
今回は「栗豚ロース 豚テキ/950円(税込)」
「和牛焼肉バル 遊佐食堂@新中野」のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅」、「鍋屋横丁通り」沿いにある焼肉バル。
A-5ランク和牛をリーズナブルな価格で食べられる。
2021年10月10日、オープン。
店名は、オーナーの名前より。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」出口4を出て、「青梅街道」を中野坂上方面へ歩く。
「みずほ銀行 中野支店」先の「鍋屋横丁交差点」の横断歩道を渡り右折。
「鍋屋横丁通り」を直進した左手。

サッシ戸のガラス張りのエクステリア。
A型置き看板が目印。
隣は「麺屋どうげんぼうず」

こじんまりとしていながらも整然とした清潔感あふれる店内。
天井からは、スポット型の排煙ダクトが釣り下がっている。
店長のワンオペ体制。

「テーブル席」

付け台には、冷水入りポットとグラス、ティッシュボックスが置かれている。

「卓上」
備品は、紙ナプキン、爪楊枝、消毒液。
調味料は、ガーリックチップス、カツオ出汁のTKG醤油、焼肉のタレ、ピンク岩塩、こしょうetc.

総席数:8席
(カウンター4席、テーブル4人×1卓)

「ランチメニュー」
和牛ローストビーフ丼、溶岩焼肉定食、ハンバーグ溶岩膳、ステーキひつまぶし、担々麺などのライン。

「遊佐食堂のこだわり」
備え付けのタレと薬味、ハンバーグと溶岩焼の美味しい食べ方。

「栗豚ロース 豚テキ/950円(税込)」

「サラダ」
野菜は紅芯大根とパプリカ、キュウリ、ミニトマト、レタス。
爽やかな酸味のあるドレッシングでいただく。

「ごはん」
岩手県産「ひとめぼれ」を使用。
大盛り、お代わり無料。
ふっくらと炊きあがったご飯。
固さも程良く、粒が立っていて美味しい。

「赤出汁の味噌汁」
出汁は片口イワシと鰹、利尻昆布など。
出汁が効いていて、赤味噌のコクのある味わい。

「香の物」
きゅうりと柴漬け。
ご飯の良いお供。

「主菜」
栗豚とは、スペインのガリシア州政府の認定を受けた豚肉。
通常の白豚に比べ霜降りが多く、肉質はジューシで柔らかいことが特徴。

「タレ」
すりおろし本山葵とおろし入りの醤油ダレ、フルーツを漬け込んだ焼肉のタレ。

付け合わせのほうれん草。
良い箸休め。

「栗豚ロース肉」
カットされた肉は、表面に粒胡椒がまぶされ、カリッと焼き揚げられている。
豚特有の匂いはない。
赤身の部分は、適度な噛み応えを残した肉質で、噛むほどに肉の旨味があふれ出る。
白身の部分はジュワっと旨味が出てジューシー。
カットされた肉ごとに、色々な調味料をつけて味わう。
山葵と岩塩が、特に気に入る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
和牛焼肉バル 遊佐(ゆさ)食堂
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-30-11 アーク新中野 1F
【電話】03-6382-5780 / 050-5890-7282
【定休日】月曜・不定休
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:30)/18:00-23:00(L.O.22:00)
・11:30-15:00(L.O.14:30)/18:00-22:00(L.O.21:00)・・・日・祝
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」 徒歩2分
東京メトロ丸の内線「新中野駅」、「鍋屋横丁通り」沿いにある焼肉バル。
A-5ランク和牛をリーズナブルな価格で食べられる。
2021年10月10日、オープン。
店名は、オーナーの名前より。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」出口4を出て、「青梅街道」を中野坂上方面へ歩く。
「みずほ銀行 中野支店」先の「鍋屋横丁交差点」の横断歩道を渡り右折。
「鍋屋横丁通り」を直進した左手。

サッシ戸のガラス張りのエクステリア。
A型置き看板が目印。
隣は「麺屋どうげんぼうず」

こじんまりとしていながらも整然とした清潔感あふれる店内。
天井からは、スポット型の排煙ダクトが釣り下がっている。
店長のワンオペ体制。

「テーブル席」

付け台には、冷水入りポットとグラス、ティッシュボックスが置かれている。

「卓上」
備品は、紙ナプキン、爪楊枝、消毒液。
調味料は、ガーリックチップス、カツオ出汁のTKG醤油、焼肉のタレ、ピンク岩塩、こしょうetc.

総席数:8席
(カウンター4席、テーブル4人×1卓)

「ランチメニュー」
和牛ローストビーフ丼、溶岩焼肉定食、ハンバーグ溶岩膳、ステーキひつまぶし、担々麺などのライン。

「遊佐食堂のこだわり」
備え付けのタレと薬味、ハンバーグと溶岩焼の美味しい食べ方。

「栗豚ロース 豚テキ/950円(税込)」

「サラダ」
野菜は紅芯大根とパプリカ、キュウリ、ミニトマト、レタス。
爽やかな酸味のあるドレッシングでいただく。

「ごはん」
岩手県産「ひとめぼれ」を使用。
大盛り、お代わり無料。
ふっくらと炊きあがったご飯。
固さも程良く、粒が立っていて美味しい。

「赤出汁の味噌汁」
出汁は片口イワシと鰹、利尻昆布など。
出汁が効いていて、赤味噌のコクのある味わい。

「香の物」
きゅうりと柴漬け。
ご飯の良いお供。

「主菜」
栗豚とは、スペインのガリシア州政府の認定を受けた豚肉。
通常の白豚に比べ霜降りが多く、肉質はジューシで柔らかいことが特徴。

「タレ」
すりおろし本山葵とおろし入りの醤油ダレ、フルーツを漬け込んだ焼肉のタレ。

付け合わせのほうれん草。
良い箸休め。

「栗豚ロース肉」
カットされた肉は、表面に粒胡椒がまぶされ、カリッと焼き揚げられている。
豚特有の匂いはない。
赤身の部分は、適度な噛み応えを残した肉質で、噛むほどに肉の旨味があふれ出る。
白身の部分はジュワっと旨味が出てジューシー。
カットされた肉ごとに、色々な調味料をつけて味わう。
山葵と岩塩が、特に気に入る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
和牛焼肉バル 遊佐(ゆさ)食堂
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-30-11 アーク新中野 1F
【電話】03-6382-5780 / 050-5890-7282
【定休日】月曜・不定休
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:30)/18:00-23:00(L.O.22:00)
・11:30-15:00(L.O.14:30)/18:00-22:00(L.O.21:00)・・・日・祝
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」 徒歩2分

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