
今回は「ポークジンジャー/970円(税込)」
ライス・サラダ・スープ・ドリンク付き。
「クロシェットカフェ(CLOCHETTE CAFE)@中野」の24回目のグルメレポート。
JR「中野駅」北口、「中野サンプラザ」北側の「サンクォーレタワー」1Fにあるカフェレストラン。
焼きたての自家製ワッフルとハーブティーが、自慢。
Clochetteとは、フランス語で「ベル」「鈴」「小さな鐘」を意味する。
代表者は、鈴木延明さん。
店名は、店主さんの名の“鈴(Clochette)” に由来する。









「ポークジンジャー」




中野サンプラザの北側に地上26階の「サンクォーレタワー」がある。
その1階の「ブックファースト 中野店」の奥。
地下は、「YORK FOODS イトーヨーカドー食品館」
「サンクォーレタワー」の北側の出入り口の手前にある。

店内に入り、突当りはレジカウンターとパントリー(配膳スペース)
その奥がキッチン(厨房)
その奥がキッチン(厨房)

「店内(左)」
入口横に設置された「ウォータージャグ&冷水入りポット」
「レモン水」が用意されていて、セルフサービス。
左側の座席は、カウンター席とテーブル席。

「店内(右)」
テーブル席がメイン。
フローリングがピカピカ、明るくゆったりとした空間。
全席禁煙。

総席数31席
・カウンター7席
・テーブル24席

「ポークジンジャー/970円(税込)」
ライス・サラダ・スープ・ドリンク付き。

「スープ」
ワカメ入りのコンソメスープ。

「ライス(大盛り)」
大盛りはサービス。

「ポークジンジャー」

「付け合わせの野菜」
野菜は、千切りキャベツとトマト、ポテトサラダ。
ディッシャーで成形された滑らかな口当たりのポテサラ。
キャベツの千切りは、爽やかなフレンチドレッシングでいただく。

豚バラ肉は厚切りで、大判のものが2枚。
ガブリと噛みつくと、噛み応えを残した肉々しい味わい。
ジューシーで、肉汁が口の中にジュワっと広がる。
ガブリと噛みつくと、噛み応えを残した肉々しい味わい。
ジューシーで、肉汁が口の中にジュワっと広がる。
ソースは、すりおろした生姜や玉ねぎが入った醤油味。
程良い甘みがあり、生姜が効いていて食欲をそそる。
ブラックペッパーのピリッとした刺激が味を引き締める。
ブラックペッパーのピリッとした刺激が味を引き締める。

「ハーブティー(サンザシ)/420円(税込)」
サンザシは、漢字で「山査子」と書き、中国中南部の原産のバラ科の果実。
食物繊維やビタミン・ミネラルがバランスよく含まれ、消化吸収を助ける作用がある。
甘みと酸味があり、独特な香り。
例えると、アセロラのような甘酸っぱい味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
CLOCHETTE CAFE
クロシェットカフェ
【住所・地図】☞東京都中野区中野4-3-1 サンクオーレ1階
【電話】03-5343-5088
【定休日】土曜
【営業時間】 10:00-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分

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