギ、黒々とした海苔が3枚。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
麺屋 わおん
【住所】東京都練馬区上石神井3-9-2
【電話】03-3929-3055
【定休日】木曜
【営業時間】
・11:00-14:00/17:00-20:00
・11:00-14:00・・・日曜
【アクセス】西武新宿線「上井草駅」北口 徒歩11分
西武新宿線「上井草駅」北口、上石神井3丁目の住宅街にあるラーメン専門店。
【創業】2019年8月24日。
【店主】渡辺 茂さん。
渡辺さんは「麺彩房本店」や系列店などで、10年間修業した後独立。
渡辺さんは「麺彩房本店」や系列店などで、10年間修業した後独立。
オフィス北野所属のミュージシャン“イカルス渡辺”さんは、実の兄。
【店名について】
【店名について】
店名は、“わ・お・ん”という言葉の響きが気に入って、フィーリングで付けたとのこと。

西武新宿線「上井草駅」北口を出て、左(北方向)へ進む。
「千川通り」に出たら左折し、都道444号線(下石神井大泉線)に出たら右折。
「下石神井小西」交差点のところで左折し、「東通り」を少し歩いた右側にある。
「下石神井小西」交差点のところで左折し、「東通り」を少し歩いた右側にある。

ライトグレーの外壁と手書きの看板が目印。

店内に入り、右手に会計用のテーブルが置かれている。
そこで手製のメニュー表を見て決めて、代金を支払う。

白を基調とした明るく、清潔感のある店内。
厨房で調理をするご主人とアシスト・ホール担当の奥様の2人で切り盛りをしている。
BGMは、1980~90年代の洋楽。

BGMは、1980~90年代の洋楽。

「卓上」
備品は、割り箸&塗り箸・爪楊枝・ウエットティッシュ・レンゲ・ティッシュペーパー・台布巾。
付け台の上には、つけ麺用割りスープ入りポット・冷水入りのピッチャーが置かれている。
調味料は、酢・GABANブラックペッパー・一味唐辛子。
【総席数】13席
・カウンター9席
・テーブル4席(4人×1卓)
・テーブル4席(4人×1卓)

「魚介とんこつ特製ラーメン/1150円(税込)」

丼鉢は、古代波模様の入った美濃焼。
茶濁色のスープの表面に、香味油が浮かんでいる。
スープは熱々で、立ち上る湯気から鰹の風味が鼻腔をすり抜ける。
乳化したスープは、粘度があり、コッテリとしている。
コラーゲンがたっぷりと溶け込んでいて、滑らかでマイルドな口当たり。
濃いめだが、飽きは来ず、豚骨魚介の旨味にグイグイと引き寄せられるパンチのある味わい。
コラーゲンがたっぷりと溶け込んでいて、滑らかでマイルドな口当たり。
濃いめだが、飽きは来ず、豚骨魚介の旨味にグイグイと引き寄せられるパンチのある味わい。

麺は「大成食品」製の中太ストレート麺。
プクッと膨らんだような張りがある。
麺肌は滑らかで、スルスルと啜り心地が良い。
プクッと膨らんだような張りがある。
麺肌は滑らかで、スルスルと啜り心地が良い。
弾力性があり、モッチリとした食感。
噛みしめる程に、小麦の甘みが出て来る。

「チャーシュー」
豚肩ロースの大きめのサイズのものが3枚。
豚肩ロースの大きめのサイズのものが3枚。
口の中でホロホロと崩れる柔らかさ。
噛むほどに肉の旨味が出て来てウマい!
噛むほどに肉の旨味が出て来てウマい!

「味付け玉子」
白身に味が染み込み、黄身がしっとりとした半熟具合。

「メンマ」
枕木状の極太で、柔らかくシャクシャクとした歯触り。
枕木状の極太で、柔らかくシャクシャクとした歯触り。
味付けも程良い。

「ナルト」
モッチリとしていて、魚肉の旨味が詰まっている。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
麺屋 わおん
【住所】東京都練馬区上石神井3-9-2
【電話】03-3929-3055
【定休日】木曜
【営業時間】
・11:00-14:00/17:00-20:00
・11:00-14:00・・・日曜
【アクセス】西武新宿線「上井草駅」北口 徒歩11分

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