
今回は「ダオタイカフェランチ(セット)/1000円(税込)」
《ガパオご飯》
「トムヤムクン」+「青パパイアサラダ」+「マンゴージュース」
「Asian Cafe Daothai Land(アジアンカフェ ダオタイランド)@中野」の5回目のグルメレポート。
JR「中野駅」南口、線路沿いの「千光前通り」にある本格的タイ料理レストラン。
2013年11月16日オープン。

店内は開放的で、エキゾチックな空間。
お洒落なランプシェードが下がり、照度を落とした落ち着いた雰囲気。

「店内奥の厨房」
厨房にタイ人の男女2人、ホール担当の日本人男性1人の体制。
「お好きな場所にどうぞ」と、指定されないのが嬉しい。

壁面には「アートパネル」が貼られ、タイ製のランプシェード下がり、モダンでスタイリッシュ。
大きなテーブルと木製の椅子、片側にはゆったりできるソファーシートもある。
ラグジュアリー(贅沢)なアジアンリゾート風の雰囲気を醸し出している。

ニッチには、タイ製の調度品、装飾品が飾られている。
ココナツボウルランプや象のオブジェが、素敵。


「ランチメニュー」
①「ダオタイカフェ スペシャルランチ/1200円」…ガパオ&グリーンカレーorタイスキ。
②「ダオタイカフェランチ/※セット1000円・単品780円」…全9品。
③「ダオタイランチコース/1800円」
野菜は、北九州の契約農家直送のものを使用。
※スープは「トムヤムクン」or「鶏ガラスープ」をチョイス。
※サラダは「青パパイアサラダ」or「グリーンサラダ」をチョイス。
※ドリンクは6種類から1つチョイス。

着席するとおしぼりとお冷やがサーブされる。
マグカップは、エンボス加工されたアルミ製。
予め置かれている「カトラリーケース」には、箸とスプーンなどが入っている。



「パパイアサラダ」
いわゆる「ソムタム」
千切りの青パパイアとニンジン、その上に干しエビ・ナッツが載っている。
味付はナンプラー。
青パパイヤのシャキシャキした食感が楽しめる。


「飾り切りのきゅうり」
辛味を和らげる箸休め。

「ライス」
型抜きされたドーム型のご飯は、ジャスミン米(タイ米)
パラパラとしていて、ご飯との相性が良い。
本場タイでは混ぜずに食べる人が多いようだが、混ぜた方が美味しい気がする。


ライスの上に載った目玉焼きは、多めの油で揚げ焼したもの。
白身の部分がカリカリで、黄身がトロっとした半熟具合。
スプーンで崩して、挽肉とライスと一緒に食べると辛味が薄らぎ円やかな味わいになる。

「マンゴージュース」
飲むと口の中に甘みが広がり、平穏に戻る。
JR「中野駅」南口、線路沿いの「千光前通り」にある本格的タイ料理レストラン。
2013年11月16日オープン。
「株式会社DAO(2011年8月22日設立)/代表取締役・川井将太郎さん」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ 阿佐ヶ谷本店」「ダオタイ 東京ドームシティ店」「ダオタイ 晴海トリトン店」などを展開。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ 阿佐ヶ谷本店」「ダオタイ 東京ドームシティ店」「ダオタイ 晴海トリトン店」などを展開。

JR「中野駅」南口を出て、左手(東中野駅方面)へ。
線路沿いの「千光前通り」に入り、「なかのZEROホール」「島忠 中野店」方面へ進んだ左側。
レンガ色の瓦庇(かわらびさし)と赤い置き看板が目印。
線路沿いの「千光前通り」に入り、「なかのZEROホール」「島忠 中野店」方面へ進んだ左側。
レンガ色の瓦庇(かわらびさし)と赤い置き看板が目印。
軒下にタイ王国の国旗が掲示されている。

店内は開放的で、エキゾチックな空間。
お洒落なランプシェードが下がり、照度を落とした落ち着いた雰囲気。

「店内奥の厨房」
厨房にタイ人の男女2人、ホール担当の日本人男性1人の体制。
「お好きな場所にどうぞ」と、指定されないのが嬉しい。

壁面には「アートパネル」が貼られ、タイ製のランプシェード下がり、モダンでスタイリッシュ。
大きなテーブルと木製の椅子、片側にはゆったりできるソファーシートもある。
ラグジュアリー(贅沢)なアジアンリゾート風の雰囲気を醸し出している。

ニッチには、タイ製の調度品、装飾品が飾られている。
ココナツボウルランプや象のオブジェが、素敵。

総席数:34席
テーブル(2人×1卓、4人×8卓)

「ランチメニュー」
①「ダオタイカフェ スペシャルランチ/1200円」…ガパオ&グリーンカレーorタイスキ。
②「ダオタイカフェランチ/※セット1000円・単品780円」…全9品。
③「ダオタイランチコース/1800円」
野菜は、北九州の契約農家直送のものを使用。
※スープは「トムヤムクン」or「鶏ガラスープ」をチョイス。
※サラダは「青パパイアサラダ」or「グリーンサラダ」をチョイス。
※ドリンクは6種類から1つチョイス。

着席するとおしぼりとお冷やがサーブされる。
マグカップは、エンボス加工されたアルミ製。
予め置かれている「カトラリーケース」には、箸とスプーンなどが入っている。

「ダオタイカフェランチ(セット)/1000円(税込)」
《ガパオご飯》
「トムヤムクン」+「青パパイアサラダ」+「マンゴージュース」

「トムヤムスープ」
「トム」は煮る、「ヤム」は混ぜる、「クン」は海老と言う意味。
パクチーやレモングラス、バイマックルーなど、様々なハーブやスパイスを使用したすっぱ辛い味。
特有の複雑な香りが鼻腔をすり抜け、酸味の中にしっかりコクがある。
辛味は適度。
具の海老は1個入っている。
パクチーやレモングラス、バイマックルーなど、様々なハーブやスパイスを使用したすっぱ辛い味。
特有の複雑な香りが鼻腔をすり抜け、酸味の中にしっかりコクがある。
辛味は適度。
具の海老は1個入っている。

「パパイアサラダ」
いわゆる「ソムタム」
千切りの青パパイアとニンジン、その上に干しエビ・ナッツが載っている。
味付はナンプラー。
青パパイヤのシャキシャキした食感が楽しめる。

「ガパオご飯」
「ガパオ」とは、バジルの一種であるホーリーバジルのこと。
日本語で言うと「バジル炒めご飯」
「ガパオ」とは、バジルの一種であるホーリーバジルのこと。
日本語で言うと「バジル炒めご飯」

「飾り切りのきゅうり」
辛味を和らげる箸休め。

「ライス」
型抜きされたドーム型のご飯は、ジャスミン米(タイ米)
パラパラとしていて、ご飯との相性が良い。
本場タイでは混ぜずに食べる人が多いようだが、混ぜた方が美味しい気がする。

ガパオは、濃いめのしっかりとした味付け。
ナンプラーやオイスターソースのコクに、唐辛子のピリッと感がアクセント。
具はホーリーバジルと鶏挽き肉、玉ねぎ、パプリカ、ピーマンなど。
結構多めで、食べ応えがある。
ナンプラーやオイスターソースのコクに、唐辛子のピリッと感がアクセント。
具はホーリーバジルと鶏挽き肉、玉ねぎ、パプリカ、ピーマンなど。
結構多めで、食べ応えがある。

ライスの上に載った目玉焼きは、多めの油で揚げ焼したもの。
白身の部分がカリカリで、黄身がトロっとした半熟具合。
スプーンで崩して、挽肉とライスと一緒に食べると辛味が薄らぎ円やかな味わいになる。

「マンゴージュース」
飲むと口の中に甘みが広がり、平穏に戻る。
อร่อย มาก!(アローイ・マーク)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Asian Cafe Daothai Land 中野店
アジアンカフェ ダオタイランド
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123
【定休日】年中無休
【営業時間】
・11:30-15:00/17:00-23:00(L.O.)
・11:30-23:00・・・土・日
※当面~21:00
・11:30-15:00/17:00-23:00(L.O.)
・11:30-23:00・・・土・日
※当面~21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

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